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人文社会系の書籍編集やってます。担当した本の宣伝用アカウントと面白そう本など。メディアウォッチと自作の料理。あとワンコ。たまに暴言・妄言をはいちゃうかもしれませんが、個人の感想です。
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情報解禁になりましたので、宣伝を。 『近隣諸国の亡霊たちと歴史和解:なぜ日本は「過去」に取り憑かれ、ドイツは違うのか』(著:ウォルター・ハッチ、訳:甘糟智子、解説:中野晃一、明石書店)。 帯文はマルクスの某宣言の出だしをもじってみました。アメリカのリベラル派(著者ハッチ先生のことです)から寄せられた「歴史和解」の捉え方、そして解決に向けた様々な国のデータを駆使した実証的かつ実践的な内容です。解説文をお寄せ頂いた中野晃一先生の文章を読むと更に理解&視界が広がると思います。装幀も素敵な出来栄えに。どうぞ宜しくお願い致します。
www.amazon.co.jp/dp/475036083X
about 2 months ago
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水谷瑛嗣郎(Eijiro MIZUTANI)
7 days ago
www.soumu.go.jp/menu_news/s-...
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総務省|報道資料|「情報空間の多様化に対応した今後の放送事業の在り方」についての情報通信審議会への諮問
総務省は、情報通信審議会(会長:遠藤 信博 日本電気株式会社 特別顧問)に対し、「情報空間の多様化に対応した今後の放送事業の在り方」について諮問しました。
https://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu07_02000328.html
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木原善彦(kihara yoshihiko)
11 days ago
今日はchatGPTに全然違うタイプの英語の小説を日本語に翻訳させてみたら、いまいちでした。僕が考える「難しい英文」と、chatGPTが翻訳する際に「難しい英文」とは明らかに違う。そのふたつがどう違うのかを簡潔に表現できれば、僕もワンランクアップできる(あるいはまた別の能力があると認められる)のだろうけど、そこはやっぱり難しい。
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木原善彦(kihara yoshihiko)
3 months ago
先日、DeepLでもGoogle翻訳でもなく、chatGPTに少し英日翻訳をやらせてみました。込み入った小説の中でも、ものすごく難しいと僕が思う一節を。すると文意も正確で、日本語として申し分のない訳が出力されてきたので、かなり大きな精神的ダメージを受けてます。僕はもう追い抜かれたみたい。チェスのできる人は大昔にディープブルーを見て同じような気持ちを味わったのかもしれない。
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昨日の夜に仕込んだローストビーフが大変美味しく出来上がっておりまして、いと嬉し。
11 days ago
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明石書店
13 days ago
近隣諸国の亡霊たちと歴史和解 ウォルター・F・ハッチ著:日本経済新聞 歴史問題でドイツは近隣諸国と和解できたのに日本はなぜできないのか。1970年にワルシャワのユダヤ人蜂起記念碑の前でひざまずいた西ドイツ首相の象徴的行為などと比較して日本は深い謝罪が足りない。そうした見方が定番の分析だろう。…
www.nikkei.com/article/DGKK...
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近隣諸国の亡霊たちと歴史和解 ウォルター・F・ハッチ著 歴史問題と米国の二面性 - 日本経済新聞
歴史問題でドイツは近隣諸国と和解できたのに日本はなぜできないのか。1970年にワルシャワのユダヤ人蜂起記念碑の前でひざまずいた西ドイツ首相の象徴的行為などと比較して日本は深い謝罪が足りない。そうした見方が定番の分析だろう。米国大学の名誉教授で国際関係や地域統合を専門としてきた著者の結論は異なる。戦後、欧州は地域機構の設立など制度的な協力を通じて国家間の和解が進んだ。地域主義が極めて未発達の北東
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO95993020Q6A430C2MY6000/?n_cid=dsapp_share_ios
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今回は、チームみらいのデジタル民主主義についても検討しております。GWにここまでの連載を一気読みもありですね~。 宜しくお願い致します。
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14 days ago
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明石書店
16 days ago
【連載更新!】 第9回 デジタル民主主義の諸相 | デジタル社会は立憲主義の夢を見るか? | webあかし
webmedia.akashi.co.jp/posts/9600
今月から2回ほど、話題の「デジタル民主主義」を議論して参ります。GWのお供に是非。
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第9回 デジタル民主主義の諸相 | デジタル社会は立憲主義の夢を見るか?
https://webmedia.akashi.co.jp/posts/9600
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和菓子のよさ
20 days ago
ブルースカイでも宣伝。拙著新刊『読書スタディーズ:本好きはどうつくられるのか』5/28発売です。 人はなぜ、どうやって読書をしているのか。読書研究の最前線が誰にでもよくわかる、わかりすぎる一冊! 紙・インク代等が高騰するなか、値段をだいぶ抑えていただいています(税込で2,420円)。Amazon予約も開始しています
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明石書店
16 days ago
🔽Amazonはこちら
www.amazon.co.jp/dp/4750361216
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Amazon.co.jp: 読書スタディーズ――本好きはどうつくられるのか : 桜井政成: 本
Amazon.co.jp: 読書スタディーズ――本好きはどうつくられるのか : 桜井政成: 本
https://www.amazon.co.jp/dp/4750361216
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明石書店
16 days ago
🔽目次はこちら 第1章 本を読まない人は6割以上!? ―読書を測る難しさ 第2章 あなたも読書家になれる! ―読書アイデンティティ 第3章 読書家はどのように本を探すのか 第4章 読書家はなぜ・どうやって本にハマるのか 第5章 働いていると本当に本が読めない!? 第6章 マウントをとるために本を読む? ―読書と教養と文化資本 第7章 何を読むかより誰と読むか ―読書コミュニティの意味 第8章 読書は誰のものか ―「読書の社会的正義」実現のために 終 章 本が読めない社会に抗って ―新たな読書行為と読書のこれから コラム4本、付録17ページ、参考文献一覧15ページ、注314個!
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明石書店
16 days ago
【5/28発売】 働いていると本当に本は読めないの? マウントをとるために本を読む? 読書家はなぜ・どうやって本にハマるの? 読書家はどのように本を探すの? 逃避的な読書は悪いこと?... 「読む」はもっと自由でいい。 読書にまつわる窮屈な常識をくつがえせ! 📖『読書スタディーズ:本好きはどうつくられるのか』桜井政成[著] 社会科学の知見でときほぐす、軽やかな語り口の入門書です。 三宅香帆さん推薦!
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HAN,Tong-hyon 한동현
16 days ago
俳優の橋本愛さんがこちらで、清水晶子さん、飯野由里子さんと(編集者の四竈佑介さんも)一緒につくった『ポリティカル・コレクトネスからどこへ』(有斐閣)を取りあげてくださいました。よく読み込んだことがわかる丁寧な記述で、2022年に出した本がこうして今も読まれ、届けたかったことがきちんと届いた人がここにもいたことがよくわかって、とてもうれしかったです。とくに最後のあたり(左側の一番下の段)、若い人たちに届け!と思って授業でも強調していることなので……。
bunshun.jp/denshiban/ar...
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明石書店
16 days ago
【イベントのお知らせ】 【紀伊國屋書店新宿本店 3階アカデミック・ラウンジ】 『基地問題から沖縄を知るための60章』【明石書店】刊行記念 上杉勇司先生 × 小松寛先生 × 川名晋史先生 トークイベント 「日米安保と沖縄の基地問題ー米軍基地の再編と自衛隊の南西シフト」 日時:2026年5月25日(月) 19:00〜(18:40開場) 場所:紀伊國屋書店 新宿本店
store.kinokuniya.co.jp/event/177711...
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https://store.kinokuniya.co.jp/event/1777116731/
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ハミッド・ダバシの『ポスト・オリエンタリズム』復刊されるとのこと。パレスチナの情勢が一部の大切な識者を除いて、発信されなくなりつつある中で、なかなか複雑な思い出はあるが、、、嬉しくはある。
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18 days ago
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悪漢と密偵
19 days ago
緊急復刊 ◎イラン出身で米在住の知識人による、新たなる古典。 「イランのサイード」と称される著者が、さらに混迷を深める中東―西洋の関係を、新たな歴史的視座で分析する。 ハミッド・ダバシ/ 早尾貴紀, 洪貴義, 本橋哲也, 本山謙二 訳 『ポスト・オリエンタリズム 新装版 テロの時代における知と権力』
www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...
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ポスト・オリエンタリズム 新装版 ハミッド・ダバシ(著) - 作品社
緊急復刊 ◎イラン出身で米在住の知識人による、新たなる古典。 「イランのサイード」と称される著者が、さらに混迷を深める中東―西洋の関係を、新たな歴史的視座で分析する。 - 引用:版元ドットコム
https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784867931578
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明石書店
19 days ago
【PRIME主催研究会】『歴史的トラウマと日常を結ぶ心理臨床』(朴希沙著)をめぐって | PRIME 明治学院大学国際平和研究所 5月16日(土)@明治学院大学白金キャンパス 差別や偏見のもとでトラウマや心理的葛藤を抱えてきた在日コリアンの心のケアの問題を、歴史‐社会‐個人の3つを軸に考察した研究書『歴史的トラウマと日常を結ぶ心理臨床』の著者・朴希沙氏を招き、批判的で社会変革志向のソーシャルワーク理論の研究に取り組む宮﨑理氏、編集者であり在日朝鮮人史研究者の金栄氏とともに本書の意義と射程について議論します。
prime1986.meijigakuin.ac.jp/events/event...
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【PRIME主催研究会】『歴史的トラウマと日常を結ぶ心理臨床』(朴希沙著)をめぐって | PRIME 明治学院大学 国際平和研究所
https://prime1986.meijigakuin.ac.jp/events/events20260516/
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明石書店
26 days ago
『歴史的トラウマと日常を結ぶ心理臨床』(Sara Park:ブログ) ――かつて、同僚の1人が学生さんに向けて、「社会学の魅力は、『あなたのせいではない』と教えてくれることだ」と言ったことがありました。・・・
saraparkblog.wordpress.com/2026/04/19/%...
ご紹介&ご書評を深謝です。是非、ご一読ください。
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『歴史的トラウマと日常を結ぶ心理臨床』
かつて、同僚の1人が学生さんに向けて、「社会学の魅力は、『あなたのせいではない』と教えてくれることだ」と言ったことがありました。社会学は構造的な不平等や権力関係を可視化することで、個人が抱える苦しみを社会の問題として捉え直すことができます。「自分が悪い」「親が悪い」「友達が悪い」といった個別の、具体的な個々人に帰責しがちな意識に対して「そうではない」と言ってくれることは、社会学を学ぶ多くの…
https://saraparkblog.wordpress.com/2026/04/19/%e3%80%8e%e6%ad%b4%e5%8f%b2%e7%9a%84%e3%83%88%e3%83%a9%e3%82%a6%e3%83%9e%e3%81%a8%e6%97%a5%e5%b8%b8%e3%82%92%e7%b5%90%e3%81%b6%e5%bf%83%e7%90%86%e8%87%a8%e5%ba%8a%e3%80%8f/
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吉川浩満
27 days ago
『歴史的トラウマと日常を結ぶ心理臨床』|Sara Park
saraparkblog.wordpress.com/2026/04/19/%...
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『歴史的トラウマと日常を結ぶ心理臨床』
かつて、同僚の1人が学生さんに向けて、「社会学の魅力は、『あなたのせいではない』と言ってくれることだ」と言いました。その通りだと思いました。社会学は構造的な不平等や権力関係を可視化することで、個人が抱える苦しみを社会の問題として捉え直すことができます。「自分が悪い」「親が悪い」「友達が悪い」といった個別の、具体的な個々人に帰責しがちな意識に対して「そうではない」と言ってくれることは、社会学…
https://saraparkblog.wordpress.com/2026/04/19/%e3%80%8e%e6%ad%b4%e5%8f%b2%e7%9a%84%e3%83%88%e3%83%a9%e3%82%a6%e3%83%9e%e3%81%a8%e6%97%a5%e5%b8%b8%e3%82%92%e7%b5%90%e3%81%b6%e5%bf%83%e7%90%86%e8%87%a8%e5%ba%8a%e3%80%8f/
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明石書店
about 1 month ago
1月に刊行しました朴希沙:著『歴史的トラウマと日常を結ぶ心理臨床』について、有志の方々による特設サイトを設けて頂いたようです。誠にありがとうございます。書籍紹介はもちろんですが、本書に関する著者イベントや既出の書評情報等もまとめて頂いているようです。是非、ご覧ください。
musubu-rinsyou-1.jimdosite.com
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ホーム | musubu-rinsyou
歴史的トラウマと日常を結ぶ心理臨床. 在日コリアンに対する実態調査と臨床実践. 著:朴 希沙 (臨床心理士/公認心理師) 誰のものでもない、たった一度きりの自分の人生を生きるために 分断された「歴史・社会・個人」を統合する【むすぶ臨床】. 在日コリアンへの差別や偏見が根強く残る日本社会において、トラウマや心理的葛藤を抱える当事者へのケアやそのための研究は置き去りにされてきた。 本書は、「個人の心の...
https://musubu-rinsyou-1.jimdosite.com/
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みすず書房
about 1 month ago
㊗️受賞㊗️松隈洋・神奈川大学教授(建築史家)の著書『未完の建築 前川國男論・戦後編』が、2026年日本建築学会著作賞を受賞しました! 「一人の建築家の思考の足跡とその時代の動向を丁寧に分析した書であり、建築史研究の成果を社会的言語へと橋渡しし、建築文化の理解と普及に大きく貢献したものといえる」
magazine.msz.co.jp/recommend/09...
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松隈洋『未完の建築 前川國男論・戦後編』 日本建築学会著作賞 受賞 | WEBみすず
松隈洋・神奈川大学教授(建築史家)の著書『未完の建築 前川國男論・戦後編』が、2026年日本建築学会著作賞を受賞しました。 日本建築学会 2026年各賞受賞者 https://www.aij.or.jp/2026/2026prize.html 受賞作 松隈洋『未完の建築...
https://magazine.msz.co.jp/recommend/09740-aij-2026prize/
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明石書店
about 1 month ago
環境倫理学者の吉永明弘さん(法政大学教授)による『エネルギー正義』の書評が、じんぶん堂で公開されました。 〈省エネは正しいが、「みんなで」省エネすべきというのは間違いだ、というのがこの本の主張である。省エネすべき人たちは一部の富裕層であり、貧困者は省エネを強いられてはいけないのだ〉 エネルギー価格の高騰で深刻化する格差。効率性や安定性の議論からこぼれ落ちていた「正義」に着目し、エネルギー問題の公平性を問いなおしてくださっています。
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明石書店
about 1 month ago
【書評】 「みんなで省エネ」は正しいか?――吉永明弘さん・評『エネルギー正義』
book.asahi.com/jinbun/artic...
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「みんなで省エネ」は正しいか?――吉永明弘さん・評『エネルギー正義』|じんぶん堂
エネルギー価格の高騰で多くの人が悲鳴をあげている2026年春。宇佐美誠さん(京都大学教授)編『エネルギー正義――公正な脱炭素へ』(明石書店)は、エネルギーをとりまく厳しい格差と不公平に斬り込んだ一冊です。このたび環境倫理学がご専門の...
https://book.asahi.com/jinbun/article/16487513
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松本創
about 1 month ago
先日の記事で「迂回されるジャーナリズム(Bypassing Journalism)」という言葉を紹介できたのはよかった。言論や報道の自由が保障された民主主義体制の国でも、SNSの普及と反マスコミ感情やポピュリズムが相まって、政治家が報道機関による権力監視を回避する動きのこと。 ドイツ在住の日本人研究者に教えていただいた言葉で、「先駆者」トランプをはじめEUや南米でも広がり、日本でも記者会見を開かない高市首相が批判されている。地方自治体では、記者会見を無効化する斎藤知事が代表例だが、「迂回」にもいろんなスタイルがある。
jbpress.ismedia.jp/articles/-/9...
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斎藤元彦知事のSNS写真は「公私混同」「職権濫用」か、ジャーナリズム軽視とナルシストSNS戦略の実態 秘書課職員に撮らせた写真649枚のうち271枚は自身のXとインスタに借用、動画撮影に夢中で公務に遅刻も | JBpress (ジェイビープレス)
前回記事で、兵庫県の斎藤元彦知事がテンプレ回答を連発し、質疑が成立しない定例会見の現状を書いた。その一方で斎藤がXやインスタグラム、YouTubeの個人アカウントでの発信に力を入れ(1/5)
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/94155
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紀伊國屋電子書籍Kinoppy全新刊情報
about 1 month ago
歴史的トラウマと日常を結ぶ心理臨床――在日コリアンに対する実態調査と臨床実践 (朴希沙) が、紀伊國屋電子書籍ストアで予約開始されました。土曜配信。
5leaf.jp/kinokuniya/dsg-08-EK...
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歴史的トラウマと日常を結ぶ心理臨床――在日コリアンに対する実態調査と臨床実践
著者:朴希沙(著) 出版:明石書店 2026/4/11(土)配信
https://5leaf.jp/kinokuniya/dsg-08-EK-2441188/
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電子書籍全新着情報
about 1 month ago
歴史的トラウマと日常を結ぶ心理臨床: 在日コリアンに対する実態調査と臨床実践 (朴 希沙) が、Kindleストアで販売開始されました。
5leaf.jp/kindle/B0DGGZ7Z7Q/#a...
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歴史的トラウマと日常を結ぶ心理臨床: 在日コリアンに対する実態調査と臨床実践
著者:朴 希沙(著) 出版:明石書店 2026/4/2(木)配信
https://5leaf.jp/kindle/B0DGGZ7Z7Q/
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おかげさまで重版と電子書籍もできました。両方ともに何卒宜しくお願い致します。
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about 1 month ago
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明石書店
about 1 month ago
【重版情報】 歴史的トラウマと日常を結ぶ心理臨床 -在日コリアンに対する実態調査と臨床実践- 〖第2刷〗 朴 希沙 [著] 単行本版 4,000円+税 電子書籍版 3,200円+税 在日コリアンへの差別や偏見は日本社会に根強く残っている。そうした状況下でトラウマや心理的葛藤を抱えてきた彼/彼女らの心のケアは軽んじられてきた――。 その問題を歴史‐社会‐個人の3つを軸に心理士でもある著者が自らの心理療法の経験を通じて考える。
www.akashi.co.jp/book/b672373...
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地方テレビ「1局2波」容認へ 総務省報告案、業界再編の可能性 - 日本経済新聞
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地方テレビ「1局2波」容認へ 総務省報告案、業界再編の可能性 - 日本経済新聞
総務省は31日、1つの放送局が同一地域で複数のチャンネルを持つ「1局2波」を容認する報告案を有識者の検討会で示した。放送の多様性を確保する「マスメディア集中排除原則」を緩和する。今後、地方テレビ局の再編進展につながる可能性がある。1局2波を認めれば、経営統合や設備の共通化によりコスト削減が見込める。報告案は地上テレビ放送について「ローカル局の経営基盤を強化する観点から、同一放送対象地域内の複
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA3121U0R30C26A3000000/
about 1 month ago
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明石書店
about 2 months ago
【webあかし】雁屋優さんによる新連載「虚弱フリーランスの方法論」 「はじめに」に続き、「第1回」を公開開始しました。 ※毎月第1・第3・第5火曜日更新予定 第1回 就労支援も障害者雇用も「安定した勤務」が必要 虚弱フリーランスの方法論に入る前に、他の方法がなぜ「虚弱」な人々に難しいのか検討する。 障害者雇用も障害者向けの就労支援も、制度の趣旨やシステムから既に無理がある。病や障害があることやそれらによる不安定な体調、つまりは「虚弱」が何なのか、まるでわかっていない。あるいはわかっていてあえてやっているのか。
webmedia.akashi.co.jp/posts/9519
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第1回 就労支援も障害者雇用も「安定した勤務」が必要
第1回 就労支援も障害者雇用も「安定した勤務」が必要
https://webmedia.akashi.co.jp/posts/9519
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明石書店
about 2 months ago
『光州5・18民主化運動を学ぶ』 見本が届きました。 本書は、光州5・18民主化運動を学ぶために編纂された韓国の認定教科書の翻訳です。 分かりやすい設問構成と100点以上の図版・写真で、当時の出来事を丁寧に追うことができます。 また、隣国で民主主義・歴史教育がどのように営まれ、国家暴力とどのように向き合っているのかを知る手がかりにもなる一冊です。 不安定な社会情勢が続く今に強くリンクする内容です。 最後のセクション「5・18精神、どのように継承するのですか?」の締めくくりであり、同時にこの教科書全体を結ぶ言葉でもある一節を引用します。
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悪漢と密偵
about 2 months ago
日本はなぜ韓国や中国と歴史問題で和解ができないのか? 国際政治を専門とする著者が各国の膨大なデータ比較から実証的に解き明かす。そこから見えてくる問題としての米国。米国の欧州とアジア地域では異なる政策アプローチに潜む人種問題までを析出する意欲作。 ウォルター・F・ハッチ/ 甘糟智子 訳/ 中野晃一 解説 『近隣諸国の亡霊たちと歴史和解 なぜ日本は「過去」に取り憑かれ、ドイツは違うのか』
www.akashi.co.jp/book/b675614...
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近隣諸国の亡霊たちと歴史和解 - 株式会社 明石書店
近隣諸国の亡霊たちと歴史和解詳細をご覧いただけます。
https://www.akashi.co.jp/book/b675614.html
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中野慧
about 2 months ago
うーむこれは面白そうだ。評者の視点もすごい。 "アジアにおいてはいわゆる「ハブ・アンド・スポーク型」の同盟体系に固執し、日本が同様の地域統合への政治的コミットメントを通じてかつての被害国からの信頼を回復し、和解を実現することを妨げてきたと結論づけたのである。" 日本の対米従属が妨げるアジア近隣諸国との和解――『近隣諸国の亡霊たちと歴史和解』|じんぶん堂
book.asahi.com/jinbun/artic...
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日本の対米従属が妨げるアジア近隣諸国との和解――『近隣諸国の亡霊たちと歴史和解』|じんぶん堂
本書『近隣諸国の亡霊たちと歴史和解――なぜ日本は「過去」に取り憑かれ、ドイツは違うのか』(明石書店)はアメリカの政治学者Walter F. Hatchが2023年に刊行したGhosts in the Neighborhood: Wh...
https://book.asahi.com/jinbun/article/16440169
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勉強になりまする。。。
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about 2 months ago
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HON.jp News Blog
about 2 months ago
原稿を編集するときに生まれるミス。校閲としてどう防ぐか║コトバのゲンバ(中日新聞校閲部)
https://note.com/kotoba_no_genba/n/n22df4fe6c498
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原稿を編集するときに生まれるミス。校閲としてどう防ぐか|コトバのゲンバ(中日新聞校閲部)
新聞は、「ネットニュースの情報の速さにかなわない」と言われて久しいですが、「信頼度」という点ではまだまだ負けていません。 新聞記事は書いてから世に出るまでにある程度時間があり、その間に何人もが目を通し、推敲に推敲を重ねていきます。この作業が、新聞に「高い信頼性」をもたらしていると思います。 しかし、信頼性を高める作業の中で、新たにミスが生まれてしまうこともあるのです。 ふだんわれわれが校閲している新聞記事はたいてい、記者が取材して原稿を書き、記者が所属する支局のデスクやその日の紙面を統括している「ニュースデスク」のチェックを経て、整理部や校閲部のもとに届きます。つまり、ひとつの原
https://note.com/kotoba_no_genba/n/n22df4fe6c498
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出直し編集者
明石書店
about 2 months ago
ドイツが近隣諸国(フランスやポーランド)との関係において「歴史和解」を成し遂げる一方で、日本が韓国や中国といまだ「和解」できないでいるのはなぜか、を独自の視点で考察した1冊です。ここでは政治学者の中野晃一さんが本書にお寄せくださった「解説」をお届けします。 日本の対米従属が妨げるアジア近隣諸国との和解――『近隣諸国の亡霊たちと歴史和解』
book.asahi.com/jinbun/artic...
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日本の対米従属が妨げるアジア近隣諸国との和解――『近隣諸国の亡霊たちと歴史和解』|じんぶん堂
本書『近隣諸国の亡霊たちと歴史和解――なぜ日本は「過去」に取り憑かれ、ドイツは違うのか』(明石書店)はアメリカの政治学者Walter F. Hatchが2023年に刊行したGhosts in the Neighborhood: Wh...
https://book.asahi.com/jinbun/article/16440169
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雁屋優 Yu Kariya│5/22新刊発売
about 2 months ago
【新連載開始】 『マイノリティの「つながらない権利」』を刊行していただいた明石書店のwebメディア、webあかしで「虚弱フリーランスの方法論」を連載開始します。虚弱だからフリーランスしかなかった人がどうにか生きていくために必要なことを考えていきます。
webmedia.akashi.co.jp/posts/9492
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はじめに 「ふつうに」働いていたら働くだけの人生になってしまう
はじめに 「ふつうに」働いていたら働くだけの人生になってしまう
https://webmedia.akashi.co.jp/posts/9492
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世界への信頼と希望、そして愛
about 2 months ago
天動説を採用してはいるが、日が昇る/沈むという表現を使ってるのは不思議だ
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吉川浩満
about 2 months ago
普通とはなにかを知りたい人生だった。読みたい。2026/4/1 OUT!!! サラ・チェイニー『「ノーマル」の誕生──「普通の人」という幻想はいかに作り出されたか』田沢恭子訳、白揚社
amzn.to/4lGBlij
気鋭の歴史研究者が科学と社会が交差する200年の歴史を読み解き、現在も私たちを縛り続ける「ノーマル」の幻想とその裏に潜む真実を暴き出す。
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情報解禁になりましたので、宣伝を。 『近隣諸国の亡霊たちと歴史和解:なぜ日本は「過去」に取り憑かれ、ドイツは違うのか』(著:ウォルター・ハッチ、訳:甘糟智子、解説:中野晃一、明石書店)。 帯文はマルクスの某宣言の出だしをもじってみました。アメリカのリベラル派(著者ハッチ先生のことです)から寄せられた「歴史和解」の捉え方、そして解決に向けた様々な国のデータを駆使した実証的かつ実践的な内容です。解説文をお寄せ頂いた中野晃一先生の文章を読むと更に理解&視界が広がると思います。装幀も素敵な出来栄えに。どうぞ宜しくお願い致します。
www.amazon.co.jp/dp/475036083X
about 2 months ago
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出直し編集者
Sayaka Chatani
3 months ago
I just received author copies of my book on Chongryon (Chosen Soren). KumHee and I went through many emotional ups and downs during our research. I cannot describe what the weight of a physical copy means to me (FYI: It's physically heavier than I expected). The official release date is 31 March.
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出直し編集者
NHKニュース RSSフィード配信(非公式)
2 months ago
ドイツの思想家 ユルゲン・ハーバーマス氏死去「公共圏」提唱
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015076071000
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ドイツの思想家 ユルゲン・ハーバーマス氏死去「公共圏」提唱 | NHKニュース
【NHK】現代ドイツを代表する思想家の1人で、哲学者で社会学者のユルゲン・ハーバーマス氏が14日、亡くなったと現地の複数のメディアが伝えました。 ハーバーマス氏は、1929年にドイツ西部のデュッセルドルフで
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015076071000
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【書評】北海道新聞にて、『歴史的トラウマと日常を結ぶ心理臨床』(著:朴希沙、明石書店)を、山家悠平(女性史研究家、小説家)さんにご書評頂きました!誠にありがとうございます! ーー人の言葉に耳を傾けるとはどういうことなのか。排外主義がどれだけ多くの人の生活をゆがめているのか。マイノリティーが語るために社会はどう変わる必要があるのか。そして、〈私たち〉はどのように声を上げるべきなのか――。本書を手に取って、無数の根源的な問いにふれてほしい。
www.hokkaido-np.co.jp/article/1287...
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<書評>歴史的トラウマと日常を結ぶ心理臨床*朴希沙著:北海道新聞デジタル
■在日コリアン 生きづらさ探る評 山家悠平(女性史研究家、小説家) 「社会の先行きは混沌(こんとん)とし、マイノリティにとって生きづらく圧迫的なものであったとしても、たった一人でもそこに信じられる人...
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1287172/
2 months ago
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kan t.
2 months ago
〈叢書 感染症の人間学〉全4巻を、今月に同時刊行します(編集担当しました) 第1巻 都市・移動・感染症(浜田明範 編) 第2巻 感染症と生の統治(澤野美智子 編) 第3巻 感染症をめぐる集団変容と歴史(市川智生 編) 第4巻 感染症の苦しみへの責任(西真如 編) 「COVID-19の流行は終わったわけではない。私たちがそれについて多くを語らなくなったとしても、このウイルスは依然としてこの世界に存在し、人間や人間以外の生物とともにあり続けている」 本叢書の巻頭言と序章(浜田明範著、叢書第1巻収録)はこちらからお読みいただけます!⏬️
www.shumpu.com/covid19andhu...
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悪漢と密偵
3 months ago
"植民地・台湾における公学校の創設が台湾の初等教育にもたらしたものとは何だったか? 当時の写真や手記、学校文書から学校建設、教科書(編纂者)、教員の日記など、著者が独自に入手した様々な貴重史料から実証的に解き明かす植民地・台湾と教育の関係" 陳虹彣 『台湾植民地支配と学校教育 学校文書と人物研究からみる公学校の歴史』
www.akashi.co.jp/book/b674569...
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台湾植民地支配と学校教育 - 株式会社 明石書店
台湾植民地支配と学校教育詳細をご覧いただけます。
https://www.akashi.co.jp/book/b674569.html
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テラヤバス。。。惣流・アスカ・ラングレー。。。
youtu.be/t6ju8O7a89g?...
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【公式】『エヴァンゲリオン放送30周年記念特別興行』
YouTube video by 株式会社カラー khara inc.official
https://youtu.be/t6ju8O7a89g?si=bNOVYDOT6IKnbBiy
2 months ago
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山本貴光
2 months ago
吉川浩満くんとお送りしているYouTubeチャンネル「哲学の劇場」、昨日公開した第255回は「注目の新刊」です。 この頃手にとった本を3冊ずつ紹介しています。 ★中島定彦『ネズミはなぜ回し車で走るのか』岩波科学ライブラリー ★「すごい古典入門」中央公論新社 ★エリザベス・ロイド『哲学者、女性のオーガズムの進化にいどむ』網谷祐一訳、勁草書房 ★「知の革命家たち」水声社 ★碇雪恵『そいつはほんとに敵なのか』hayaoki books ★谷口忠大、鈴木貴之、丸山隆一『現代社会を生きるためのAI×哲学』講談社
www.youtube.com/watch?v=7fqS...
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#255 #注目の新刊/『ネズミはなぜ回し車で走るのか』「すごい古典入門」『哲学者、女性のオーガズムの進化にいどむ 』「知の革命家たち」『そいつはほんとに敵なのか』ほか
YouTube video by 哲学の劇場
https://www.youtube.com/watch?v=7fqS6Rug6EM
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遠藤まめた
2 months ago
【ブログ書きました】 古い友人である 朴 希沙さんの新刊『歴史的トラウマと日常を結ぶ心理臨床』(明石書店)がとても良いので、マイノリティの課題に関心ある人や、心理に関心ある人みんな読んだらいいと思う! 感想こちらにも書いてみました。
endomameta.hatenablog.com/entry/2026/0...
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朴希沙『歴史的トラウマと日常を結ぶ心理臨床』とてもおすすめです - バラバラに、ともに。遠藤まめたのブログ
古い友人である朴希沙さんが、本を書いていると言うので出版をずっと楽しみにしていた。ようやく発売されたのが『歴史的トラウマと日常を結ぶ心理臨床』(明石書店)。 www.akashi.co.jp それなりに分厚い本だが、全ての章がみっちりしていて3冊分ぐらいの濃さがある。 本書の冒頭は、筆者の生い立ちから始まる。社会運動に熱心だが、私生活は崩壊している家庭で育ってきた筆者は、子どもの頃、朝鮮人はいつ襲...
https://endomameta.hatenablog.com/entry/2026/03/06/143834
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絶対的名著です。特に『ワンダフルライフ』の読解。
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2 months ago
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世界への信頼と希望、そして愛
2 months ago
これはエアリプですが、岡真理『記憶/物語』という本がおすすめです。
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これ凄い大事。難しいかもしれんが、制作会社もやってくれーーー。元AD。
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2 months ago
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