他人の夢の話ほど退屈なものは無いと言いますが、初夢噺。
寮みたいなところで共同生活をしている。ずっとFPSみたいな視点で寮内をうろうろ。外に出たところ、宇宙人?の円盤?が現れ地上に降りる(中央に数本そびえ立った塔状のものが展開して街を壊すギミックつき)。急いでそこから離れるのだが、ウィルス的なもので人々が支配されているらしく、それを予防する点滴が仮設のテント基地で行われている。しかし、その点滴自体がウィルスを注入するものらしいので、あえて打たずその場を去り、街をさまよう。
という感じ。
宇宙人が侵略してくる夢を見た、と家族に言ったら、今年もSF者ってことだね、と言われました。
今年もよろしく。
about 1 month ago