この「お嬢さん」の批評(と敢えて言いますが)、宗主国と植民地の関係性を、女性器を日本語で叫ぶ男性と男性器を朝鮮語でぼやく男性という構造で描いたという指摘が日本人男性から出てきたのも頼もしかったですね。
植民地下の朝鮮人(男性)の中にある「宗主国と植民地」位置取り。
搾取する対象である女性器を宗主国側の言葉で呼ぶ、自らの身体である男性器を自らの民族の言葉で呼ぶ。男性と女性の対置、宗主国と植民地の対置が錯綜している。
add a skeleton here at some point
1 day ago