立憲は民主党の政権交代の時に「何かが変わる」とか「何かを変えてくれる」という有権者の期待感を持たせて、現実とのギャップに苦しんだという経緯があるため、その反省から「出来ることしか言わない。夢を語らない」みたいな路線となったんだよね。
現実的な話は、もちろん大事なことだけど、夢も語らないとワクワク感や高揚感を持てなくなるので「現実を語る」と「夢(理想)を語る」の両方でバランス調整をしながら、課題に対応するための基盤、社会の進歩や価値観を反映したビジョンを示し、官僚や経済界との協力関係を築いていくことも必要不可欠だと思う。
add a skeleton here at some point
1 day ago