座・高円寺、梅田哲也『空洞』、これはとりあえず人にすすめたい。
これ系の作品がそもそもとても好きな人の意見としては、もっと嘘があっても良かったのではと。
謎音研究所みたい、と直感的に思ったからなのもあるが、モノと空間と人のよさがあるからこそ、やや真正面すぎたのはある。さりとて全然今年のベスト幾つかには入る作品ではある。
ちなみに人が少ない回だったので記録撮影の方も一緒に回った結果、多分どこかで私が見切れてる記録写真が出回ります。観劇日の業務で青い服を指定されていたので、やたら明るい青い服着てます。
about 22 hours ago