すがもっち500
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すがもっち500
SOUL FLOWER UNION
1 day ago
国会前、高島鈴さんの素晴らしいスピーチ。必見。
#戦争させない0529
x.com/takuichiroya...
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TAKUYAMA on X: "多くの人に聞いて欲しい。 本当に歴史に残すべき凄いスピーチだと思う。ニコニコだろうが広げて下さい🙏 #戦争させない0529 https://t.co/4T1NzJ0tDc" / X
多くの人に聞いて欲しい。 本当に歴史に残すべき凄いスピーチだと思う。ニコニコだろうが広げて下さい🙏 #戦争させない0529 https://t.co/4T1NzJ0tDc
https://x.com/takuichiroyama/status/2060342765687599397?s=46&t=jICNGQ8DArwoSrgaRbJlEw
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高市周辺のインテリジェンスが一番心配😜
#赤坂タイムス
about 13 hours ago
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「心配しなくていい情報をお伝えできる」 これどうなった?
about 15 hours ago
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おおー😍
rollingstonejapan.com/articles/det...
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音楽評論家・渋谷陽一最後の単行本、上下巻同時刊行決定 | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)
渋谷陽一最後の単行本「メディアとしてのロックン・ロール 渋谷陽一評論集 1972-1996」「メディアとしてのロックン・ロール 渋谷陽一評論集 1997-2025」が、6月9日(火)に上下巻同時刊行されることが決定した。ロッキング・オン・グ
https://rollingstonejapan.com/articles/detail/44857
about 17 hours ago
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NHKが国会前デモの放送を直前に差し替えた件の続き 《井上会長は今年1月の就任にあたり「政治的圧力に屈したり、忖度したりすることは、報道機関の生命線を切り捨てること」だと述べている。まさにそこにかかわる重大な疑惑について、事実を知りうる立場の人だから聞いたのに、正面から答えない。》 記者が取材してきたニュースをトップが握り潰し、説明もしない。何処見て仕事してるんだよ😠 『デモの放送差し替え NHK会長「伝聞の情報にコメントできない」:朝日新聞』
digital.asahi.com/articles/ASV...
有料記事プレゼント!5月31日 9:36まで全文お読みいただけます
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デモの放送差し替え NHK会長「伝聞の情報にコメントできない」:朝日新聞
■記者コラム「多事奏論」 編集委員・田玉恵美 NHKが4月8日夜、憲法改正や戦争に反対する国会前デモの放送を直前に差し替えた話を前回ここで書いた。NHKはこれまでに肯定も否定もしていない。 報道局内に…
https://digital.asahi.com/articles/ASV5X0GD3V5XUPQJ016M.html?ptoken=01KSV4ZVB7WJ406ACNFBJ28W9H
about 17 hours ago
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#プレ金ナイト
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1 day ago
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会見をやりたくない、突っ込まれたくない総理。国民なめてんのか😠
#プレ金ナイト
1 day ago
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すがもっち500
鴨澤眞夫
2 days ago
高市支持者って「謎の被害者意識で繋がってる加害者たち」という感触があるが、ご本人もお仲間だったか。
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すがもっち500
鴨澤眞夫
3 days ago
これまじで大事な視点で、権力者にとって便利なものは、庶民にとって弾圧と区別が付かない。
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高市の中傷動画問題。朝日の社説が取り上げたのは一歩踏み込んだ格好だけど、「自らの責任で事実関係を究明すべきだ」では弱すぎるよ。本人は否定し続けて、話題に上らなくなるのを待ってるだけなんだから。 ここは証人喚問を求めるべき局面なのでは。
www.asahi.com/articles/DA3...
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(社説)中傷動画問題 首相の説明 納得できぬ:朝日新聞
高市早苗首相の陣営が、昨年の自民党総裁選や今年の衆院選で、他候補を中傷する動画のSNSへの投稿にかかわっていたのではないかという疑惑が指摘されている。 SNSを悪用し、有権者の投票判断をゆがめていた…
https://www.asahi.com/articles/DA3S16472356.html
1 day ago
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【外遊ブチ切れ事件】 これか。コアラ~ 紛れもなくパワハラ
x.com/takesiyama/s...
2 days ago
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産経新聞「インテリジェンス機能の強化は、日本に仇なす外国勢力とその手先をあぶり出し、国家国民を守るためにも欠かせない」だと。 そんな外国勢力って統一教会のことかな? その手先って自民党?
#ss954
2 days ago
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強気に否定し続ければ、そのうち風向きが「いつまでやってるんだ」に変わる。 それがモリカケサクラのレガシー。その芸風を受け継ぐあの方。
2 days ago
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すがもっち500
わきまえないぴっち
3 days ago
高市首相「中傷動画」疑惑に逆ギレ答弁連発 質問した野党議員の制止振り切り“ご飯論法”で一気まくしたて|日刊ゲンダイDIGITAL
www.nikkan-gendai.com/articles/vie...
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高市首相「中傷動画」疑惑に逆ギレ答弁連発 質問した野党議員の制止振り切り“ご飯論法”で一気まくしたて|日刊ゲンダイDIGITAL
週刊文春が報じた疑惑の「中傷動画」について、26日の参院内閣委員会で、高市首相があらためて追及される場面があった...
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/388167#
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わけほー😭この先パに勝てるのかなー
3 days ago
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る〜び〜3杯目
3 days ago
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今夜は現地応援ヤ☂️ とりあえず、る~び~🍺
3 days ago
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「インターネット上の莫大な数のやりとりがあった中で、確認することは困難」だと。 国家情報局とやらを作って、国内外の情報収集と分析をしますってイキっているのに。ご本人と秘書のたった2人だけ、それも総裁選から衆院選の間の数か月だけの情報も確認できないって、またまたご冗談を😒
3 days ago
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すがもっち500
wakako mitsuhashi 🕊☂️🍎🎗😷🗳️🏳️🌈🏳️⚧️🍉
4 days ago
たぶん安倍政権位からだと思うんだけど、「戦後最も厳しく複雑な安全保障環境」という、国会や会見などで定番的に頻発するフレーズは、日本の軍備を増強したい側、改憲したい側のマジックワードなんだと思う。 国会会議録検索システム
kokkai.ndl.go.jp#/result
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国会会議録検索システム
https://kokkai.ndl.go.jp/#/result
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継戦能力の確保って..なんで戦争する前提なんだよ
5 days ago
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すがもっち500
とうふさん
6 days ago
急に具合が悪くなるってタイトル高市のことかと思ったw
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すがもっち500
Shotaro Tsuda
5 days ago
ご恵投いただきました。 前任の法政大学社会学部で同僚だった鈴木智之先生が、ぼくと高校で同期だった柴崎友香さんの作品について書いたという、表紙をみているだけで嬉しくなってしまう本。
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ご本人が選挙中から国論を二分する政策やると言って、実際に国家情報局や国旗損壊罪とか問題山積の法案を成立させようとしてるわけだし、原油やナフサの問題は先行き不透明だし、文春が報じる中傷動画問題もあるしで、長尺で記者会見をやるべきタイミングだと思うのだが。 あの方は相変わらず質問されるのを避け続けている。メディアは、記者会見を要請すべきじゃないのかな。
5 days ago
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日ごと言うことがコロコロ変わる大統領 相手みて態度をコロコロ変える首相 どちらも、まともな外交など絶望的に望めないよな..
5 days ago
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すがもっち500
小穂
6 days ago
地平社さんが青木理さんの論考を全文公開してくださっている。 【全文公開】日本の公安警察2025(第10回)「国家情報局」構想の本質 - 月刊『地平』
https://chihei.net/?p=7623
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※**これまでの記事はこちら** ※【関連】「**この国家情報局法案は日本の民主主義に禍根を残すだろう――必要不可欠な3点の法案修正を提案する」(海渡雄一**・弁護士) ## 「国家情報局」設置の真の狙いとは いわゆる「国家情報会議」や「国家情報局」などを創設するための関連法案が今国会で審議されている。最初に結論を記してしまえば、この動きの本質は警備・公安警察組織などの権限と権益をまたも大幅に拡大するものにほかならず、政権や与党が呼号する「インテリジェンス機能の強化」などにはさして役立たないばかりか、むしろ市民社会に害悪を振り撒く装置になるおそれのほうがはるかに強いと私は思っている。 まずは法案の概要からおさらいしていこう。政府提出の関連法案によれば、首相をトップとして外相、法相、防衛相、国家公安委員長らの関係閣僚をメンバーとする「国家情報会議」を新設し、同時にその事務局として「国家情報局」も設置して、①内閣の重要政策に関する情報の収集調査、②各省庁が行う情報活動の総合調整、③情報の集約と総合分析――などを担わせるのが柱とされている。 だが、実態をひと皮めくるだけで、法案の本質が露わになる。「国家情報局」は従来の内調=内閣情報調査室を「発展的に解消」させる形で設置すると謳われ、そのトップとなる局長職も従来の内閣情報官が“格上げ〟される。「内閣直属の情報機関」などとも称されてきた内調は、内閣官房組織令が第4条で〈内閣の重要政策に関する情報の収集及び分析その他の調査に関する事務〉をその任務と定め、各省庁などからの出向者も抱えてはいるが、1950年代の創設から一貫して警察の警備・公安部門に主導権が握られてきた。 実際、そのトップは内閣情報官の前身となる内調室長時代から、一人の例外もなく警備・公安部門などに出自を持つ警察官僚の“指定席〟と化している。この権益を警備・公安警察と警察官僚が手放すはずはなく、つまり今回の動きは、冒頭に記したように警備・公安警察とそこに出自を持つ警察官僚の権限と権益を拡大・拡充するものにほかならない。 ## 公安が握りつづけてきた情報中枢 あらためて言うまでもないことだが、警察組織とは主に国内の治安維持や犯罪捜査を主な任とする治安機関であり、その一部門である警備・公安警察組織はこれまで左右両翼の――いや、現実には「反共」を最大のレゾンデートルとして主に左翼勢力の監視や関連情報の収集活動に当たってきた。その本質に鑑みれば、今般の関連法案の提出にあたって謳われている「内閣の重要政策に関する情報の収集調査」などを本来委ねるべき組織ではなく、そのような能力があるはずもない。 ただ、これは間違いなく先の大戦時の反省と教訓に基づく矜持と評すべきだが、この国は戦後、大規模な情報機関を持たずにきたがゆえ、いわゆる「インテリジェンス・コミュニティー」の中枢は警察の警備・公安部門によって長く牛耳られてきた。近年は特に「一強」政権以降、警備・公安部門に出自を持つ幾人もの警察官僚出身者が官邸の中枢にまで深々と突き刺さり、特定秘密保護法や共謀罪法、あるいは盗聴法=通信傍受法の大幅強化や重要土地規制法等々、警備・公安警察組織がかねて渇望した強力な治安法を次々と手中に収め、その権限と権益をひたすら拡大させてきたのは、本連載でこれまで記してきたとおりである。 今般の「国家情報局」創設などを柱とした動きもその延長線上にあると捉えるべきで、このような組織が立ちあがれば今後いったい何が起きかねないか、まさに「一強」政権以降に現出した事象の数々からその不吉な片鱗を垣間見ることができる。 たとえば、「一強」政権を揺るがした政治問題の真実を実名告発した元文科官僚は、その告発直前に「出会い系バー通い」の醜聞を一部メディアに書き立てられた。警察が警察であるがゆえに収集可能な隠微極まりない「情報」が、時の政権に反旗を翻した“政敵潰し〟に――厳密に評するならば、時の政権の暗部を果敢に明かそうとした“内部告発者潰し〟に悪用されたとみて間違いないのは、これも本連載で幾度か言及してきたことである。 このほか、「一強」政権の提灯持ちと目されたテレビ記者に発せられた逮捕状が握りつぶされたと騒がれたこともあったし、横浜に本社を置く化学機器メーカー・大川原化工機に襲いかかった明々白々たる冤罪は、当時の政権が盛んに旗を振った「経済安保」の呼号に応じた警視庁公安部の歪んだ組織の論理と顕示欲の所産というべき代物だった。 つまり、警備・公安警察が主導してその権限や権益を拡大させる「国家情報局」創設の動きは、むしろこうした事象を多発させかねない危険性を孕み、言葉を変えるなら「内閣の重要政策に関する情報の収集調査」などというより、時の政権や与党に都合のいい“私兵部隊〟と化して〝市民監視・抑圧機関〟になるおそれのほうがはるかに強い。 これは警備・公安警察組織による所業ではないが、今国会での関連法案審議の最中、そのことを如実に示すような事実が野党議員から指摘された。この国の「インテリジェンス・コミュニティー」の一角を占めると自称し、「国家情報局」の情報活動にも深く関与することになる治安機関――法務省の外局に位置する公安調査庁がかつて密かに作成していた内部文書がそれである。 ## 選挙情報を政治への接近に利用 さる4月15日、「国家情報局」などを創設するための関連法案を審議していた衆院の内閣委員会。質問に立った野党・中道改革連合の長妻昭は、 「今回の法案によってインテリジェンスの“政治化〟が進むのではないか」 と口火を切り、内調や公安調査庁がこれまで各種選挙の情勢などを情報収集していた問題に言及した。このうち公安調査庁に関して長妻は次のように政府側に問うている。 「これはかつて国会でも問題になりましたが、公安調査庁の内部資料といわれるものに、こういうことが書かれている。『議員の最大関心事が選挙及び地元情報であることは明らかである。そこで共産党など当庁得意分野に焦点を当てた地元選挙情報を作成し、説明に赴くことが議員との関係を深めるのが効果的』と。与党の有力国会議員に地元の選挙情報を話し、関係を深めるという文書だが、いまもこんなことをやっているのか」 指摘された文書の問題点をここで詳述するまでもないだろう。政府機関であり、法務省の外局でもある治安機関が各種選挙の情報を収集し、それを特定の政治家に伝達するなどという所業を許せば、政府機関としての不遍不党性から完全に逸脱し、当該政治家や政党のまさに“私兵〟と化し、民主主義の基盤たる選挙の公平性までを根底から毀損しかねない。 それを十分に分かっているのだろう、質問を受けて答弁に立った公安調査庁の総務部長・渡部亜由子は、 「過去に(そういった文書が)報じられたのは承知しているが、正式に決裁した文書ではない」 などと懸命にかわしつつ、しかし「このようなことを今後やらないと明言すべきだ」と重ねて追及する長妻に対し、渡部は平然とこう突っぱねつづけたのである。 「当庁が収集した情報の提供に関しては、当庁の業務に影響するので答えを差し控える」「どういった情報を収集するか、どういった情報をどういった方に提供するかは、当庁の業務に影響するので答えを差し控える」……。 つまり、現にそういう所業を行なっており、今後も行なうと宣言しているに等しい。 やや手前味噌になるが、実を言えばこの公安調査庁の「内部文書」を最初に報じたのは私である。通信社の社会部記者だった1999年の夏、同庁関係者から文書を入手した私は、次のような見出しの記事を特ダネとして配信し、全国の加盟新聞社に掲載された。 > 〈特定議員に選挙情報提供/「関係深めるのに効果的」/公安調査庁が極秘文書/行政機関の中立性に問題〉 当時のスクラップ帳を開くと、配信日時は同年7月28日の18時53分となっていて、直後の国会でも問題化して当時の公安調査庁長官は「公安調査庁が正式に作成した文書ではない」と答弁しつつ「同一のものが庁内で作成された可能性は否定できない」と文書の存在を事実上認めた。 当然ながら文書そのものはいまも私の手元にある。冒頭の1頁目に〈取扱注意〉の印が押され、〈情報提報と活用のあり方について(草案)〉と題されたA4版で10枚ほどの文書は、作成日とみられる1998年3月25日の日付が添えられていて、長妻が直接言及した部分を含め、さらに問題視すべき記述が具体的に、かつ赤裸々に刻まれている。一部を引用しよう。 > 〈議員の最大関心事は、選挙及び地元情報であることは明らかである。そこで、共産党など当庁得意分野に焦点を当てた地元選挙情報を作成し、説明に赴くことが議員との関係を深めるのに効果的と考えられる〉 > > 〈情報・資料の提供は、(公安調査庁の)支援勢力や理解者等を醸成・維持するために行うものであって、当庁にとって重要な対外活動の一つである〉 > > 〈長官、次長は必要に応じて、特定の議員に特定の資料・情報を説明に赴くことを決定する。説明者は、課長・管理官等を基本とする〉 > > 〈また、重要情報についても、有力議員には場合により長官・次長の決裁を得て部長以上が説明に赴く〉 > > (原文ママ、丸カッコ内は引用者註) あまりに赤裸々であると同時に、政府機関としてはあまりに常軌を逸した記述でもあり、やや余談に属するかもしれないが、当時の公安調査庁がなぜこのような文書を作成したのか、若干の解説を加えておくのも決して無駄ではあるまい。 前述したように法務省の外局である公安調査庁は戦後間もない1952年、いわゆる破防法=破壊活動防止法の施行に伴って発足した。近年は同庁が自ら「情報機関」としばしば称し、一部にはそう勘違いしているらしき識者も散見されるが、厳密にいえば公安調査庁は「情報機関」などではなく、破防法に基づく調査・規制請求機関にすぎない。すなわち、その情報収集活動は破防法が定める団体規制のために必要な範囲に極限され、のちにオウム真理教事件を受けた団体規制法が施行されて関連団体の調査権限も加わりはしたが、野放図な情報収集活動を繰り広げる法的権限など一切付与されていない。 また、憲法が保障する集会・結社や思想・信条の自由といった価値と真っ向からぶつかりかねない破防法は、制定時に激しい反対運動が繰り広げられたことなどもあり、公安調査庁はその発足以来半世紀近くもの間、一度たりとも破防法に基づく団体規制請求を行なわず、その「伝家の宝刀」は「抜けずの宝刀」とも、そして組織自体は「遊休官庁」あるいは「不要官庁」などとも揶揄されてきた。 それでも初の団体規制請求に踏み切ったのは1996年7月、オウム真理教に対するものだったが、すでに警察捜査によって教祖や幹部が軒並み検挙された教団は壊滅状態となっており、しかもスポーツ紙などの記事までを証拠として堂々示した同庁の稚拙さも重なり、初の団体規制請求は翌1997年1月に公安審査委員会で棄却されてしまう。当時、公安調査庁の「伝家の宝刀」あるいは「抜けずの宝刀」は、「実際に抜いてみたら竹光だった」と皮肉られたりしたものだった。 それはともかく、同時期には東西冷戦が終焉を迎え、警備・公安警察と同じく「反共」を唯一最大のレゾンデートルとしてきた公安調査庁はその存立基盤が大きく揺らいでいた。また、折しも1990年代の後半から高まった行政改革や省庁再編の動きも重なり、公安調査庁に対しては野党ばかりか与党内部からも本格的に「不要論」「リストラ対象」の声が高まっていたのである。 先の内部文書は、そんな時期に作成された。つまり、公安調査庁にとってみれば必死の“生き残り策〟であり、だからこそ自らの組織の〈支援勢力や理解者等を醸成・維持するため〉と称し、〈議員の最大関心事〉たる〈選挙及び地元情報〉を提供し、なりふり構わず〈議員との関係を深める〉などという論外の逸脱行為に乗り出したのである。 ## 広範な市民活動を監視 さらにいえば、公安調査庁による論外の逸脱行為はこの程度にとどまらない。こちらも当時、私が同庁の内部文書を入手して報道しているが、1994年に作成された文書を見てみよう。冷戦の終焉や政府内で高まる行政改革論議を受けて作成された文書は〈業務・機構改革の趣旨と改革の骨子〉と題され、まさに「不要官庁」「リストラ対象」などと指弾されはじめた公安調査庁が置かれた厳しい状況への本音が率直に吐露されている。 > 〈当庁は、東西冷戦構造による情勢の変化などをきっかけに、この2、3年の間、さまざまな政治レベル等で厳しく組織の見直し、改革問題が取り上げられてきた〉 > > 〈政治レベルでは行革絡みでの縮小・統合論に晒されており、当面この「業務・機構改革問題」は当庁の存亡に係る重要問題となっている〉 そう危機感を露わにした上で文書は以下、〈これまで当庁の調査対象は狭すぎた〉と断じ、次のようなことまでを明記している。 > 〈従来の調査対象団体にとどまらない幅広い団体等の動向の把握、そしてこれらをもとにした可能な限り早い段階での公安への脅威の分析、予測等に取り組んでいく〉――。 こうした公安調査庁本庁での方針を受け、近畿圏を管轄する近畿公安調査局が作成した内部文書〈1996年度業務計画〉は、眼を剝くほど広範で具体的な「調査対象」が列挙されている。これも私が当時入手したものだが、一部を引用すれば次のとおりである。 > 〈政治・選挙関係〉では〈原発・基地問題などが争点となる各種選挙〉、〈経済・労働関係〉では〈パート、派遣労働者、外国人労働者など未組織労働者の組織化をめぐる労働団体の動向〉、〈大衆・市民運動関係〉では〈市民オンブズマンの行政に対する告発運動の実態〉〈産直運動、食品の安全行政の充実強化を求める運動〉〈大気汚染・リゾート開発・ゴミ問題等への取り組み〉、〈法曹、文化、教育関係〉では〈死刑廃止や人権擁護の取り組みの実態〉〈いじめ・不登校問題、日の丸・君が代反対などに対する諸団体の動向〉〈弁護士会による司法改革や破防法反対の取り組みの実態〉……。 原発や基地、派遣労働、食品や環境問題、あるいは教育や人権、司法制度の問題等々、およそありとあらゆる分野の市民運動や社会運動、労働運動、さらには市民オンブズマンや弁護士会の活動にまで敵意をまじえた「調査」の眼を向けよと呼号し、果てはこうした団体などから抗議を受けた場合には〈日共(日本共産党)や過激派等の調査に関連づけて説明できるよう(調査官を)訓練させている〉とまで文書は記している(以上、文書からの引用は抜粋)。ちなみにこうした文書群については、本連載の源流となっている拙著『日本の公安警察』(2000年、講談社現代新書)で詳述しているから、興味のある方はぜひ参照してほしい。 いずれにせよ、「国家情報局」の活動にも深く関与することになる法務省の外局・公安調査庁は、すでに1990年代の段階で、各種選挙の情勢を調査してその情報を「特定の有力議員」に提供するといった逸脱活動にとどまらず、「暴力主義的破壊活動」などとはまったく無縁な市民団体、社会運動団体、市民オンブズマン、さらには労働団体や弁護士会までを情報収集の対象として監視の眼を注ぎはじめていたことになる。 その活動がどれほどの規模でどれほどの精度だったかはともかく、これは決して過去の話ではなく、公安調査庁にとどまる話でもない。「反共」というレゾンデートルを失った警備・公安警察でも同じような動きはあったし、もっと本質的な治安機関論を直截に記せば、国内の治安維持をその任とする警備・公安警察や公安調査庁といった治安組織は、政治などが適切かつ民主的に制御しなければ常にこうした欲望を抱き、隙あらば肥大化して時に暴走し、果ては市民社会を抑圧する装置と化してしまいがちなのは古今東西の歴史が物語っている。本連載で幾度か指摘したとおり、これは治安機関とか情報機関といったものの本性でもある。 にもかかわらず――。 ## 「想定し難い」? 再び視線を今国会に戻せば、「国家情報局」などを創設するための関連法を審議している衆院の内閣委員会では4月17日、野党議員と政府の間で次のようなやりとりも交わされている。質問者はやはり中道改革連合の長妻昭。それに応じて答弁に臨んだのは行政府の長たる首相・高市早苗である。 「法律とルールを守ったうえで政府の政策に反対するデモや集会に参加しただけの人を調査する、これはしませんね」 そう確認を迫った長妻に対し、首相の高市は平然とこんな答弁を繰り返した。 「政府の政策に反対するデモそのものが情報活動の関心の対象となることは一般的に想定し難い」 「政府の政策に反対するデモや集会に参加しているということのみを理由として、普通の市民の方が調査の対象になるということも想定し難い」 いや、「想定し難い」どころか、現に公安調査庁などはそれを「やる」と内部文書に明記し、調査現場はそれを実行に移している。そうした治安機関の実態や本性を首相自身も知ってのことか、あるいは知らないままでの答弁か、いずれにせよ治安・情報機関という存在を民主的に制御する意識も矜持すらもない為政者の、なのにその権限や権益をまたも大幅拡大して今後はスパイ防止法やら対外情報庁まで創設するのだと勇ましく吠えている為政者の、失礼ながらあまりの“お花畑〟ぶりに私は言葉を失う。 (文中敬称・呼称略)(つづく)
https://chihei.net/?p=7623
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あの方、早速、カンヌ映画祭の女優賞の件、Xに投稿してますね。 オークスの件も、そのうち投稿するかもですね。そして、近いうちに官邸に招いたりもするかも。 スポーツ芸能の政治利用うんざり🤮 『高市首相「カンヌ女優賞は快挙」:時事ドットコム』
www.jiji.com/jc/article?k...
6 days ago
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重力ピエロ、よりによってあの新潮社かよ😔
6 days ago
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すがもっち500
ムニ子
7 days ago
今気づいたんだけど朝日小学生新聞、今日のトップはデモでした🏳️🌈
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すがもっち500
コテツ
7 days ago
rp>「この国は戦争をしてはいけない、とよく分かりました。あちこちの前線で弾薬や食糧が尽きたとしても、『総量では足りている』などと言い出しかねない」 歴史で習ったことってこんな感じだったんだというのを日々追体験してる気分。
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すがもっち500
まるご
8 days ago
5/23東京新聞朝刊一面は 「国家損壊罪法案骨子了承」 「(辺野古学習)教育の中立違反発認定」 「ゼロプラン強化策発表」 心が暗くなる記事三つ。 国が暗い方へ向かおうとしてるのが感じられて、朝から気持ちが塞ぐ。
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2004年の映画『きょうのできごと』を新文芸坐で鑑賞。そこで原作の柴崎友香の小説を20年以上ぶりに読み返した。同じ時間、同じ空間を共有した若者5人、それぞれが主人公となる章で紡がれ、なんでもない出来事が立体的に浮かびあがる。思ってた以上に実験的で技巧的な小説だったんだと気づく。昔読んだ小説の再読も楽しいものよ
8 days ago
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今日の素粒子、キレキレ😆
8 days ago
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#ラジオスター
最終話まで完走。登場人物たちが抱える壮絶な被災体験、それぞれの悩みや葛藤。その先にじんわりと伝わってくる救いのようなもの。いいドラマだったな。📻
8 days ago
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すがもっち500
ますやま
8 days ago
自衛官に党大会で歌わせる連中の考える「政治的中立性」が「中立」なワケあるかよ。「普通の日本人」ぐらいに思想的偏りがあるだろ。
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大手企業なら流通が回復するまで持続する余力はあるだろうが、中小は日々の仕事を受けられず、いつ元に戻るか分からないではすぐに事業の死活問題になる。そのあたりの認識に切迫感の無いゲストさんでした..
#ss954
8 days ago
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#ss954
add a skeleton here at some point
8 days ago
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文春への提訴する時間がないなら、公設秘書を国会に呼んで証人喚問させてくださいよ。高市さんのお手間をかけずに、追求できますので。
#ss954
8 days ago
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日の丸弁当に、おかかのふりかけと海苔をのせて国旗損壊。美味しいよ😁
#ss954
8 days ago
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百害しかない悪法ばかり企んで、民の暮らしはかえりみない政権。それでも高支持率だからやりたい放題
#ss954
8 days ago
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すがもっち500
🌜
9 days ago
安全管理の話じゃなく政治的中立性にすり替えたの最悪だろ 平和や安全を求めるのは自然だろうにそれを政治的思想って言うのは立憲主義や人権思想の侵害じゃないのか 平和教育を政治的って言うのおかしいって全国の教員の連盟が事故直後に出したのにも関わらずコレって反戦思想が都合悪いから弾圧したいって事でしょ、戦時中の教育と一生やん 本当に最悪すぎる この国ってここまで終わってたの? 同志社国際高の辺野古移設めぐる学習、文科相「教育基本法に違反」
www.asahi.com/articles/ASV...
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同志社国際高の辺野古移設めぐる学習、文科相「教育基本法に違反」:朝日新聞
沖縄県名護市辺野古沖で小型船2隻が転覆し、研修旅行の平和学習で訪れていた同志社国際高校(京都府)の生徒ら2人が死亡した事故を受け、松本洋平文部科学相は22日の記者会見で、辺野古への移設工事に関する同…
https://www.asahi.com/articles/ASV5P7DXHV5PPLZB00JM.html
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すがもっち500
Ohムラサキイモイモ
9 days ago
誰もが恐れて国旗掲揚しなくなる。罰則つきの強要された愛は、国による国民へのDVだ。 【社説】罰則で表現を抑え込むのは不条理だ 「国旗損壊罪」新設案:朝日新聞
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【社説】罰則で表現を抑え込むのは不条理だ 「国旗損壊罪」新設案:朝日新聞
国旗への忠誠を誓う言葉を唱和するよう公立学校に義務づける法案が米ミネソタ州議会に提出された。法案は2002年に議会を通過したが、当時の知事が拒否権を発動。理由を次のように説明した。 賢明な政府は、市…
https://www.asahi.com/articles/ASV5P1BNFV5PUSPT00FM.html
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結局は人間の倫理や哲学が問われる問題だということかな。そこが最も脆弱なポイントなのだが
#ss954
9 days ago
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ナフサが足りてない、なんて言ったものなら即座に干されるので、官邸の皆さんはあの人の意に沿うことしか言えなくなっている😱
#ss954
9 days ago
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すがもっち500
北丸
11 days ago
高市氏が酷すぎてすっかり忘れられているが、私は安倍氏の「罪」もしっかり調査して当人が死んでいてもきちんと「違法であった」ことは列挙されるべきだと思ってるので、司法の皆さんは頑張って下さい。 死者に鞭打つのか!とかいわれるかもしれんが、死んでいても罪は罪。むしろ後世にそれを語り伝えることこそが私たち今を生きる人間の義務でしょという。二度とあんな訳のわからん妖怪みたいな男を首相にしないように。実際ちゃんと罪に問うてないから高市氏が出て来てデカい顔してるわけで。
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政界地獄耳師匠のおっしゃる通り🙂 《「直ちに徹底的に調べて報告します」の一択しか高市の答えはないはずだ。逃げ切るのはもう難しくなったのではないか》
www.nikkansports.com/general/colu...
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【政界地獄耳】中傷動画問題 高市早苗首相の答えは一択しかないはず - 政界地獄耳 - 社会コラム : 日刊スポーツ
★週刊文春が報じてもなかなか大手メディアが追随しなかった首相・高市早苗サイドが制作し、拡散したといわれる中傷動画問題。最初は昨年10月の自民党総裁選で、総裁選… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)
https://www.nikkansports.com/general/column/jigokumimi/news/202605210000024.html
10 days ago
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高市だけが前のめり。こんな悪法を成立させていいのか😡 《国旗損壊罪創設については議論を避ける空気さえある。党三役経験者は「何を守るための法制化なのか疑問だが、反対すれば裏切り者扱いされる」と漏らす》 《それでも法制化に向け着々と進むのは、連立を組む維新の顔を立てることと、保守層への「コスパ(費用対効果)のいい」アピールになるからというのが自民内の大方の見方だ》 『(時時刻刻)透ける高市色、国旗損壊罪 SNS処罰に異論、PT大詰め:朝日新聞』
digital.asahi.com/articles/DA3...
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(時時刻刻)透ける高市色、国旗損壊罪 SNS処罰に異論、PT大詰め:朝日新聞
日本の国旗を傷つける行為を法律で禁じる「国旗損壊罪」の創設に向け、自民党の議論が大詰めを迎えている。長年、強くこだわってきたのは高市早苗首相だ。国旗を思う気持ちを強制することはないと主張するが、表現…
https://digital.asahi.com/articles/DA3S16466113.html?ptoken=01KS1FW7H7278C38SCHR1JQHXD
11 days ago
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米仏豪のリーダーのことはドナルド、エマニュエル、アンソニーとファーストネーム呼びするのに、韓国の大統領のことは普通にフルネームか大統領と呼ぶ。なんでだろー 一緒にドラム叩いた仲なんだから「ジェミョン~」と呼びかけてピョンピョンすればいいのに😜
#ss954
11 days ago
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明日の党首討論で高市を追い込んでほしいのだが。なにげに心配なのは小川淳也。すぐに日和るし、ヘタレだから、詰め切れない予感..😔
#ss954
11 days ago
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大手メディアは週刊誌が報じた醜聞みたいな扱いだけど、デマ拡散による世論工作が首相によっておこなわれていたという重大事案だよ。最後には秘書の責任で逃げようとしてるかもだけど、公設秘書なので税金で雇われている人物だからね。
#ss954
11 days ago
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すがもっち500
力ある者の情報は疑え!
#赤坂タイムス
22 days ago
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