あああああ。
お礼言わないといけないんだけど……
しかしこの「書評」は……もしかして読まないで書いてくださった?
2作を混同してるような
いや、私が一番大事なところにメリハリをつけられなかったのだろうか。
最初の作品から7年の間にいろんなことがかわってしまい、左翼文学陣営の人間関係のなかで、片方は(したことはよくなかったとはいえ)不遇と無理解のうちになくなり、片方は成功。
不遇な片方の個人責任にされて、解決の可能性は消え、二人は文学をひっぱたきあいの道具にしてしまった。
「可能性」は、つかの間のメーデーの盛り上がりと一緒に消えてしまった……
と、自分で解説してどうするんだ
忘れよう
7 months ago