yikoma(いこま)
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人生の宿題本 2026 「世界の神話」 『ギルガメシュ叙事詩』 『ギリシア神話』 『オデュッセイア』上・下 『変身物語』 上・下×2 『ケルトの神話』 『北欧神話』 参考書 『世界の神話』沖田瑞穂 『はじめての世界神話』蔵持不三也
about 1 month ago
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ジェイムズ・ブッカーの映画が公開される。 コルタサルの『追い求める男』を想起した。 かたやピアニスト、かたやサックス・プレイヤーではあるが。
about 1 hour ago
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文庫と茶とスィーツ
about 5 hours ago
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『モータープール』岸政彦 双子のライオン堂(2025) 『上林暁の本 海と旅と分と』 上林暁 夏葉社(2025) 『上林暁 傑作小説集 星を撒いた街』 上林暁 夏葉社(2024) プチ家出して行った小さな本屋さんで購入した。 岸政彦さんの写真集は、なんとサイン入りの希少本だった。嬉しい。
about 19 hours ago
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「あなたが、どう思うかよ!」 「〇〇〇だと思わないの⁈」 「泣かなくて良いのよ(1ミリも泣いてない)」 いまだに、こんな言葉が教育現場で使われている。 悲しい。
2 days ago
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是枝裕和監督の映画 『誰も知らない』2004年 141分 『空気人形』2009年 116分 撮影監督リー・ピンピンと、主演のぺ・ドゥナのおかげでファンタジーに仕上がっていたと思う。 2作品、置き去りにされた子どもの振るまい、こころを持ったラブドール、身につまされる、深くこころに刺さった。
2 days ago
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濱口竜介監督の映画、 『不気味なものの肌に触れる』2013年 54分 『ハッピー・アワー』2015年 317分 『偶然と想像』2021年 121分 『ドライブ・マイ・カー』2021年 179分 頑張って最後まで観たけど、どれも途中で気が遠くなってしまった。
2 days ago
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『予言がはずれるとき』で有名な、フェスティンガーの認知的不協和理論を思い出した。 ドラマ「アストリッドとラファエル」でも、この話あったなぁ。
#翻訳文学試食会
2 days ago
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「アストリッドとラファエル」シーズン6 最終回 で、ガブリエル・ガルシア=マルケスの名前が出ていた。
3 days ago
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『川端康成・三島由紀夫 往復書簡』新潮社 川端康成が入院するときに、三島由紀夫が送った速達。 「父母と話し合ひ、御入院に必要の品目をおしらせ申上げます。」 このあと、寝具類、洗面及び身の廻りの品、台所用品及び附添・見舞客用品、など実に74品目のリストをあげている。 昭和33年当時の入院事情がわかる資料としても面白いが、三島由紀夫の細やかな気遣いと、お坊ちゃまぶりがとても面白い。 この往復書簡は、学生時代の三島由紀夫の若者らしいみずみずしさ、言葉づかい美しさが読めてとても良い。
3 days ago
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雨の日の外出、もう何百年も傘以上の発明ってないのかな。 いや、発明はあるけど普及しないだけなのかな。 ちなみに、雨傘より日傘のほうが随分早かったらしい。
3 days ago
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岸先生の、2000枚の繰り返しに(読み上げ含め9回)、ひとりで吹きだしてしまった。
#岸政彦のちくわ日記
4 days ago
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情念系のうた。 これも、読んだままのうただと思う。ちなみに、これは川柳とのこと。 最後に「愛は愛は愛は」と、3回繰り返す。 井上陽水は「愛は君」で、 「愛は空 愛は海 愛は鳥 愛は花 愛は星 愛は風 愛は僕 愛は君」 と繰り返す。 情念がほとばしる。
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4 days ago
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真っ白パンダはパンダなのかぁ? いや、パンダでしょうけど……
5 days ago
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『いのちのかたち〈新・ちくま文学の森6〉』鶴見俊輔ほか編(筑摩書房 1995) コルタサル『山椒魚』が収録されていたため購入した。 他の作品も少しづつ読んでみる。 幸田文『終焉』 この作品で文壇デビュー。 幸田文の作品は、教科書で読んで以来。 映画『パーフェクト・デイズ』で話題になっていたので嫌厭していた。 しかし、わりと序盤に講談調のリズムで読めば良いとわかり、幸田文の凄さに気づいた。 キレッキレの語り口、濃密な文章、高校生の時にはわからなかった。
5 days ago
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『言葉の守り人』ホルヘ・ミゲル・ココム・ペッチ著 吉田栄人訳(国書刊行会 2020) 著者はメキシコ出身。 8つの短編が収められている。 Ⅵ 鳥の秘密(二) フリホル豆のエンパナーダ ココヤシのアイスクリーム ナンセの実 バルキージャ 蜂蜜をかけたチューロやブニュエロ パヌーチョ ヒーカマ芋、ユカ芋 ワヤの実 etc 小説の中にでてくる食べ物の話は、(書きぶりにもよりますが)あまり好きではない。 しかし、これはどんな食べ物か興味がわきます。 美味しいのかなぁ。 (つづく)
6 days ago
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コーヒーといえば。 最近ステンレス製のドリッパーを頂いて、それで淹れてると同じ豆でも味・香りが全く違う。良いものを教えてもらった。ありがとう。 それはそれとして、翻訳文学試食会#112シーラッハの回で「エチオピアの男」が採り上げられている。 出版社はこの話を「エチオピアの寒村を豊かにした、心やさしき銀行強盗」と紹介している。 未読ですが『世界からコーヒーがなくなるまえに』ペトリ・レッパネン+ラリ・サロマー セルボ貴子訳(青土社 2019)という本が出版されている。 (つづく)
6 days ago
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近くに出来たおしゃれなカフェ。 30歳くらいの女性ひとりで営業していた。 フェアトレードのコーヒーやチョコ、ベーグルサンド、ハンバーガー、などがメニューにあった。 何度かあしを運んでみた。 オープンして暫くすると、定年退職後らしき年配のおじさまが、カウンターに(イスはない)長時間陣取っていることが多くなった。 「やめてあげて!話し相手が欲しければ、それなりの努力が必要だよ」と思った。 その後、カフェは閉店していた。 知人のお店も、そういう感じで閉店してしまった。 寂しい気持ちからだろうけど、ホント、ヤメテアゲテ欲しい。
7 days ago
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あるひとが「わしは、〇〇(物や事柄)が好きなんや」とくちにしていた。 中高年男性が、それをくちにするのが新鮮だった。 わたしも好きなものは好きと言葉にしていこうと思った。 愛をうけとったと思った。 もうすぐ、そのひとの一周忌。
7 days ago
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ある投稿に、岸政彦先生がリポスト&フォローまでしてくださった。 こんな光栄なことがあるだろうかと数日ワタワタした後、フォローバックさせて頂いた。 わたしのタイムラインが大変なことなっている。 これで、旧Twitterを開かなくても岸政彦先生の投稿を拝見することができる。 ちくわちゃんにも会える🥹
7 days ago
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『台湾漫遊鉄道のふたり』、試食会界隈で今更こういうノリで盛り上がっているとは、出版社も気づくまい。 非常におもしろい現象だと思う(^_^)
8 days ago
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今日の学び 系外で緑白色のオーロラが観測できたら生命の可能性あり? 火星への移住は夢物語ではない?
8 days ago
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『風、薫る』の衣装が素敵💕
8 days ago
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『三人の女』ガートルード・スタイン 落石八月月訳(マガジンハウス 1990) 栗本薫おすすめの、一度も読んでいないシリーズ。
8 days ago
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『百合子、ダスヴィダーニヤ 湯浅芳子の青春』沢部仁美 文藝春秋 (1990) 栗本薫おすすめのノンフィクション。 三十数年わたしの本棚で眠ったまま、一度も読めずにいる。
8 days ago
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本語り#015で、野村高文『プロ目線のPodcastのつくり方』(クロスメディアパブリック 2025)を紹介されている。 考えてみると、この本のタイトル、プロって何? 収益を上げるのがプロなのか? そもそもPodcastって? 個人的に、翻訳文学試食会に課金するのはやぶさかではない、が他の方も言っているように新規の視聴者を得るのは難しくなるのではと思うし、課金の手続きが私にはハードルが高い(よって、他の有料コンテンツには、なかなか手を出せずにいる)。
#翻訳文学試食会
#本語り
9 days ago
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yikoma(いこま)
ちに(小)
9 days ago
わたしがシスターフッドにおぼえる忌避感はほぼ連帯に対する忌避感。教会でみんなで歌って踊って嫌なことを忘れる連帯にも小グループで助け合う連帯にも、崩れやすさ、階層の誕生、支配者の登場を嗅ぎとってしまう。さみしくなっても連帯しないでおいた方がすぐ逃げられる。何から?わたしの思想や行動を制限してくる力から。
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朝から蒸し暑い。 人間は深部体温を37℃に保たなければならないのだ。 脳がゆだる。
9 days ago
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子どもの頃、夏休みは祖母の家に行っていた。 祖母の家は、標高一千メートルをゆうに超す山の中腹にあり、九州であっても冬にはかなり雪が積もる。 そんな祖母の家での夏休み、毎日と言っていいほど、夕方になると雷がゴロゴロっと鳴り、はげしい夕立のあと一気に気温が下がる。 子どもたちは、ピカッと光って雷が鳴るまでのあいだを数える。 「1、2、3」「1、近いね」などと。 夜、寝るときは祖母が毛布を出してくれた。
10 days ago
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ちにさんのウィリアム・トレバー、呼幸さんのアニー・エルノー『事件』、どちらも堕胎を扱った作品(トレバーはそれが主テーマかは分かりませんが)。 『事件』は『あのこと』というタイトルで映画化されていて、映画のほうを観た。 『あのこと』を観るのは、わりと覚悟が必要だと思った。 舞台は1960年代のフランス。 映画『あのこと』はヴェネツィア国際映画祭で金獅子賞を受賞した作品。 映画『燃ゆる女の肖像』でも堕胎シーンが描かれている。
10 days ago
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『いのちのかたち』〈新・ちくま文学の森6〉鶴見俊輔ほか編(筑摩書房) 『山椒魚』井伏鱒二(新潮社) 『言葉の守り人』ホルヘ・ミゲル・ココム・ペッチ 吉田栄人訳(国書刊行会) ちくまは、コルタサル『山椒魚』(木村榮一訳)を収録していたため購入、井伏鱒二とどう違いどう同じなのか考えてみる。その他24の短編が収められている。どの作品もおもしろそう。 ペッチは、新しいマヤの文学シリーズ。帯文は木村榮一。 中南米、神話目線から読むのもおもしろいと思う。
11 days ago
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#岸政彦のちくわ日記
第26回 優しい宇宙人(母親)
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11 days ago
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yikoma(いこま)
翻訳文学試食会実行委員会
12 days ago
【今週のうた】 〈消火器の威力をためすなんてこと部室の中ではやめろよ岩野 しんくわ〉
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yikoma(いこま)
翻訳文学試食会実行委員会
3 months ago
【今週のうた】 〈佐野朋子のばかころしたろと思ひつつ教室へ行きしが佐野朋子をらず 小池光〉
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締め切りが迫っている、気象学の勉強をしなければ٩( ᐛ )و
12 days ago
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12 days ago
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「自己実現、自己啓発、自分探し」 「十牛図」について考えるなど
12 days ago
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yikoma(いこま)
川淀の鴨🦆
5 months ago
干場さんの読書プリンシプル、自分とことごとく逆でおもしろかった。私は積読するし併読するし乱読するし飛ばし読み、ながら読みするし、かと言って途中でやめるのは嫌だし、気に入った本は死んだ後も自分のものと思っている。。。
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『フジ子・ヘミング 運命の力』 阪急コミュニケーションズ 彼女が愛した宝物たちを残して、2年前彼女は天国へ召された。 フジ子さんのリサイタルには無理矢理時間をつくって2度ほど行った。 その際ポストカードなども購入した。 音楽がわかっていないと言われようと、ミーハーだと言われようと彼女の演奏は心に響いた。 たとえば彼女の代名詞となったラ・カンパネラを聴くと、これでもかと超絶技巧を披露する他の演奏家とは違って、鐘の音がふわっと天に向かっていくような祈りのような感覚になる。
13 days ago
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#自分で働いて得たお金で、初めて買ったアルバム
クィーン『オペラ座の夜(A Night at the Opera)』
14 days ago
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かにかまさんのビートルズ投稿を拝見して、過去回想おじさんムーブを。 ここに、返せないままの、ビートルズ赤盤・青盤2枚組みLPがある。 小学校を卒業して中学校入学までの間の春休み期間中、ある理由から友人の家に行った時のこと。 こちらから望んだわけでもないのに、友人のお兄さんがこのアルバムをいきなり貸してくれた。 彼は、私が友人宅に行った為にトイレに籠ったまま一切顔を出さないような繊細なひとだった。 なので、直接会ったことも話したこともない彼が貸してくれたLP、かりぱくしたままで本当にごめんなさい。
14 days ago
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『都心ノ病院ニテ幻覚ヲ見タルコト』澁澤龍彦 立風書房 著者最後のエッセー集。 立風書房、調べてみたら今は学研ホールディングスに吸収合併されたとのこと。 「朝、天井を見ると、またしても昨夜と同じ蘭陵王がぐっと鎌首をもたげて、私のほうをにらみながら伸びてくる。刺身の大皿も、相変わらず天井にへばりついている。」(P.6) さすが澁澤龍彦と思わせる、鎮痛剤によって幻覚を見たときの描写。 今さら蘭陵王について調べてみたところ、三島由紀夫も小説『蘭陵王』を書いていた。 探してみると私の本棚にある『鍵のかかる部屋』に収録されており、チェックまで入れていた。なんたることだ。
15 days ago
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『久生十蘭短編選』川崎賢子編 岩波書店 15の短編が収められている。 その中の「泡沫の記(ルウドウィヒ二世と人工楽園)」は、森鴎外の「独逸日記」に次のような記述がある(P.153)で始まる。 人工楽園とは、かのノイシュバンシュタイン城のことだ。 ルウドウィヒ二世を描いた映画では、ワーグナーの為につくらせた部屋が夢のように美しく撮影されていた。 しかし、こちらの想像力が足りないせいか、実際にノイシュバンシュタイン城のその部屋を見て少し残念な気持ちになった。 幽霊の正体見たり枯れ尾花とまではいかないが(いかんいかん、お爺さん口調になってしまった)。
15 days ago
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お医者さんは意外と絵が上手(人体に限る?)だと思う。
15 days ago
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熊本駅の5番ホームは、キングス・クロス駅の9と4分の3番線ホームみがあると思う。
16 days ago
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映画『英国王のスピーチ』の中で、治療の一環として医師がジョージ6世に喫煙を勧めるシーンがある。 フランクルの『知と愛』にも、カフェインと煙草が必要だという記述がある。 少なくとも1930〜1940年代は、それが常識だったのだろう。
16 days ago
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エリザベス・ギルバートの回で思い出した映画のタイトルを調べてみた。 主演女優の名前がわからない⇨ 『ブルーベルベット』にカイル・マクラクランの恋人役で出演していた女優⇨ 女優の名前はローラ・ダーンとわかった⇨ ローラ・ダーン主演の映画タイトルは✨『ランブリング・ローズ』✨⇨ タイトルがわかりホッとした さて『ランブリング・ローズ』は、1991年のアメリカ映画。 カルダー・ウィリンガムが原作・脚本を務める彼の同名小説からの映画化。 舞台は1930年代のアメリカ。
16 days ago
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4拍子 3拍子 6拍子 弱強 弱強 アウフタクト 5拍子 7拍子 ポリリズム もうわからない 楽譜を見せて
18 days ago
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「大き鳥」はペリカンかな、いづれにしても猛禽類ではない、首が長い鳥だと思う。 ペリカンは翼を広げると3メートルにもなるそうだ、そして意外にも空を飛ぶのが得意。 それが集団で魚を追い込む、まさに「さみだれ」て。 「さみだれ」は、「五月雨(季語)」とも「さ乱れ」ともとれる掛詞。 多少陳腐だが生命の躍動、そんな光景をイメージすると壮観だろうなと思う。
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19 days ago
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パーソナリティがやばい、マニアックすぎ、耳から学ぶ、どこに貼ってあったのか気になる〜😄
20 days ago
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yikoma(いこま)
翻訳文学試食会実行委員会
20 days ago
きょう都内で開かれていた「PODCAST EXPO 2026」という催しを覗いてきました。またしても「推しのポッドキャストを書いて貼ってください」というシェアウォールがあったので眺めていたのですが、なんと試食会を推してくださっている方がいました! 「とある講師」さん、うれしかったです。どうもありがとうございます。
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