民主主義の手続きが最も嫌いで苦手である高市早苗とその支持者たちによって、社会主義崩壊以降の自由民主主義にとって大切なものとされた「熟議」も「闘議』も無効化される。高市にとって、国会の質疑は嫌悪の対象であり、嫌がらせと時間の無駄遣いだと所属議員と支持者によって広められるからね。
来年度予算は、年度内に通されるだろうし、通常国会中に出される法案は全部通る。既存メディアの批判は全く期待できないし、国内はやってくれた高市さんで沸くだろう。支持率はますます上がりつつ、国際的な信頼は、中国のプロパガンダによってますます下がるだろうね。
抵抗の運動は大きくしていかないとね。
4 days ago