飯山由貴の《In-Mates》を始めとした映像作品も素晴らしく、これらを全編見るとそれだけで1時間かかるので余裕を持ったスケジューリングをお勧めします。全体の印象としてはインスタレーションであり、展覧会のタイトルを踏襲したデモンストレーションだなと思いました。ただ、ここにわざわざお金を払ってくる人たちは既に"プラカード"について考えている人であろうので、そもそもこういう場所にアクセスしない(せずとも平気な)他人事の領域にいる人たちには届かないのが口惜しい。「いつまで俺任せなんだ」、本当にどうしたらいいんだろう。
add a skeleton here at some point
3 days ago