これは本当にそうで、商業化する以上は、また、情報を集め、解釈し、それを自分個人の楽しみに使用しているという点では、あまり違いはないんですよね。
これと類似した問題は、イカロス出版が萌えミリをやり始めた20年以上前から存在しています。『戦争は女の顔をしていない』の漫画化の時も、富野御大が対談で違和感を表明していたこともあります。
これについては、割り切るか、最低限の敬意(それは何かという問題はありますが)をもって接するしかないのです。
より残虐描写に力を入れろと言う”対策”は、M4の”怖さ”を述べた感想が見られたことから、効果的ではあるでしょうが、しかし別方面で目覚める可能性はありますね・・・
add a skeleton here at some point
28 days ago