@maimair.bsky.social
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WBCの話題で思い出したけど、低迷してる大リーガーがキューバの野球チームに入ってカストロと戦う、という大枠の爆笑短篇小説があります。ジム・シェパード「カストロを迎え撃つ」(柴田元幸編・訳・註『英文精読教室 第3巻』所収)。日本語だけで読むにしても、歴史・野球ネタの註が助かる!!
1 day ago
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服用中の薬が献血OKか、公式チャットボットである程度まで確認できるんですね。僕の場合、「薬名 献血」でググったら、トップに表示されたAIが嘘だったので(献血可なのに不可と「回答」)、ぜひこちらで確認を。てかAIのせいで献血者が減ってたら「実害」では……
www.bs.jrc.or.jp/qabot_01/?_g...
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献血基準に関するチャットボット
https://www.bs.jrc.or.jp/qabot_01/?_gl=1*6m7d2a*_gcl_au*ODg5NDE4NC4xNzU2NzczMjMw*_ga*NDY2MjQwNzczLjE3MzA0MjcwNDE.*_ga_T1Y0HCXK43*czE3NjExOTg4ODEkbzM3JGcxJHQxNzYxMTk4OTE5JGoyMiRsMCRoMA.
8 days ago
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僕のなかで理想の人文学術書は、ミクロ(具体)&マクロ(抽象≒理論枠)が両輪で深化する本なのだけど、その意味で『実例から眺める「豊かな文法」の世界』はまさに理想(英語[+日本語]&言語)だと思う。英語を教える身としても反省と学びと今後のヒントを得ました。 ちなみに立ち読みするなら7章の現在完了あたりがオススメかな。
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20 days ago
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『英語教育』3月号の「『ピーナッツ』で味わう英語表現」は、日英の語順の違い、特に後置修飾の話を。 拙稿のオチで触れた日曜版(画像2枚目)は「へたな関係代名詞」という、教育的には需要がなさそうな例文です(笑) 実は最終回にとっていたネタですが、入稿後に来年度も継続のお話をいただきました。引き続きよろしくお願いします!
23 days ago
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小プロからのマーベル・コミックスは販売終了とのこと……ヴィレッジブックス時代に訳した作品が何冊か小プロから電子化されているので、大変お世話になっております。9月までは購入できるようです。 なお個人的オススメは、鬼才ジム・ステランコによる『ニック・フューリー エージェント・オブ・シールド』! すごいですよ!
books.shopro.co.jp?news=marvel_...
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marvel_comics - ShoProBooks
2026.02.20
https://books.shopro.co.jp/?news=marvel_comics
25 days ago
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平沢慎也・野中大輔『実例から眺める「豊かな文法」の世界』(大修館書店)、遅ればせながら落手しました。ありがとうございます! 感想はおいおい書くとして、「本書は根本の言語観をひっくり返すことを試みる本なのです」とあるように、何が転覆されようとしているか含め、この一節だけでももう必読書ですよね。
about 1 month ago
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『英語教育』2月号の「『ピーナッツ』で味わう英語表現」はピッグペンを紹介しつつ韻の話を。今回でいちおう主要なピーナッツ・ギャングはひと通り紹介できたかと。 第1特集の辞書の話を筆頭にたいへん勉強になります(毎号ですが)!
about 2 months ago
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ウィルス性胃腸炎、病そのものも辛かったけど、失われた体力が予想以上に辛い……加齢か。
about 2 months ago
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共訳しました、ジョーダン・ピール編『どこかで叫びが ニュー・ブラック・ホラー作品集』(フィルムアート社)が、ベストホラー2025海外部門の6位に選ばれました。ありがとうございます! 記念しまして(?)作品一覧を載せておきます(昨年の立正大学文学部公開講座の資料)。ご参考になれば嬉しいですーー
2 months ago
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再来週の24日に単向街書店にて、『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』(文学通信)の著者シャオルー・マーさんがお話しされます。日本語通訳つき。貴重な機会なので、ご関心ある方はぜひ! イベント案内サイトが3言語というのが、この本の射程を端的に物語っています。 日本語:
one-way-street.com/ja/event/asi...
中国語:
one-way-street.com/zh/event/asi...
英語:
one-way-street.com/en/event/asi...
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[:zh]Asian Talk 208 为什么中国人用日语读俄语文学? ——论近代文化跨域与转译[:ja]Asian Talk 208 なぜ中国人は日本語でロシア文学を読んだのか──文化横断とリレー翻訳の近代[:en]Asian Talk 208 Why Did Chinese Readers Read Russian Literature in Japanese? Transpatial Mod...
【イベントテーマ】 Asian Talk 208 文学通信×… 続きを読む »Asian Talk 208 なぜ中国人は日本語でロシア文学を読んだのか──文化横断とリレー翻訳の近代
https://one-way-street.com/ja/event/asian-talk-208/
2 months ago
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僕は勉強不足で知らなかった(見落としていたというべきなのだけど「知らなかった」のほうが近い)のですが、中平卓馬は中上健次との仕事もしているのですよね。おととしの日本近代文学会のシンポジウムで松田樹さんの鋭い分析にいろいろ教えていただきました。
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2 months ago
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寺山修司・森山大道・中平卓馬『街に戦場あり』(ちくま学芸文庫)、解説を担当された堀江秀史先生よりご恵送いただきました。ありがとうございます! 寺山はけっこう好きなんですが、このエッセイは知らなかった…… 堀江先生は『寺山修司の写真』といった論考も出されていますね。読むのが楽しみですし勉強します。
2 months ago
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あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
3 months ago
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今年は共訳書を3冊出せました! ⭐︎シャオルー・マー『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』(文学通信) ⭐︎ジョーダン・ピール編『どこかで叫びが ニュー・ブラック・ホラー作品集』(フィルムアート社) ⭐︎グレゴリー・ヒスチャク&エドワード・ゴーリー公益信託『EはエドワードのE ゴーリー大解剖』(河出書房新社) 『英語教育』の連載「PEANUTS Quips and Quirks 『ピーナッツ』で味わう英語表現」も頑張っております。 来年もどうぞよろしくお願いいたします!
3 months ago
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同号の「私たちの英語表現収集ノート」は萩澤大輝さんと平沢慎也さんの対談形式で「そんな単語あったっけ?ーー「使える」言葉を見極める」。 “Is that a word?”を日本語にすると「そんな単語あったっけ?」になる、という微妙だけど大きな変化など、日英の違いを考える上でもとても面白いです!
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3 months ago
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『英語教育』2026年1月号の「『ピーナッツ』で味わう英語表現」はリランについて。『ピーナッツ』の「マンネリ」を示すキャラクターと批判されることも多いのですが、むしろ意図的な「様式美」として、もっと面白く読まれてほしいと願っております!
3 months ago
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今日は「外回り」の仕事納めだったので、昼は奮発して素敵なカツカレーを。カツカレー専用みたいな皿も素晴らしい。旨い。
3 months ago
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もう1回見たら次はドンデコルテが優勝するかもしれないと思ってM-1の録画は残してある。
3 months ago
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(承前)『EはエドワードのE』の第1章には、ゴーリーとチャールズ・M・シュルツを比較した考察(!)も載っているのですが、河出書房新社は『エッセンシャル・ピーナッツ』の邦訳ももうすぐ刊行するのですよね。というわけでそちらの原書と並べみました。
3 months ago
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グレゴリー・ヒスチャク&エドワード・ゴーリー公益信託『EはエドワードのE ゴーリー大解剖』(柴田元幸監訳、河出書房新社)、図版を眺めるだけでも楽しい大変豪華な1冊です! こちらの第1章の翻訳を担当いたしました。多忙と、非協力的な猫ゆえ遅ればせながら宣伝です。
3 months ago
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『英語教育』12月号の「『ピーナッツ』で味わう英語表現」はシュローダーに注目。 シュローダーといえばトイピアノですが、あえて野球エピソードを元にチャーリー・ブラウンとの仲について書きました。小難しく言うと、ユーモアを成り立たせる人間関係についてです。
4 months ago
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こちら来週の火曜日です! 『仲介する日本』未読でも、人文書翻訳一般にご興味あればお楽しみいただけるかと思います〜!
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4 months ago
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遅ればせながら、中国経済や日中貿易に関する業界紙「国際貿易」にて、シャオルー・マー『仲介する日本』(文学通信)をご紹介いただきました。ありがとうございます! 文学・文化、もっと言えば思想なども「貿易」の対象なので、これ以上なくふさわしい場所での紹介です。 普段と違う類の仕事をすると、ぜんぜん知らない業界を知れるというのも楽しいですね。
4 months ago
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共訳しましたシャオルー・マー『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』(文学通信)について、昨日の日経新聞に藤井省三先生の書評が出ました。ありがとうございます! 本書全体のダイナミックな議論を紹介くださった上で、専門家らしい鋭いコメントが勉強になりました。
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4 months ago
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12月2日19時から池袋のジュンク堂にてトークイベントを行ないます! 翻訳企画をガンガン実現させている秋草俊一郎さんと、ロシア文学の古典翻訳を続々と刊行している高橋知之さんとお話します。ご興味ある方はぜひ!
honto.jp/store/news/d...
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honto店舗情報 - 来店トークイベント【19:00開演】『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』刊行記念 これからの人文書翻訳の話をしよう!
秋草 俊一郎(日本大学大学院准教授)今井 亮一(立正大学文学部特任講師)高橋 知之(千葉大学大学院准教授)18:20開場...
https://honto.jp/store/news/detail_041000122724.html
5 months ago
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文学通信
5 months ago
◤トークイベントのご案内◢ これからの人文書翻訳の話をしよう! 登壇:秋草俊一郎×今井亮一×高橋知之 『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』刊行記念鼎談 日時:2025年12月02日(火)19:00~ 会場:ジュンク堂書店 池袋本店9Fイベントスペース
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Shun'ichiro AKIKUSA
5 months ago
12月2日(火)19時より、池袋ジュンク堂にてトークイベント「これからの人文書翻訳の話をしよう!」を行います。今井亮一さん、高橋知之さんと人文書翻訳のこれからについてや、お二人の最近のお仕事と翻訳についてなど、いろいろ話します。ご関心のむきはぜひおいでください。
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honto店舗情報 - 来店トークイベント【19:00開演】『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』刊行記念 これからの人文書翻訳の話をしよう!
秋草 俊一郎(日本大学大学院准教授)今井 亮一(立正大学文学部特任講師)高橋 知之(千葉大学大学院准教授)18:20開場...
https://honto.jp/store/news/detail_041000122724.html
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香月 祥宏
5 months ago
『どこかで叫びが』は、『どこかで叫びが』は映画『ゲット・アウト』などで知られる編者による、黒人作家19人全篇書き下ろしのホラー・アンソロジーです。 帯や訳者解説にある通り恐怖の再定義・既存のホラー表象の反転を試みるような作品集であり、同時にブラック・ホラーの多様さも感じる一冊でした。
www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...
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どこかで叫びが ジョーダン・ピール(編) - フィルムアート社
恐怖が、再定義される── 『ゲット・アウト』の監督・ジョーダン・ピールが送る 黒人作家たちによる恐怖の最前線 【ローカス賞、ブラム・ストーカー賞、英国幻想文学大賞受賞/世界幻想文学大賞最終… - 引用:版元ドットコム
https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784845925056
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松柏社
5 months ago
『アメリカン・クライシス:危機の時代の物語のかたち』でハーン小路恭子さんは映画『キャンディマン』を主に人種、歴史、女性の観点から論じていますが、『キャンディマン』2021年版の脚本・製作担当こそ『どこかで叫びが ニュー・ブラック・ホラー作品集』の編者であるジョーダン・ピールさん。『キャンディマン』1992年版では、物語は白人女性ヘレンの視点から語られ、黒人男性キャンディマンは「恐怖の他者」として描かれます。ハーン小路さんは、ピール脚本・製作の2021年版が、1992年版が描いた「白人女性 vs 黒人男性」という単線的な構図を乗り越え、人種・性・階級の交差する暴力の構造を
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ウッドストックの台詞を英語教材とするにあたって霊感をいただいたのは、「私たちの英語表現収集ノート」Page 4にある平沢慎也さんの「「勝手に英作文」モード」という言葉(『英語教育』2025年7月号)。 同リレー連載はちょうど今号も平沢さんがご担当ですが、COCAから出典にあたる重要性の話は、いろいろと身につまされます……
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5 months ago
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『英語教育』11月号の「『ピーナッツ』で味わう英語表現」は、ウッドストックのセリフを取り上げました。あの謎の言葉を英語教材としたのは初ではなかろうか……?! そんなことより、このタイトル、すごいんです。初校だと単に「|||||」だったのが、絶妙な角度で見事に!!!
5 months ago
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昨日の立正大学文学部公開講座にご来場いただいた皆さま、誠にありがとうございました! 僕の拙い進行はあれとして、柴田先生&ハーン小路先生のお蔭で充実した会になったかと思います。ありがとうございました! 『どこかで叫びが』の魅力が伝わっていれば嬉しい限りですーー
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5 months ago
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こちらいよいよ明後日、10月22日(水)です。事前登録を忘れてしまったかたも、当日ちょっと手続きいただければ飛びこみ参加できます!
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5 months ago
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悪漢と密偵
6 months ago
ジョーダン・ピール 編/ ハーン小路恭子 監訳/ 今井亮一, 押野素子, 柴田元幸, 坪野圭介, 福間恵 訳 『どこかで叫びが ニュー・ブラック・ホラー作品集』 Kindle版
www.amazon.co.jp/dp/B0FPL336JS
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どこかで叫びが
Amazon.co.jp: どこかで叫びが eBook : ハーン小路恭子, ジョーダン・ピール, 今井亮一, 押野素子, 柴田元幸, 坪野圭介, 福間恵: 本
https://www.amazon.co.jp/dp/B0FPL336JS
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文学通信
6 months ago
本日あたりから書店で並び始める予定です。ぜひお手に取ってください! シャオルー・マー著 秋草俊一郎・今井亮一・高橋知之訳『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』(文学通信)
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本日から立正大学文学部公開講座が始まります。第1回のゲストは川添愛さん。「ことばと生成AI デジタル時代のコミュニケーション」と題してお話しいただきます! 飛びこみ参加も大丈夫です!
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6 months ago
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ジョーダン・ピール編『どこかで叫びが ニュー・ブラック・ホラー作品集』(ハーン小路恭子監訳、押野素子・柴田元幸・坪野圭介・福間恵・今井訳、フィルムアート社)、ちょこちょこ感想がポストされていて嬉しいです。 4800円(+税)と可愛くない値段ですが、ホラーだし、533頁・806gと可愛げがない仕様なので、むしろ可愛いはずです。
6 months ago
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ハーン小路恭子 Kyoko Shoji Hearn
6 months ago
本日発売です。訳者サイン本あります。わたしのはともかく、柴田元幸先生のサイン入り、貴重かと! 『どこかで叫びが ニュー・ブラック・ホラー作品集』 – Film Art, Inc. Online Shop
share.google/IgIGznlvsImX...
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【訳者サイン本】『どこかで叫びが ニュー・ブラック・ホラー作品集』
【お知らせ】9/26発売のジョーダン・ピール=編のホラーアンソロジー『どこかで叫びが ニュー・ブラック・ホラー作品集』。6名の翻訳者の中からハーン小路恭子さんと柴田元幸さんお二人のサインが入ったサイン本のご予約を受付中です。※商品の発送は9/26頃を予定しております恐怖が、再定義される──『ゲット・アウト』の監督・ジョーダン・ピールが送る黒人作家たちによる恐怖の最前線【ローカス賞、ブラム・ストーカ...
https://share.google/IgIGznlvsImXU1aJj
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奇妙な世界
6 months ago
フィルムアート社さんより、ジョーダン・ピール編『どこかで叫びが ニュー・ブラック・ホラー作品集』とAlt236『リミナルスペース 新しい恐怖の美学』をご恵贈いただきました。ありがとうございます。 どちらも、恐怖の表現に興味を持つ者にとっては重要な本になると思います。
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酉島伝法(とりしまでんぽう)
6 months ago
凄い本をお送りいただいた…。『どこかで叫びが ニュー・ブラック・ホラー作品集』(フィルムアート社)なんと『ゲット・アウト』『アス』『NOPE/ノープ』のジョーダン・ピールが編集し、序文を書いた、黒人作家たちによる全編書き下ろしのホラー短篇集。 ハーン小路恭子 監訳 今井亮一、押野素子、柴田元幸、坪野圭介、福間恵 訳 冒頭がN・K・ジェミシン「不躾なまなざし」だったので読んでみたら、黒人が理由もなく警察に車を止めらる恐怖を捻りにひねった、いきなりすごい作品だった。
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ちなみに『仲介する日本』も猫との写真を載せたかったんだけど、うまく撮れなかった。猫は仲介してくれない(謎)
6 months ago
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シャオルー・マー『仲介する日本』(文学通信)は、電子版の刊行予定はないものの、こちらで冒頭30ページほどが試し読みできます。
hanmoto.tameshiyo.me/9784867660966
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6 months ago
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シャオルー・マー『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』(文学通信、秋草俊一郎・高橋知之・今井訳)の見本が届いております! ロシア文学が日本を介して中国へ至るという、transpatialつまり空間横断的≒超空間的な移動が実証的に描かれます。これをケーススタディとした「広がり」も感じられるかとーー
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『英語教育』10月号、「『ピーナッツ』で味わう英語表現」第7回は”E before M except after G”という、わかるかたにはタイトルだけで笑えるかなという回の話です(strip中ではもう一段階めちゃくちゃになる)。
6 months ago
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こちらの立正大学文学部公開講座、事前申し込みの〆切は、郵送の場合9月16日(火)が必着となっております。連休を挟むのでご注意をーー
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6 months ago
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共訳しました、シャオルー・マー『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』(文学通信)の予約が始まっております。 原書は2025年の国際比較文学会バラキアン賞でもhonourable mentionとして取り上げられております。
kaiin.hanmoto.com/bd/isbn/9784...
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仲介する日本 シャオルー・マー(著) - 文学通信
近代におけるロシア・日本・中国の文化的リレーを読み解く、世界文学研究の最前線! 19世紀後半から20世紀初頭にかけて、中国の文人たちは日本を仲介者としてロシア文学・文化を翻訳・受容し、それぞ… - 引用:版元ドットコム
https://kaiin.hanmoto.com/bd/isbn/9784867660966
7 months ago
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索引は547-605ページだから60ページ弱か! あと附録として「マーベル・ストーリー要約集」も30ページ弱ある!
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7 months ago
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連投でのお礼で恐縮ですが、ダグラス・ウォーク『マーベル・コミックのすべて』(作品社)、訳者の上杉隼人さんよりご恵送いただきました。ありがとうございました! 索引が40ページ以上あるというだけで情報量が察せられます(全605ページ)。
7 months ago
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アンドレイ・クルコフ『戦争日記』(ホーム社)、訳者の福間恵さんよりご献本いただきました。遅ればせながらありがとうございました! 『侵略日記』(2023)の続篇ですね。本当は書かれるべきでなかった日記のようにも思いますが、だからこそ読まれるべき本かと。
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立正大学文学部公開講座、僕は第4回、柴田元幸先生&ハーン小路恭子先生にお越しいただく回に、ジョーダン・ピール編『どこかで叫びが ニュー・ブラック・ホラー作品集』(フィルムアート社)の翻訳の話で登壇いたします。
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7 months ago
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