になつき 7 days ago
書き忘れ怖かった所
大森氏曰く
「戦時中の報道者は仕方なくではなく、必死で考えて国民を戦争に向けようとした。ラジオ年鑑に『遂行(国策)に寄与する事を万全に期していた』ともある」
(但し一部反対する動きがあった話もあり)
「『ラジオが御用放送だったのが悪い訳ではなく向かう先が悪かった、国の為に統一された報道を行うべき』という意識が戦後もずっとNHKの中に生き残っている」
「私たちは今、何処にいて、何処に向かおうとしているのか」
報道の闇的な物を感じました😰
報道関連に行きたい若い人にも聞いて欲しかったなぁ(平均年齢高かったー私でかなり若手側💦)
add a skeleton here at some point