ヘボ短歌を頑張って毎月七首、札幌の「新墾」という歴史ある短歌結社に送るわけだが、先生から伝えられるところによると「アンタはとにかく見たまんま、そのまんまを短歌にしたらええんやで」という評がついてるらしく、見たまんまか〜、でもそのままの意味じゃないんだろうなぁ、なんて考えて色々と自分なりの工夫をこめているわけだが…
今朝ふと「そのまんまがいい」ってもしかして、短歌歴半世紀以上のお歴々的に、子供のプリミティブな絵を褒めるような感覚なのでは、と思ったりなんかして…
俺がなんか小細工をするたびに「ああこういうことしたの…わかる、わかるけど、こういうのはいいんだけどなぁ…」とか思われ(悶死
11 days ago