そこまで生きられるかどうかもわからない年数を生きるとみなされて一度に課税されるって、本当に言葉失う。記事にあるけれど『平均余命までに「43%」が死亡』って、まぁそうなるよね、あくまでも平均なんだから。そこまで生きるかもわからないのに、実際に受け取ってもいないものに対して、「みなし」で課税し一気にその大きな金額を払えって意味がわからない。なんで、せめても一年ごと受け取る度に課税され、一年ごとに払う様にしないの?みなしってなにそれ本当…。
(そういえば米国市民権を取った人も日本に移住した場合、相続税に関して同じく課税されるけど、この遺族年金も同じ様にみなしで課税になるのかな。なりそうだけどね…)
add a skeleton here at some point
about 1 month ago