Shun'ichiro AKIKUSA
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本物。告知など。
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Shun'ichiro AKIKUSA
琥珀書房(KohakuBooks)
4 days ago
講演:なぜ中国人は日本語でロシア文学を読んだのか シャオルー・マー
#文学通信
『#仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』 1月24日(土曜日)14:30-16:00 場所:単向街書店・東京銀座店
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【単向街書店】Asian Talk 208 なぜ中国人は日本語でロシア文学を読んだのか──文化横断とリレー翻訳の近代
本页面为活动“Asian Talk 208 なぜ中国人は日本語でロシア文学を読んだのか──文化横断とリレー翻訳の近代”的报名页面 単向街書店・東京銀座店 〒104-0061 東京都中央区銀座1-6-1 One Way Street Bookstore 1-6-1 Ginza, Chuo-ku, Tokyo 104-0061 Phone Number:(+81)03-6263-0116…
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeDm5ryPvEZy03ENtczGmjiRHPphSci40oyZxTjGjr20KZAyg/viewform
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Shun'ichiro AKIKUSA
文学通信
10 days ago
いよいよ来週土曜! 【講演】なぜ中国人は日本語でロシア文学を読んだのか──文化横断とリレー翻訳の近代|『仲介する日本』刊行記念(2026年1月24日(土)14:30-16:00、単向街書店・東京銀座店)※要申込
one-way-street.com/ja/event/asi...
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Shun'ichiro AKIKUSA
16 days ago
再来週の24日に単向街書店にて、『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』(文学通信)の著者シャオルー・マーさんがお話しされます。日本語通訳つき。貴重な機会なので、ご関心ある方はぜひ! イベント案内サイトが3言語というのが、この本の射程を端的に物語っています。 日本語:
one-way-street.com/ja/event/asi...
中国語:
one-way-street.com/zh/event/asi...
英語:
one-way-street.com/en/event/asi...
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[:zh]Asian Talk 208 为什么中国人用日语读俄语文学? ——论近代文化跨域与转译[:ja]Asian Talk 208 なぜ中国人は日本語でロシア文学を読んだのか──文化横断とリレー翻訳の近代[:en]Asian Talk 208 Why Did Chinese Readers Read Russian Literature in Japanese? Transpatial Mod...
【イベントテーマ】 Asian Talk 208 文学通信×… 続きを読む »Asian Talk 208 なぜ中国人は日本語でロシア文学を読んだのか──文化横断とリレー翻訳の近代
https://one-way-street.com/ja/event/asian-talk-208/
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Shun'ichiro AKIKUSA
Naoki Iso
19 days ago
シャオルー・マー著 秋草俊一郎・今井亮一・高橋知之訳『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』(文学通信)
bungaku-report.com/books/ISBN97...
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シャオルー・マー著 秋草俊一郎・今井亮一・高橋知之訳『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』(文学通信)
9月下旬刊行予定です。 シャオルー・マー著 秋草俊一郎・今井亮一・高橋知之訳 『...
https://bungaku-report.com/books/ISBN978-4-86766-096-6.html#google_vignette
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Shun'ichiro AKIKUSA
bubbles-goto
26 days ago
2025年に読んだ本ベスト。今年は、ほぼ海外文学です。アメリカ・台湾・スリランカ・韓国・イギリス。そしてロシア文学講座も。 1『トピーカ・スクール』ベン・ラーナー 2『二階のいい人』陳思宏 3『失われたスクラップブック』エヴァン・ダーラ 4『マーリ・アルメイダの七つの月』シェハン・カルナティラカ 5『大丈夫な人』カン・ファギル 6『ソーンダーズ先生の小説教室 ロシア文学に学ぶ書くこと、読むこと、生きること』ジョージ・ソーンダーズ 7『ジェイムズ』パーシヴァル・エヴェレット 8『奏で手のヌフレツン』酉島伝法 9『漂着物、または見捨てられたものたち』ルーシー・ウッド 10『百題稽古』高山れおな
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あけましておめでとうございます。今年の予定をブログにアップしました。
yakusunohawatashi.hatenablog.com/entry/2026/0...
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2026年展望 - 訳すのは「私」ブログ
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。 昨年のふりかえりは先日のエントリを見てください。 2026年の刊行予定をアップしておきます。 ①W先生共編『○○○○』河出書房新社 ナボコフ関係のアンソロジーの翻訳です。2018年ごろ?から温めつづけてきた企画ですが、ついに刊行されるかどうか(秋以降)。 ②(翻訳)ウラジーミル・ナボコフ『ヴェーラへの手紙』(白水社)??? 昨年は隠...
https://yakusunohawatashi.hatenablog.com/entry/2026/01/01/011349
26 days ago
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Shun'ichiro AKIKUSA
27 days ago
今年は共訳書を3冊出せました! ⭐︎シャオルー・マー『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』(文学通信) ⭐︎ジョーダン・ピール編『どこかで叫びが ニュー・ブラック・ホラー作品集』(フィルムアート社) ⭐︎グレゴリー・ヒスチャク&エドワード・ゴーリー公益信託『EはエドワードのE ゴーリー大解剖』(河出書房新社) 『英語教育』の連載「PEANUTS Quips and Quirks 『ピーナッツ』で味わう英語表現」も頑張っております。 来年もどうぞよろしくお願いいたします!
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Shun'ichiro AKIKUSA
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26 days ago
【遊んで学んで】言語の遊戯的な側面にも強く惹かれる。酉島伝法『奏で手のヌフレツン』は造語だらけ、円城塔『コード・ブッダ』はパロディだらけ。その情報量に圧倒された。『ソーンダーズ先生の小説教室』からは小説の言葉を、『読書と暴動』からは抵抗の言葉を、武田砂鉄『「いきり」の構造』からはいきりに抗う言葉を学ぶ。あとは短詩型だな。題詠を遊び倒す高山れおな句集『百題稽古』、ひらがなで世界を捉え直す平井弘歌集『羊をいつぴき』などが印象に残っている。
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木村夏彦/文芸誌『jem』@2月22日ジュンク堂池袋_人文系リトルプレス市
27 days ago
秋草俊一郎・戸塚学編『教科書の中の世界文学』 角悠介『呪文の言語学』 高島鈴・水上文編『反トランス差別ZINE われらはすでに共にある』 ・補遺 リファレンス性の強い書籍含め、通読はしていないが現在進行形で影響を受けているもの 『澤』137号 特集永田耕衣 山口裕之編『地球の文学』 英詩研究会『Right Margin』 日本比較文学会学会編『越境する言の葉』
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Shun'ichiro AKIKUSA
ぬー
29 days ago
今年読んだ本はこんな感じでした これでもオーディブルのお陰で去年よりだいぶ読めた! 特に面白かったのは「ソーンダーズ先生の小説教室」「迷彩色の男」「世界99」かな 今オーディブルで「方舟」も聴いてるんだけど年内フィニッシュが無理そうなのでとりあえずまとめた
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2025年の仕事をまとめました。
yakusunohawatashi.hatenablog.com/entry/2025/1...
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2025年回顧 - 訳すのは「私」ブログ
2025年も終わりです。 今年刊行した出版物は 〈訳書・共著書部門〉 1 (今井亮一・高橋知之共訳)シャオルー・マー『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』(文学通信) ロシアから日本、日本から中国という「リレー翻訳」で、なにが伝わり、なにが失われたのか。最新の研究の翻訳をしました。 https://amzn.to/4pfoDrh 仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻...
https://yakusunohawatashi.hatenablog.com/entry/2025/12/27/174721?_gl=1*jqolv2*_gcl_au*MTQxOTE2MjUxMS4xNzY2NTgxNTYx
about 1 month ago
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Ram Origami
about 1 month ago
「日本のナポコフ研究者が結集して共訳で出した「ナボコフ全短篇」は特に貴重な一冊。」 (作品社40周年記念冊子より 沼野充義)
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本屋lighthouse(ライトハウス)
about 2 months ago
さらに納品ありました٩( ᐛ )و
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富士川先生と三浦さんの対談。70年代のナボコフとの出会いについてかなり語っていて興味深い。 「夢の明るい鏡ー三浦雅⼠と1970年代の輝き: 「ユリイカ」「現代思想」の軌跡」展関連企画
youtu.be/2hu7sWM5PMQ?...
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「夢の明るい鏡ー三浦雅⼠と1970年代の輝き: 「ユリイカ」「現代思想」の軌跡」展関連企画 富士川義之、三浦雅士対談
YouTube video by 前橋文学館公式
https://youtu.be/2hu7sWM5PMQ?si=WsV1gCMtKCRhFo9I
about 2 months ago
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木村夏彦/文芸誌『jem』@2月22日ジュンク堂池袋_人文系リトルプレス市
about 2 months ago
【『jem』2号取扱い書店について】CAVA BOOKSさんで通販がスタートしています!(商品ページトップに配置くださっています)。また、正式なアナウンスがまだできませんが、ほかの書店さん数店でも取り扱いをしていただける運びとなりました。ありがとうございます。
cavabooks.thebase.in/items/all
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Shun'ichiro AKIKUSA
ノボリダ
2 months ago
あんまり小説とか読まない人間だったけど、『ソーンダーズ先生の小説教室』読んでからちょこちょこ読むようになった
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Shun'ichiro AKIKUSA
2 months ago
こちら来週の火曜日です! 『仲介する日本』未読でも、人文書翻訳一般にご興味あればお楽しみいただけるかと思います〜!
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木村夏彦/文芸誌『jem』@2月22日ジュンク堂池袋_人文系リトルプレス市
2 months ago
拡散希望🌈 『jem』2号(総力特集:「世界の中の日本文学」の現在/小特集:覚醒する韓国SF)、BOOTHにて好評販売中です! アラビア語、インドネシア語、ポーランド語、フィンランド語、フランス語、英語(現代詩)、中国語(簡体字、幻想文学)という7語圏における現代日本文学の受容状況を大集成! 小特集では初紹介作家、キム・ヘユンの韓国科学文学賞優秀賞受賞作「ブラックボックスとのインタビュー」、韓国SFの巨大な流れを包括的に論じるイ・ジヨン「韓国SF―ジャンルの固有性と現代的テーマ意識」、未訳作家へのアンケート回答を掲載。
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12月2日夜、池袋で高橋さん・今井さんと話します。最初で最後の機会かもしれませんのでご関心の向きはよろしくお願いいたします。
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2 months ago
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文学通信
2 months ago
【イベント】DHSSコロキウム 「文学」を読む/書く方法:デジタルと世界文学 | DHSS|デジタル人文社会科学研究推進センター 登壇者(敬称略): 秋草 俊一郎(日本大学大学院) 橋本 健広(中央大学) ホイト ロング(シカゴ大学) 日比 嘉高(名古屋大学) 須田 永遠(名古屋大学)※司会進行
dhss.nagoya-u.ac.jp/news/event_d...
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Kenji Ito 伊藤憲二
2 months ago
人文系の学問にいるとどこまで言葉だけでどうにかなるか、という限界にちょっと興味を持つ。「この人の研究、言葉でごまかしているだけなのでは」「この人、言葉に書かれているだけのことを現実と勘違いしているのでは」みたいなことを思ってしまうことがときどきあるからもであるが。
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Shun'ichiro AKIKUSA
ちょき
2 months ago
読了記録 『教科書の中の世界文学』秋草俊一郎+戸塚学 編 三省堂 中高の国語教科書に載った、載っている海外文学を編んでいる。教科書に掲載されるということは優れている作品だろうと単純に考えていたが、コラムで、選出基準は時代で変わる国際事情や教育方針に拠るのだと説明され、なるほど。問題提起があり現代の教育意図にそぐわないということで教科者から消えたアルフォンス・ドーデ『最後の授業』を読む。教科書に載らなくても素晴らしい作品は数限りなくあるし、書かれた目的がプロパガンダであったとしても、この短い作品が私の胸を打つことに変わりはない。
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幾日かがあり
3 months ago
書名で検索する過程で、他に気になっていたジョージ・ソーンダーズ 著, 秋草俊一郎, 柳田麻里 訳『ソーンダーズ先生の小説教室 : ロシア文学に学ぶ書くこと、読むこと、生きること』(フィルムアート社)とホイト・ロング 著, 秋草俊一郎, 今井亮一, 坪野圭介 訳『数の値打ち : グローバル情報化時代に日本文学を読む』(フィルムアート社)が出てきてこちらも読みたい。読書、果てしなく広大でおもしろいことだ。 翻訳のスキャンダル : 差異の倫理にむけて | NDLサーチ | 国立国会図書館
ndlsearch.ndl.go.jp/books/R...
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翻訳のスキャンダル : 差異の倫理にむけて | NDLサーチ | 国立国会図書館
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032147142
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幾日かがあり
3 months ago
セール品を覗いてみて気になった本。 イントロダクションの試し読みをして、ノーベル文学賞を受賞した際の川端康成のことばを思い出していたら、訳者あとがきで川端康成にも触れていた。村上春樹の英訳についてはよく話題にのぼるし、この機会にそのあたりの議論を確認してみるのもよいかもしれない。 翻訳のスキャンダル | 動く出版社 フィルムアート社
www.filmart.co.jp/books/978...
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翻訳のスキャンダル
差異の倫理にむけて
https://www.filmart.co.jp/books/978-4-8459-2106-5/
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みかろく
3 months ago
フィルムアート社のセールに『ソーンダーズ先生の小説教室』があったので買った!やった!!(どうしよ〜と思っていたやつだったから)
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Shun'ichiro AKIKUSA
3 months ago
共訳しましたシャオルー・マー『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』(文学通信)について、昨日の日経新聞に藤井省三先生の書評が出ました。ありがとうございます! 本書全体のダイナミックな議論を紹介くださった上で、専門家らしい鋭いコメントが勉強になりました。
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Shun'ichiro AKIKUSA
文学通信
3 months ago
本日の日経新聞の書評で取り上げられた『仲介する日本』、来月12月2日(火)@ジュンク堂書店池袋本店で「これからの人文書翻訳の話をしよう!」と題した刊行記念イベントを実施します。ぜひお越しください!
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『ソーンダーズ先生の小説講座』3630円が2300円、『数の値打ち グローバル情報化時代に日本文学を読む』4400円が2000円、『翻訳のスキャンダル 差異の倫理にむけて』2860円が1500円へと半値以下~4割引きに!
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Shun'ichiro AKIKUSA
文学通信
3 months ago
日本経済新聞 2025年11月8日 書評掲載『仲介する日本』シャオルー・マー著 露・中をつないだリレー翻訳 《評》名古屋外国語大学教授 藤井 省三
www.nikkei.com/article/DGXZ...
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書評『仲介する日本』シャオルー・マー著 - 日本経済新聞
中国は19世紀末以来、近代化の精神と改革・革命の方法をロシアから熱心に学び続けていた。その中露両国の仲介役をしたのが日本であり、明治には二葉亭四迷が訳したゴーゴリの作品などが清朝に、昭和戦前期の1930年代には蔵原惟人らプロレタリア文学者によるソ連・社会主義リアリズム文芸翻訳が中華民国に大きな影響を与えている。このようなロシア―日本―中国の三国間の"文化横断"を、欧米の現代中国や翻訳理論をめぐ
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD272RC0X21C25A0000000/
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岩井 好典
3 months ago
読切シリーズ「青春月刊少年マガジン」は、ある作品がちょい納得できなくて、あまりちゃんと追ってなかったのだが、これは良い。 実に、昔の「乱暴な漫画編集部」ではありますが、漫画家サイドからの視点では、I嵐氏とかI島さんのイメージも、こうなんでしょう。 月マガは、ジャンプ帝国に唯一クサビを打ち込みジャンルのトップを走り続けてた雑誌ですが、その原動力が「修羅の門」です。(個人的には、あまり“良い読者”になれませんでしたが。「フッ」でキャラ立てしすぎ) しかし、つくづく小林まことさんの「青春少年マガジン」は名作だった、と改めて思います。
comic-days.com/episode/2551...
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青春月刊少年マガジン - 川原正敏 / 【月マガ基地読み切り】青春月刊少年マガジン | 月マガ基地
月マガ創刊50周年記念『青春月刊少年マガジン』第16弾!
https://comic-days.com/episode/2551460909709258280
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Shun'ichiro AKIKUSA
岩井 好典
3 months ago
マジな話、編集者、本当に“ヒドい”こと、するときありますから。 自分は、新卒でチャンピオン編集部に配属された時の編集長が、壁村さんでしたから、伝説の編集者のド外れた“ヒドい”ネタを数え切れないほど知ってます。 でもね、漫画家も、なかなか“ヒドい”人、いるんですよ、コレが。 とは言え、実際に、最低な編集者もたくさんいます。なんの擁護もできないような、どうしようもないヤツ、いるんで。 (上記リンクの漫画に出てくるMなんて編集、自分の知ってる昔の「編集部」だったら、夜の酒場でボコボコですねw I嵐さんは、優しいや)
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Shun'ichiro AKIKUSA
文学通信
3 months ago
12月2日(火)来店トークイベント@池袋ジュンク堂 「これからの人文書翻訳の話をしよう!」 - 訳すのは「私」ブログ
yakusunohawatashi.hatenablog.com/entry/2025/1...
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12月2日(火)来店トークイベント@池袋ジュンク堂「これからの人文書翻訳の話をしよう!」 - 訳すのは「私」ブログ
『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』(文学通信)の刊行を記念して、12月2日(火)19時より、池袋ジュンク堂にてトークイベント「これからの人文書翻訳の話をしよう!」をおこないます。 共訳者の今井亮一さん、高橋知之さんと人文書翻訳のこれからについてや、お二人の最近のお仕事と翻訳についてなど、いろいろ話します。 ご関心のむきはぜひおいでください。 honto.jp お申し込みはこち...
https://yakusunohawatashi.hatenablog.com/entry/2025/11/01/110405
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Shun'ichiro AKIKUSA
はひう
3 months ago
ボドリアンの職員さんが書いたお家のコレクションを管理する方法についての本。実践の話も興味深いけど、実は悪名高き本泥棒には図書館職員とか古書業者が……!なんて話や、古書部門の図書館職員として歴代の持ち主の残した痕跡はむしろ欲しい、もの凄く古い本はともかく、比較的新しいものなら外しやすい紙を貼るとか、エンドペーパーにサインを入れるとか、現代の本ならぜひ欄外にちょっといいインクでメモ書きしてはどうか、なんて話でわくわく読みました。
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Shun'ichiro AKIKUSA
3 months ago
12月2日19時から池袋のジュンク堂にてトークイベントを行ないます! 翻訳企画をガンガン実現させている秋草俊一郎さんと、ロシア文学の古典翻訳を続々と刊行している高橋知之さんとお話します。ご興味ある方はぜひ!
honto.jp/store/news/d...
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honto店舗情報 - 来店トークイベント【19:00開演】『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』刊行記念 これからの人文書翻訳の話をしよう!
秋草 俊一郎(日本大学大学院准教授)今井 亮一(立正大学文学部特任講師)高橋 知之(千葉大学大学院准教授)18:20開場...
https://honto.jp/store/news/detail_041000122724.html
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12月2日(火)19時より、池袋ジュンク堂にてトークイベント「これからの人文書翻訳の話をしよう!」を行います。今井亮一さん、高橋知之さんと人文書翻訳のこれからについてや、お二人の最近のお仕事と翻訳についてなど、いろいろ話します。ご関心のむきはぜひおいでください。
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honto店舗情報 - 来店トークイベント【19:00開演】『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』刊行記念 これからの人文書翻訳の話をしよう!
秋草 俊一郎(日本大学大学院准教授)今井 亮一(立正大学文学部特任講師)高橋 知之(千葉大学大学院准教授)18:20開場...
https://honto.jp/store/news/detail_041000122724.html
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Shun'ichiro AKIKUSA
BungakuReportEN(文学通信 海外版)
3 months ago
◤トークイベントのご案内◢ これからの人文書翻訳の話をしよう! 登壇:秋草俊一郎×今井亮一×高橋知之 『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』刊行記念鼎談 日時:2025年12月02日(火)19:00~ 会場:ジュンク堂書店 池袋本店
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Shun'ichiro AKIKUSA
文学通信
3 months ago
◤トークイベントのご案内◢ これからの人文書翻訳の話をしよう! 登壇:秋草俊一郎×今井亮一×高橋知之 『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』刊行記念鼎談 日時:2025年12月02日(火)19:00~ 会場:ジュンク堂書店 池袋本店9Fイベントスペース
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Shun'ichiro AKIKUSA
BungakuReportEN(文学通信 海外版)
3 months ago
『仲介する日本』ただいま刊行記念イベントを準備・調整中です。 本書の内容はもちろん、もう少し広く、【人文書の翻訳】について登壇者に語っていただくイベントになりそうです。 試し読みはこちらから。
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Shun'ichiro AKIKUSA
本気鈴(honkisuzu)
3 months ago
著者が描く本文のイラストやカバーを外した表紙が超キュートな短編集、セルジョ・トーファノ「おやつにキャベツ」(橋本勝雄・訳/英明企画編集)を購入!「筒井康隆エッセイ集成1 SFを追って」は読了。懐かしく楽しい本でした!
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Shun'ichiro AKIKUSA
文学通信
3 months ago
銀座の単向街書店さまの入口で、『仲介する日本』をはじめ、文学通信刊行の書籍を展開いただいています。ぜひ足を運んでみてください!!
one-way-street.com/ja/
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木村夏彦/文芸誌『jem』@2月22日ジュンク堂池袋_人文系リトルプレス市
4 months ago
ここ7~8年で考え方に多大な影響を受けた新刊を挙げると、Pemi Aguda『Ghostroots』(Virago)、キム・チョヨプ+キム・ウォニョン『サイボーグになる』(岩波書店)、秋草俊一郎『「世界文学」はつくられる 1827-2020』(東大出版会)、時里二郎『名井島』(思潮社)、小原奈実『声影記』(港の人)あたりはかならず入ってくるような気がします。もちろん、これらは浮かび上がってきたもののうちのあくまでいくつかではあるのですが…。
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カナダ在住のユダヤ系ロシア人作家、ミハイル・ヨッセル氏の許諾をえて、最新短篇集Sentenceの中の一篇「英語でロシア語の文章を書くにはどうすればいいか」を以下に公開します(一文で書かれた短編小説です)。
yakusunohawatashi.hatenablog.com/entry/2025/1...
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ミハイル・ヨッセル「英語でロシア語の文章を書くにはどうすればいいか」 - 訳すのは「私」ブログ
著者ミハイル・ヨッセル氏の許諾をえて、最新短篇集Sentenceの中の一篇「英語でロシア語の文章を書くにはどうすればいいか」を以下に公開します。 (ヨッセル氏はカナダ在住のユダヤ系ロシア人作家で、英語で執筆活動をしています。) 英語でロシア語の文章を書くにはどうすればいいか ちょっと考えさせてくれないか、というのも滅多に違いについてなんか訊かれないから、いや、ロシア語の文章を英語で書けるかなんて、...
https://yakusunohawatashi.hatenablog.com/entry/2025/10/14/135129
3 months ago
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奥田亜紀子
4 months ago
こちら読切公開になりました! 58ページです。よろしくよろしくよろしく!
www.comicnettai.com/book/776
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シューリンガンの息子 - 奥田亜紀子 | COMIC熱帯|もう一度、読みたくなる
【『心臓』『ぷらせぼくらぶ』の著者・最新読切58P】会社では部下からずっとガンを飛ばされ、家に帰ると子供から「どっか行って」と言われてしまう。 同じ世界にいるのに、違うものを見てるような――あるいは、違う世界で同じものを見てるのかもしれない。それでも私たちは確かに同じ場所にいる、これからも。不世出の才能・奥田亜紀子が描く親子の物語。
https://www.comicnettai.com/book/776
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シャオルー・マー『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』で個人的に標榜している「世界文学研究翻訳叢書」も6冊目になりました。版元も5社目です。今回の版元をお引き受けいただいた文学通信さんにも感謝です。あなたは何冊持っているでしょうか?
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Shun'ichiro AKIKUSA
文学通信
4 months ago
本日あたりから書店で並び始める予定です。ぜひお手に取ってください! シャオルー・マー著 秋草俊一郎・今井亮一・高橋知之訳『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』(文学通信)
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共訳書、シャオルー・マー『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』(文学通信)が刊行になりました。ロシア語―日本語―中国語の文化のリレーは東アジアの近代になにをもたらしたのでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。
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Shun'ichiro AKIKUSA
木村夏彦/文芸誌『jem』@2月22日ジュンク堂池袋_人文系リトルプレス市
4 months ago
ある日本文学研究者は秋草俊一郎先生のことを、とある本のあとがきでシュンと呼んでいますね。
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Shun'ichiro AKIKUSA
4 months ago
シャオルー・マー『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』(文学通信、秋草俊一郎・高橋知之・今井訳)の見本が届いております! ロシア文学が日本を介して中国へ至るという、transpatialつまり空間横断的≒超空間的な移動が実証的に描かれます。これをケーススタディとした「広がり」も感じられるかとーー
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共訳書シャオルー・マー『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』(文学通信)の見本が届きました。明治~大正期、日本を介して紹介されたロシア文学は中国の近代にどのような役割をはたしたのでしょうか。その解明のために、著者は重訳にかわってリレー翻訳という概念を提示します。
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