今日、模型の展示会に行ってしみじみ思ったけど、主戦場にしているジャンル(自分の場合はCG映像)の表現が「表現の全て」だと思い込みがちになってたけど、時間軸の無い立体物には立体物としてのナラティブがあるし、絵画には現物の絵のサイズも含めた絵画の、ゲームにはインタラクティブなゲームの、小説には識字するという小説の、漫画には漫画の……と独自の深くて広い「表現」のアウトプット方法があるんだ、という当たり前のことを改めて思い知らされた。
add a skeleton here at some point
1 day ago