多少なりとも政治や選挙にボランティアで関わってる理由、〇〇党を落としたいからなどではなく(選挙なので競合相手を倒すという形を取るのは事実にしても)民主主義や議会政治・政党政治は一度壊れたら何かしらの血が流れない限り再生される事はほぼ無いのが歴史を見ても現行の他国の政治状況を見ても現実なので、銃を取らずともビラ撒きや電話かけで済むうちはやっておきたいからなのだがそんな動機を持つ人間は全有権者の1%もいないだろうし「ある日突如啓示を受けて『裁きの日は近い!』と絶叫し街を練り歩く胡乱な眼差しのオッサン」とあんまり変わらない位置にいる自覚はある
6 days ago