幻戯書房
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文学を中心にした書籍出版社。2002年、辺見じゅんが創業。KADOKAWA とは関係がありません。
幻戯書房2026年6月新刊情報2
genkishobo.exblog.jp/30899140/
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ルリユール叢書26年6月の新刊は、ベルギーの精神科医でもあったド・グレーフの統合失調症患者をめぐる長編小説です、 | 幻戯書房NEWS
〈ルリユール叢書〉第61回配本 (81冊目)エティエンヌ・ド・グレーフ 梅澤礼=訳夜はわが光予価:本体価格5,700円+税予定ページ数:572頁四六変形...
https://genkishobo.exblog.jp/30899140/
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幻戯書房2026年6月の新刊情報1
genkishobo.exblog.jp/30899149/
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フランス語フランス文学の加藤晴久さんの文集(全2冊)を刊行します。 | 幻戯書房NEWS
加藤晴久文集 Ⅰ 文学・思想篇加藤晴久文集 Ⅱ 語学教育篇予価:本体価格 各3,800円+税Ⅰ :520頁Ⅱ :368頁四六上製Ⅰ:ISBN978-4-8...
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1 day ago
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第6回神保町ブックフリマは、5月16日(土)17日(日)です。 幻戯書房の出店時間は11時~17時。 傷みや汚れがあり、通常出庫できない本(税込500円均一)を中心に展開予定。 昨年に引き続き、スタンプラリーを開催。スタンプ5個で各社のノベルティ、11個でトートバッグをプレゼント。幻戯書房のノベルティは社名入りオリジナル便箋(数に限りがあります)。
jinbochobf.wordpress.com
2 days ago
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シャーロット・ジョーンズ 作 『エアスイミング』を上演した演劇企画集団イロトリドリノハナの森下知香さんに、本作の魅力についてご寄稿いただいた。
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幻戯書房 ルリユール叢書ではディケンズ『ドクター・マリゴールド 朗読小説傑作選』(井原慶一郎 訳を刊行しています。自作の朗読用5編。 ドクター・マリゴールド 朗読小説傑作選 | 幻戯書房 訳者解題(一郎)と収録作一編の日本語朗読(音声)は
note.com/genkishobou/...
で公開しています。
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7 days ago
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ルリユール叢書26年4月の新刊『シラー戯曲傑作選 群盗 戯曲と悲劇』(本田博之 訳)の訳者解題の一郎を公開しました。
note.com/genkishobou/...
『群盗』は、若きシラーが一夜にして名声を確立した衝撃のデビュー作。1781年匿名出版をした『群盗――戯曲』と、82年改稿版『群盗――悲劇』の両版を収録。
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フリードリヒ・シラー『シラー戯曲傑作選 群盗 戯曲と悲劇』訳者解題(text by 本田博之)|幻戯書房編集部
2026年4月27日、幻戯書房は海外古典文学の翻訳シリーズ「ルリユール叢書」の第59回配本として、フリードリヒ・シラー『シラー戯曲傑作選 群盗 戯曲と悲劇』を刊行いたします。本作は、シラー戯曲傑作選として刊行しています『ヴィルヘルム・テル』『メアリー・ステュアート』『ドン・カルロス スペインの王子』に引き続く4作目となります。フリードリヒ・シラー(Friedrich Schiller 1759–1...
https://note.com/genkishobou/n/nace7a889529c
16 days ago
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26年5月刊 〈ルリユール叢書〉第60回配本 (79冊目) タデウシュ・コンヴィツキ 菅原祥=訳 現代の夢解きの本 の装幀が決まりました。
genkishobo.exblog.jp/30880677/#go...
18 days ago
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第6回神保町ブックフリマ、今回も幻戯書房は、出店します。
jinbochobf.wordpress.com
5月16日(土)17日(日)11時-17時 三井住友銀行神田支店裏でお待ちしています。神保町ブックフェスティバルと出品内容を変える予定です。
#神保町ブックフリマ
21 days ago
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お待たせしておりました小村雪岱『おせん 東京朝日新聞夕刊連載版』(邦枝完二 /真田幸治 編)2刷ができました。順次、出庫していきます。
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22 days ago
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春の
#神保町ブックフェスティバル
は4月18(土)、19(日)日、11時〜17時。幻戯書房のワゴンは、神田すずらん通り駿河台下交差点寄り三省堂書店神田神保町本店前のA北9です。是非、お立ち寄りください。
26 days ago
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幻戯書房4月の新刊・ルリユール叢書『シラー戯曲傑作選 群盗 戯曲と悲劇』(本田博之 訳)の見本ができました。4月23日から出荷開始です。シラー戯曲傑作選は本書で4冊目、シラーのデビュー作です。
26 days ago
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千葉市美術館で開催中の「密やかな美 小村雪岱のすべて」(6月7日まで)
www.ccma-net.jp/exhibitions/...
千葉市美術館ミュージアムショップBATICAで、 小社刊の 『小村雪岱随筆集』 『小村雪岱挿絵集』 『江戸役者 東京日日新聞夕刊連載版』(邦枝完二 作、小村雪岱 画、真田幸治 編) をご販売いただいています。ミュージアムショップにお立ちよりください。 『おせん 東京朝日新聞夕刊連載版』も重版でき(4月下旬予定)次第、ご展開いただく予定です。
28 days ago
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週刊金曜日(2026年4月10日号)に『メメント・モモ 豚を育て、屠畜して、食べて、それから』の八島良子さんのインタビュー記事が掲載されています。
www.kinyobi.co.jp#google_vigne...
about 1 month ago
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幻戯書房
Sho Sugawara
about 1 month ago
ついに情報が公に出たので宣伝開始します。20世紀後半のポーランドを代表する作家タデウシュ・コンヴィツキの代表作『現代の夢解きの本』を幻戯書房から出していただくことになりました!私がガッツリ惚れ込んで翻訳した作品なので面白さは保証します!よろしくお願いします。
genkishobou.stores.jp/items/69d3bc...
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【新刊予約】現代の夢解きの本 / タデウシュ・コンヴィツキ
菅原祥=訳 ルリユール叢書 【お届け予定】2026年5月下旬に発送を予定しています。 予約商品のお届け詳細は下記をご確認ください。 https://genkishobou.stores.jp/faq ———————————————— そして私は突然、もうすぐ自分は目覚めるのだと思った。だれにでもいつかの夜には必ず訪れるような、亡霊や幻影、自分が無駄に経験したことや、想像したことや果たせなかっ...
https://genkishobou.stores.jp/items/69d3bc7cf1aad5a4ea2dc0ad
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「密やかな美 小村雪岱のすべて」展が4月11日から開催されます。 品切だった『小村雪岱随筆集』(真田幸治 編)4刷ができました。 『おせん 東京朝日新聞夕刊連載版』は4月21日できです(お待たせしております)。小社刊の関連書、ミュージアムショップでも販売いただきます。是非お立ち寄りください。
www.ccma-net.jp/exhibitions/...
about 1 month ago
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2026年5月のルリユール叢書の新刊は、20世紀ポーランド文学・映画界の巨星コンヴィツキの幻の傑作長編小説です。
genkishobo.exblog.jp/30880677/
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2026年5月のルリユール叢書の新刊は、20世紀ポーランド文学・映画界の巨星コンヴィツキの幻の傑作長編小説です。 | 幻戯書房NEWS
〈ルリユール叢書〉第60回配本 (79冊目)タデウシュ・コンヴィツキ 菅原祥=訳現代の夢解きの本予価:本体価格4,900円+税予定ページ数:504頁四六...
https://genkishobo.exblog.jp/30880677/
about 1 month ago
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週刊文春4/9号(4/2売)の文春図書館の推薦図書で、ルイ=フェルディナン・セリーヌ『ロンドン』(森澤友一朗 訳)が紹介されています。
about 1 month ago
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春の神保町ブックフェスティバル(4月18日ー19日)に続き、5月16日(土)、17日(日)、#神保町ブックフリマ も開催されます。幻戯書房も出店します。今年で6回目、ブックフリマは幻戯書房前の路上にて。雨天の場合は、社内で小さく開催予定です。詳細は追ってお知らせします。
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about 1 month ago
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週刊金曜日3/27号に、セリーヌ『ロンドン』(森澤友一朗 訳)の書評が掲載されています。 世界の偽装を剥ぐ言語の劣化を選ぶ 評者は五所純子さん
www.kinyobi.co.jp
about 2 months ago
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3月27日の朝日新聞 都甲幸治さんの文芸時評でルリユール叢書のC・M・ブレイナード(フィリピン系アメリカ人)の『虹の女神が涙したとき』(松田卓也 訳)を紹介されています。外国の支配が長く続き日本軍が侵攻してきたフィリピンを舞台にしたマジックリアリズム小説。 「結局のところ外国人は私たちを助けてくれない。自分たちの運命を切り開くのはフィリピン人自身だ。」
www.asahi.com/sp/articles/...
about 2 months ago
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「密やかな美 小村雪岱のすべて」展が千葉市美術館で 2026年4月11日[土] より開催されます。
www.ccma-net.jp/exhibitions/...
幻戯書房の真田幸治 編著 『小村雪岱随筆集』4刷(4月10日頃でき予定) 『おせん 東京朝日新聞夕刊連載版』2刷(4月21日頃でき予定) をまもなく増刷いたします。品切・品薄でご迷惑をおかけしました。
about 2 months ago
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ルリユール叢書26年3月刊のサミュエル・セルヴォン『ロンリー・ロンドナーズ』(訳 星野真志)訳者解題の一部を公開いたします。
note.com/genkishobou/...
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サミュエル・セルヴォン『ロンリー・ロンドナーズ』訳者解題(text by 星野真志)|幻戯書房編集部
2026年3月26日、幻戯書房は海外古典文学の翻訳シリーズ「ルリユール叢書」の第58回配本として、サミュエル・セルヴォン『ロンリー・ロンドナーズ』を刊行いたしました。サミュエル・セルヴォン(Samuel Selvon 1923–94)はトリニダード島南部サン・フェルナンドに生まれ、“イギリス黒人文学の父”と称される作家です。1950年にイギリスに移住してインド大使館などで働くかたわら、『眩しい太陽...
https://note.com/genkishobou/n/n282e2fa8e570?sub_rt=share_pw
about 2 months ago
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4月刊のルリユール叢書『シラー戯曲傑作選 群盗 戯曲と悲劇』(本田博之 訳)の装幀が決まりました。
genkishobo.exblog.jp/30864426/
about 2 months ago
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幻戯書房
岡和田晃_Akira OKAWADA
about 2 months ago
発売中の「図書新聞」2026年3月28日号に、「〈世界内戦〉下の文芸時評 第一三三回 痛みとともに――趣味判断、状況分析、洞察と闘争を不断に継続せよ!」が掲載されています。まる11年と1ヶ月続けてきた時評も、「図書新聞」が次号で終刊になるため、ついに、今号が最終回。長きにわたるご愛読に感謝します! 今回は「文芸時評とは何か」との総括を含めながら、以下を取り上げました。
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幻戯書房も参加します。小社のワゴンはほぼ今までどおり神田すずらん通り駿河台下交差点寄り、三省堂書店神田神保町本店前です。
osanpo-jimbo.com/info/6635305
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史上初開催! 「春の神保町ブックフェスティバル」2026年4/18(土)、19(日)
今年は春もやります!史上初、「春の神保町ブックフェスティバル」開催! 写真は秋実施時の様子です。写真の使用についてはご連絡下さい。無断転載はお断りしま...
https://osanpo-jimbo.com/info/6635305
about 2 months ago
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『小さな製本ノート』、表紙の袖にご注目ください。紙ならではのひと手間をお楽しみいただけると嬉しいです。
about 2 months ago
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3月16日の読売新聞・夕刊 トレンド館 本よみうり堂で太宰治について 「没後80年近くたった今でも新たなl読者を獲得し続けている」と記事なっています。記事中『太宰治非戦小説集』(村上玄一 編 銀河蔵書)も取り上げられています。 太宰の戦前、戦中、戦後の執筆姿勢を「非戦」と捉え、短編小説17編と戯曲1編を収録したオリジナル作品集だ。
genkishobou.stores.jp/items/680adf...
www.genki-shobou.co.jp/books/978-4-...
about 2 months ago
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ルリユール叢書、26年3月の新刊、サミュエル・セルヴォン『ロンリー・ロンドナーズ』(星野真志 訳)の見本ができました。カリブ海のイギリス植民地出身のセルヴォンのは1950年にイギリスに渡り56年に本作を出版。ロンドン移民の現実と夢を描いた傑作小説。本邦初訳。
about 2 months ago
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幻戯書房
怪奇幻想作家目録
2 months ago
3月10日はフリードリヒ・シュレーゲルの誕生日(1772)。初期ドイツロマン主義の思想家、小説家。詩人。評論家。アウグスト・ヴィルヘルム・シュレーゲルの弟。日本では思想家として受容されている。ドイツロマン主義、ドイツ文学に広範な影響を与えた。『ルツィンデ』が幻戯書房と国書刊行会から。
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ルリユール叢書4月の新刊は、シラー戯曲傑作選4冊目『群盗 戯曲と悲劇』です。
genkishobo.exblog.jp/30864426/
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2026年4月のルリユール叢書はシラー戯曲傑作選です | 幻戯書房NEWS
〈ルリユール叢書〉第59回配本 (78冊目)フリードリヒ・シラー 本田博之=訳シラー戯曲傑作選 群盗 戯曲と悲劇 予価:本体価格5,400円+税予定ペー...
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2 months ago
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幻戯書房
宮内幸浩
2 months ago
ネットで注文した「小さな製本ノート BIBLIA1658」画:ディルク・デ・ブライ 文:野村悠里(幻戯書房刊)が届く。昨年「美しい書物 アーツ・アンド・クラフツ運動」コブデン=サンダーソン著を翻訳した野村悠里の新著。今回も小部数との事なので早めの入手を勧めます。
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幻戯書房
読売新聞(非公式bot)
2 months ago
『虹の女神が涙したとき』セシリア・マンゲラ・ブレイナード著(幻戯書房)
https://www.yomiuri.co.jp/culture/book/reviews/20260302-GYT8T00051/
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『虹の女神が涙したとき』セシリア・マンゲラ・ブレイナード著(幻戯書房)
【読売新聞】評・大森静佳(歌人) リアリズムと土着の幻想がせめぎあうマジックリアリズム文学は、ラテンアメリカをはじめ植民地支配を受けた国々で特に発展してきた。本書の舞台フィリピンもまた、時代順にスペイン、アメリカ、日本の支配下に置
https://www.yomiuri.co.jp/culture/book/reviews/20260302-GYT8T00051/
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26年3月1日の読売新聞に セシリア・マンゲラ・ブレイナード著『虹の女神が涙したとき』松田卓也 訳 (幻戯書房) の書評掲載。評者は大森静佳さん。「あなたが叙事詩だ」
2 months ago
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2026年3月刊のルリユール叢書 サミュエル・セルヴォン(星野真志=訳) 『ロンリー・ロンドナーズ』の装幀が決まりました。
genkishobo.exblog.jp/30848026/
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セリーヌ『ロンドン』は、著者の死後60年の時を経て発見された草稿群のひとつです。『戦争』の続編にして、『なしくずしの死』三部作のラストとして構想されていた重要な作品の本邦初訳の刊行となります。訳者・森澤友一朗さんによる「訳者解題」の一節を公開します。
note.com/genkishobou/...
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ルイ゠フェルディナン・セリーヌ『ロンドン』訳者解題(text by 森澤友一朗)|幻戯書房編集部
2026年2月26日、幻戯書房は海外古典文学の翻訳シリーズ「ルリユール叢書」の第57回配本として、ルイ゠フェルディナン・セリーヌ『ロンドン』をこのたび刊行いたしました。ルイ゠フェルディナン・セリーヌ(Louis-Ferdinand Céline 1894–1961)はフランスの作家・医師。パリ郊外で医業に携わるなか、俗語・卑語を駆使したデビュー作『夜の果てへの旅』で圧倒的反響を巻き起こしました。第...
https://note.com/genkishobou/n/naf78c5860343
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刊行が遅れていた『小さな製本ノート BIBLIA1658』(野村悠里)、用意ができました。ご予約分は順次出荷します。 17世紀オランダの製本職人デ・ブライがのこした絵解きの製本技法。表紙はベルト状の切り込みがはいっています。表紙をめくると金の箔押し。造本にこだわっています。 限定出版。
genkishobou.stores.jp/items/696ce0...
2 months ago
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26年3月1日の読売新聞に セシリア・マンゲラ・ブレイナード著『虹の女神が涙したとき』松田卓也 訳 (幻戯書房) の書評掲載が予告されています。 本よみうり堂:書評&本・出版の最新ニュース:読売新聞オンライン : 読売新聞
www.yomiuri.co.jp/culture/book/
3 months ago
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初の「神保町ブックフェスティバル」春開催です。幻戯書房も出店します。
osanpo-jimbo.com/info/6635305
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史上初開催! 「春の神保町ブックフェスティバル」2026年4/18(土)、19(日)
今年は春もやります!史上初、「春の神保町ブックフェスティバル」開催! 写真は秋実施時の様子です。写真の使用についてはご連絡下さい。無断転載はお断りしま...
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3 months ago
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幻戯書房
inamura fumiya
3 months ago
世の中は非凡な人たちの書いた本で溢れかえっている。これが平凡な人を不幸にする。悲しいかな、平凡な人は非凡な人に憧れを持ち、努力すれば非凡な人になれると思い込む。 ▶『40歳から凡人として生きるための文学入門』 森川慎也(幻戯書房2024)p114
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劇団解体社公演「ツケまみれのセリーヌ 『戦争』『ロンドン』より」が3月下旬にあります。セリーヌ『戦争』『ロンドン』の訳者の森澤友一朗さん、本公演に出演します。是非ご観劇ください。 公演当日、『戦争』『ロンドン』を販売します(数に限りがあります)。
www.kaitaisha.com
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銀河叢書『「奇蹟」の人びと 百年前の私小説』(尾﨑 渡 編)の見本ができました。おもに大正時代に発表された、同人誌「奇蹟」の同人たちの関係性を現す10篇。 2026年2月26日出荷開始です。
3 months ago
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ルリユール叢書26年2月の新刊、ルイ・フェルディナン・セリーヌ『ロンドン』(森澤友一朗 訳)の見本ができました。648頁。2月19日より出荷です。『戦争』セリーヌの幻の未発表作品。
3 months ago
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幻戯書房
ルリユール叢書
3 months ago
ルリユール叢書3月の新刊は、サミュエル・セルヴォン『ロンリー・ロンドナーズ』(星野真志=訳)、クレオール英語で書かれた本邦初訳のロンドン都市小説です。奇しくも2月近刊セリーヌ『ロンドン』と、ロンドンものの小説が続きます。乞うご期待!
genkishobou.stores.jp/items/69894e...
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【新刊予約】ロンリー・ロンドナーズ / サミュエル・セルヴォン
星野真志=訳 ルリユール叢書 ———————————————— 季節の移り変わり、身を切るような冷たい風、落ちていく葉っぱ、青い芝生に降り注ぐ陽光、地面に積もった雪、ロンドンにしかないもの。いったいそれがなんなのか、どこにあるのか、なぜそんなものがあるのか、だれもわかっちゃいない。 ———————————————— トリニダードの民衆音楽「カリプソ」と小説を融合させた“イギリス黒人文学の父...
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26年3月の新刊 カリブ海トリニダード島出身のイギリス黒人文学の先駆的作家の作品を刊行します
genkishobo.exblog.jp/30848026/
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26年3月の新刊 カリブ海トリニダード島出身のイギリス黒人文学の先駆的作家の作品を刊行します | 幻戯書房NEWS
〈ルリユール叢書〉第58回配本 (77冊目)サミュエル・セルヴォン 星野真志=訳ロンリー・ロンドナーズ予価:本体価格2,900円+税予定ページ数:256...
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本日2月7日は、辺見じゅんが幻戯書房を設立した日。2026年で24周年。 徴兵に傾かむ日のあらざらむ戦後闇市にヘッセの詩集 (辺見じゅん『天涯の紺』より)
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2026年2月の新刊2 1912年創刊の同人誌「奇蹟」の同人たちの作品を精選
genkishobo.exblog.jp/30846152/
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1月末刊行とお知らせした『小さな製本ノート BIBLIA 1658』は2月下旬刊となります。小口も表紙で包めるような工夫を施します。情報だけでない紙の書籍ならではの出版です。
3 months ago
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詩人の阿世賀淳さんのYouTUBEほかの「詩人の図書館 / 文学ラジオ」#91 古き方言がもたらす不思議な世界 / 新井高子詩集『おしらこさま綺聞』朗読解説その1 が配信されています。 ■Youtube
youtu.be/elWTb7uYuVo
■Spotify
open.spotify.com/show/2EgdqMM...
■Podcast
podcasts.apple.com/us/podcast/9...
■Listen
listen.style/p/poets_libr...
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#91 古き方言がもたらす不思議な世界 / 新井高子詩集『おしらこさま綺聞』朗読解説その1
YouTube video by 詩人の図書館 / 文学ラジオ
https://youtu.be/elWTb7uYuVo
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26年1月のルリユール叢書の新刊 サント゠ブーヴ『サント゠ブーヴ評論選』の編訳者のひとり、池田潤さんによる「解説 サント゠ブーヴについて」の一節を公開します。
note.com/genkishobou/...
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サント゠ブーヴ『サント゠ブーヴ評論選』解説(text by 池田潤)|幻戯書房編集部
2026年1月26日、幻戯書房は海外古典文学の翻訳シリーズ「ルリユール叢書」の第56回配本として、サント゠ブーヴ『サント゠ブーヴ評論選』を刊行いたします。サント゠ブーヴ(Sainte-Beuve 1804–69)はフランスの批評家、詩人。パリで医学を修めるかたわら文筆活動を始めました。ユゴーをはじめ多くの詩人、作家らと交流し、みずからも詩人として活動。『愛欲』という小説作品も書いています。『肖像...
https://note.com/genkishobou/n/nc9ec01a73524
4 months ago
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