しかし、なぜにあんなにも競うように捨てようとしたのか、とても興味深いなと思う。でも、過去の音楽評論を読んでみると、90年代のものとかでもかなり捨てようとしていたのがわかる。そこで接続もしくは拾おうとしていた人はいない
でも、一緒に切断することによる連帯みたいなものが生まれていたのかもしれないし、そもそも若いってのはそういうことなのかもしれない
その意味で僕は業界の同世代との連帯みたいなものを体験したことがないんだよな。この先もないだろうし。ずっと過去との接続やってるとそうなるのかも
世代で語る不毛みたいな話はあるが、世代でまとまることが生むことってのはあるから、そこには何かあるんだろね。
add a skeleton here at some point
6 days ago