私がハリー細野の”北京ダック”を初めて聴いたのは、NHKラジオ『若いこだま』でDJがサンディーだった回──を録音したカセットテープででした。79年か80年の頃だから、番組終了から3年くらい経っていたと思う。詳しく言うと、当時中学生だった私は英語の家庭教師から(勉強以外に)洋楽邦楽ジャンル問わず音楽の影響をかなり受けていて、過去に彼女がエアチェックしたカセットテープを譲ってもらい聴いたってわけ。で、その回のゲストが、ティン・パン・アレーの鈴木茂と細野晴臣と林立夫…かな?サンディーと寸劇しながら,間間にソロ・アルバムから1曲ずつ流してた記憶。”砂の女”とか。
add a skeleton here at some point
1 day ago