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蛙坂須美
about 20 hours ago
短歌の天才と怪談の天才の対談が公開されたようです。おもしろすぎてビビります。
realsound.jp/book/2026/05...
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怪談沼の歌人・木下龍也が激推し! 『こどこわ』蛙坂須美と戦慄対談「この本に出会う人は幸せで、不幸だ」
『こどもの頃のこわい話 きみのわるい話』の著者・蛙坂須美と歌人の木下龍也が、記憶の不確かさや「読む怪談」独自の恐怖を語り合う。取材による記憶の変容や文体の違和感が生むリアリティなど、日常の隣にある異界を活字で表現する極意を明かす。
https://realsound.jp/book/2026/05/post-2395595.html
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卯ちり
20 days ago
今日は弾丸盛岡日帰りで高田公太さん、鈴宮知歩さんの
#怪談とケア
お邪魔しました! 蓋がされた声を語りそれを聞く行為がケアであり怪談のそれも同じ。誰かの語りを怪談のように聞く/怪談を語るように自己の苦悩を語ること、は至言なんじゃないかな。良企画、是非シリーズ化してほしいです!
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卯ちり
20 days ago
#怪談とケア
イベントにわれわれ首都圏勢はじめ様々な地域から盛岡にやって来たってすごいことですよ。いまの怪談イベントは娯楽性にも学術性にもアプローチしているけど、娯楽の場では反差別が当たり前じゃないからこそ、そこを大前提にしつつ開かれている感じ。これをちゃんとやってることに頭が下がります。
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コンクリ伊藤 /「怪談とケア」イベント盛岡実行委員会
19 days ago
怪談とケアイベント無事終了いたしました! 第一部でケアの倫理について自分の中での正義の倫理とケアの倫理の解像度がグッと上がり、第二部では、お二人の怪談から「何が何をケアしているのか」という関係の相互性が見えた また、霊感商法における偽りのケアや、怪談が持ちうる加害性についても改めて整理できてとても豊かな時間だった 楽しかった〜
#怪談とケア
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コンクリ伊藤 /「怪談とケア」イベント盛岡実行委員会
19 days ago
去年から少しずつ始めた放送大学の心理コース。『もうひとつの声で』や怪談とケアのイベントを経て、これからの学びにも重ねながら勉強していきたい
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ブルー酢豆腐
19 days ago
#怪談とケア
というイベントに行ってきました。ギリガンの『もうひとつの声で』をテキストに、怪談のケア的側面を考えようという一風変わった、そして意義深い試みでした! 怪談の聴き取り/語りのケア的な側面、ケア的な怪談、ケアと擬似ケアの境界など、不謹慎なだけでない“実話怪談”ジャンルの効力を明らかにして、この話題の基盤を整えていただきました。「正義の倫理」と「ケアの倫理」の止揚にも目配せされており、勉強させていただきました。 高田公太さん、鈴宮知歩さん、運営のコンクリ伊藤さん・ヒロシさん、ありがとうございました!
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すぎやまともみ🏳️🌈🏳️⚧️
12 days ago
先日の「怪談とケア」の感想もぽわぽわまとめずに行けて本当よかったなぁと思ったままになってしまってる… 今日「怪談に至るまで」を購入できたので、先日のお話を思い出しながらゆっくり読むの楽しみ😌
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ひつじ
11 days ago
昨日の文フリで買った本の一部をば… 「かぁなっきの東西恐怖番付」は配信をアーカイブで追ってはいたものの、今回文字で読める形にしていただいたのはとてもありがたく…本当にありがとうございます! 「怪談に至るまで」は全エッセイが面白そうで読むのが楽しみ、特に気になっているのは高田さんの「怪談とケア」。 「給料日ラジオ」きっかけで知った山田さんと小池さんの本も無事購入! 山田さんには「ポーカー・フェイス」の感想もお伝えすることができて良かったです。「ポーカー・フェイス」は本当にめちゃくちゃ面白い。
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蛙坂須美
1 day ago
なんと!こどこわタイ語版が出るようですよ!!コップンカー!!!
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「ケア」の意味がもうだいぶ誤解されて広まってる! やばいね!
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鈴宮知歩
2 months ago
男性とケアについての気になるポストが色々流れてきている
x.com/misono_tsuba...
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https://x.com/misono_tsubaki/status/2031243444631577026?s=46
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『チャイルド・ミッシング・ビデオテープ』を観て、山に挑み失敗することは、「セルフケアの失敗」に該当すると分かった。面白い映画だった。
2 months ago
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今日は腰痛ありで、最近調子良いのになんだろうなー、流石に疲れたかなーとか思ってたんだけど、朝の気温がマイナスなってんのが原因かも。ゆっくりゆっくり……。
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書いた原稿の評判が仲間内で良い! 嬉しい!
2 months ago
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コンクリ伊藤 /「怪談とケア」イベント盛岡実行委員会
3 months ago
【4/26(日)盛岡開催!】 「怪談とケア 〜語る、聴く〜」 出演: 高田公太 鈴宮知歩 会場:岩手県公会堂 (岩手県盛岡市内丸11-2) チケット:3,000円 ※飲み物持ち込み可 ※要予約(定員30名) チケット販売開始:2/28(土)10:00〜
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#怪談とケア
「怪談」はなぜこうも人を惹きつけ続けるのか? なぜ我々は「怪談」を求めるのか? なぜ「怪談」じゃなければならなかったのか? このような問いかけに「ケアの倫理」が「応答」するイベントです。 チケットは⇩⇩から!
kaidantocaremorioka.peatix.com/view
#怪談イベント
#拡散希望
2 months ago
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むちゃくちゃ原稿進んだ。完成したら早くみんなに読んでもらいたい。良い感じに書けてる。
2 months ago
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小川公代
11 months ago
京都賞「思想・芸術部門」に、キャロル・ギリガンさんが選ばれました!『もうひとつの声で』や『抵抗への参加』などを発表して〈ケアの倫理〉の思想を広めたアメリカの研究者です。この歓びを暴力に抗するすべての人と分かち合いたい。 第40回(2025)京都賞の受賞者が決まりました! | 京都賞
www.kyotoprize.org/250620
『ケアの物語』(岩波書店)の第9章に「ケアの倫理」をヴァージニア・ウルフ『ダロウェイ夫人』や『虎の翼』と共に論じています。これを機に、よろしければ拙著も手にとっていただけましたらうれしいです。
amzn.asia/d/ewXpH1I
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冬季うつ、抜けた。身体が軽い。助かる。
3 months ago
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やりますよー!
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3 months ago
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鈴宮知歩
3 months ago
怪談とケアをテーマにした怪談イベントに出演させていただきます! ケア理論を提唱したギリガンの著書をテキストにしつつ、実際ケアの倫理がどのように怪談にも当てはまるのか、 初めての方でも一緒に考えられるようなイベントになっています。 怪談イベントが初めての方にも是非おすすめしたいです。
#怪談イベント
#拡散希望
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何にせよケアに関するトピックがあるのは良いこと。
3 months ago
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男性性からアンチケア的な意見が出るのは、正に正義の倫理とケアの倫理の対立という様相。しかし、この先にはマリアージュが!(涙)
3 months ago
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男性社会の再生産を繰り返し傷ついた敗者を輩出しない人達が集まっているなら、男性的価値観で勝ったり負けたり楽しんだり苦しんだりしてもいいと思うのです。
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3 months ago
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既存の男性社会の維持したいという視点からなら、確かにケアを侵襲性があるものに見えるかも。なるほど。
3 months ago
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品田遊(ダ・ヴィンチ・恐山)
3 months ago
(引用してすみません)直接的にいえば、このような解釈が自然になされることが、男性が抱くシラーッとした感覚の源泉のひとつではあると思います。自らの選好性を「刷り込み」であり「手放すべきもの」として病化し、"本当は"苦しんでいるはずだ、という眼差しを向けること自体にケアの侵襲性があり、それが敏感に察知されているということかもしれません。
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「ケア」という言葉についてあまり知らないとフワッとするし、なんか無責任に言われた気もする場合もあるかも。
3 months ago
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品田遊(ダ・ヴィンチ・恐山)
3 months ago
あと、「ケアではない救い」がありうるのかというのは気になるし、ありうべきとも思う。ケアを推進したいという気持ちが先行するあまり、ケアの語義をとことん拡張して人を助ける全ての行為にまで広げるとむしろ無内容になると思われるため。
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品田遊(ダ・ヴィンチ・恐山)
3 months ago
最近盛んな「男性(同士)のケアを重視していこう」という話、基本的に賛成なんだけど、同時にそういう話を男性当事者が聞いたときのシラーッとした感覚、についてもなるべく明晰に言葉にしておいたほうがよいのではないか。その言葉が発された時点で何かを取りこぼされてると感じるときのその何か。
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何かで困ってる誰か、何かで困ってる自分がいる。だから、誰かと自分で互いに守り合いたい。ただそれだけ。それ以外は望んでない。
3 months ago
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他者を尊重することと自分を尊重することのバランスをどう保つかの複雑な迷宮にいるとき、「ああ、自分は複雑な迷宮にいるな」と自覚さえしていればまだまし。ジレンマは無いに越したことはないけど、折に触れ生まれるてしまう。自覚を持ち悩むのも、引き受けの証拠として腹に持っておいていいものとしてます。
3 months ago
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自分のペースで、自分が望む形で、自分が思う幸せで……などを考える時に、かつては「それを切り拓くのは己れの力」が付いてきていたが、今は「自分も含めたみんなのそれを、自分も含めたみんなで守りながら、ゆっくり時間を進める」に変わっている。獲得することより、守りながら、関係を保ちながらが大事。結果どうなるかは副次的なものでしかないとも言える。
3 months ago
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暖かくなってきてうつ抜け近い予感があるけど、がっかりしたくないからなるべく平静を装ってます。部屋の片付けをできるようになってきたのがシンプルに嬉しい。ゆっくりゆっくり。まだ生きてるぞ。
3 months ago
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これは宗教と政治の関係に似ている。 説明責任を果たしさえすれば……とも思うが、他者に強要すべきことではない。
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3 months ago
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「●●霊媒師と共演するのは●●霊媒師の売名に加担するから良くない」という言説に対抗するためには、その共演者がどんな責任を引き受けているかを説明するしかない。友達という関係を維持したい、生活のためにやっている、まったく考えずにやるつもりだ、どの考えでも個々が表明したら議論は次の段階に進める。本人が「説明せず、曖昧に関係を続けることで他者がどう思っても構わない」という姿勢から生まれる沈黙を悪と断じるつもりはないが、沈黙という態度が先の言説を生む一端を担っている。沈黙は引き受けない態度と解釈されうるのである。
3 months ago
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鷲羽大介
3 months ago
Twitterではワスの迷言が謎のバズりを迎えております
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「外国人が」を「その人が」に言い換えたら、あとは法律や条例の話になるだけの場合がほとんどだ。
3 months ago
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鈴宮知歩
3 months ago
アメリカでは主に女性をターゲットにした「男社会・資本主義・競争社会に女性の身体は向いていないので女性は家庭にいるべき」のような諦め型アンチフェミニズムが一昨年くらいから流行っていて、去年後半くらいから日本のSNSにもその流れが来ているので、みんな騙されませんように。一見女性の味方をしているな言い回しをしているけど、先人が機会均等や構造問題に取り組んできた歴史をぶち壊しにきているのでね。
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ジェンダーに関してただ不安だけを煽り、「だからこのように不安と加害を抑える制度設計をしたらいい。それで調和が取れる」まで踏み込まない投稿を目にすると気持ちが沈む。しっかりした制度設計を微調整しながら組めたら、あとは感覚が馴染んでいき、気がつくと今いる世界は変わっている。事実誰もがこのように組まれた数々の制度設計の恩恵を受けている。さらにさらに設計をしていくことで、もっともっと「誰もが」生活をしやすくなると私は信じている。
3 months ago
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鈴宮知歩
3 months ago
このオンライン署名に賛同をお願いします!「不十分な報酬改定を見直し、すべてのケア労働者の処遇改善実現と安全・安心の医療・介護提供体制の維持につなげる改定率を引き上げてください」
c.org/dPXLfScRCr
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署名をして変化を起こそう
不十分な報酬改定を見直し、すべてのケア労働者の処遇改善実現と安全・安心の医療・介護提供体制の維持につなげる改定率を引き上げてください
https://c.org/tvPyB6ctnF
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ケアに関して考えているとさぞかしケア無きこの世に憂えてしまいそうになるのだろう、と思わせておきながら、実は友人知人がいかに懸命に自他へのケアを大事にしながら社会生活を送っているかを発見することが多い。人を嫌いになることは少なく、制度への問題意識だけが高まる。
3 months ago
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今日は猛烈に調子悪いので自分はもう解散しました。
3 months ago
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社会における覇権的男性性の内面化はどうすれば消えてくれるのだろう。右を見ても左を見ても再生産ばかりだ。
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何事にも集中できなくなってて悩んでいたのだが、集中するのを能動的にやめるようにしたら、ずいぶんと気が楽になった。頑張りすぎていたんだな。
3 months ago
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今日は神経痛が楽で助かる。
3 months ago
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これまでは親が「私の知る男性社会の中で生きやすい姿はこれだ」を子に受け継がせる一方であったが、この傾向は緩やかに減っているように感じる。子の参観日でも、街中でも、スタバでもそれを感じる。私が生きていた時代と違う人と人の関係性をもって織りなされている風景が、ときどき、当たり前のように存在しているのだ。「昔と違って生きやすい」と旧時代を知る者が言い続けられたらいいな、と思う。火の鳥のように生きられたらもっともっと良い世界を見れるのに、それができないのが悔しい。せめて地球上に一つも戦争がない瞬間だけは体感してみたい。その時私が何歳であっても良いから、せめてそれだけはと願っている。
3 months ago
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鈴宮知歩
3 months ago
第1回:「ジェンダーは、やるな」 ―『私たちはつながっている』三浦美和子
d4p.world/34472/
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第1回:「ジェンダーは、やるな」―『私たちはつながっている』三浦美和子 | Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)
秋田市在住でフリーの記者としてジェンダーやセクシュアリティ、人権について発信している三浦美和子さんの新連載『私たちはつながっている』。第1回をお届けします。 この冬、広島の女性たちがつくったZINE(冊...
https://d4p.world/34472/
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頭の中が「怪談とケア」でぐーるぐーるしてる。
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昨晩はどっさん、ササーグ、スーミーとzoom飲み会。バチバチに盛り上がって楽しかった。今思うと、ずっと人権にまつわる話をしていたな……。
3 months ago
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