書き忘れましたが、作、編曲は世界のハネケン、羽田健太郎さんです。世界の、なのかなあ(^^)。
伴奏を重厚にする予算的余裕があったとは思えないんだけどなあ。
子供の頃はアニメソングをなんとなく聴いて歌ってたけど、いま思うといろんなものが込められてますね。阿久悠さんはじめとする方の歌詞は、流行歌では歌いにくい青い理想論が描かれている気がします。
もちろんテキトーなのもあります。アレはアレで痛快です。
add a skeleton here at some point
about 23 hours ago