Bさんは人生の選択にセーヌ川の再現というか同じインパクトをこころのどこかで求めているけれどそれを彼の理想においていているから激動の時代の中でペンで戦うと思うんですね、でも彼が望んでいるのは母との記憶の優しさでそれを近くで感じられる時にもっとパワーを出せると思うんですね
当のRちゃんもBさんと同じくらいの激情を持っていて仕事も自分で見つけてしっかり働けるし、Bさんの行動を自分のために否定はしないと思うんですね、二人とも究極ひとりで戦えるけど二人でいたらもっと戦えるという感じで思っておりますがどないですか(?)
(この文脈からマザーコンプレックス説からの脱却をしたいんだけど私に表現力がない)
3 days ago