若山香帆 / this cat
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短編集をつくったよ 機械書房の店頭またはオンラインショップで手に入ります
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6 months ago
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もうすこし
2 days ago
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福田節郎
4 days ago
ffeen pubの『FFEEN MAGAZINE』に「共感」という小説を掲載いただきました、同企画の一作目ということで、大変光栄です、読んだ人に福田節郎ってマジで感じ悪いよな、と思ってもらえたらいいと思ってこの小説を書きました、無料で読めますので、福田節郎ってマジ感じ悪いでもいいし、よかったらよかったでそれはありがたいので、ぜひ感想をSNSに投稿して、共感を稼いでいただけたらと思います、マジでよろしくお願いします。
note.com/ffeen_pub/n/...
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「共感」福田節郎|ffeen pub(フィーン・パブ)
<作品紹介> 個人的な悪意や怨念が、世界の憎悪や暴力に結びつく。それが文章の構造として示されているところに、異様なまでの今日的なリアリティがある。多くの関節を持つ文章は曲がりくねりながらも生きもののように地を這い進み、小説という箱の中で、また別の生きた言葉に衝突する。縁遠い単語に、不可解な順接に、異なる認識にぶつかる。私たちはそれを見る。生じた摩擦は一時的に熱を発生させ、ときに火花を散らすだろう...
https://note.com/ffeen_pub/n/nf5501543023b
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吉田棒一
7 days ago
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福田節郎
7 days ago
日記、手前味噌だけど面白い
note.com/fukuda60/n/n...
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1月某日_3|福田節郎
その日。 私は私が日記を読んでいる人は死んでしまったといってその死んでしまった人と直接的な知り合いではなく、ただ日記の一方的な読者でしかないのに死んでしまったその人を弔う機会というか死んでしまったその人に会うことになったのはしかし日記の読者だったからというよりほかないが、死んでしまったからその人が書いたのではないはずの、しかしもしかしたら死ぬことを見込んで死んでから日記サイトに上がるように仕組ん...
https://note.com/fukuda60/n/n654c13e5919e
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福田節郎
15 days ago
ことばと終刊号の「フクダとセキザワ」バチバチに気合い入れたからぜひ読んでください
www.kankanbou.com/books/kotoba...
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ことばと vol.9|文学ムック ことばと|書籍|書肆侃侃房
https://www.kankanbou.com/books/kotobato/0698
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かっこいいすごい小説を書くひとに自分の書いたものをいいと言ってもらうという経験(混乱)
15 days ago
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コージーファンタジーとホラーのあいだみたいなものだと読めば世相を反映してる気もする
16 days ago
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あと収録順も(某氏からの「ミックステープつくるみたいなかんじ」って助言に従って)決めたの感じてもらえててうれしいうれしいだよ
23 days ago
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『マッドヴィランの嘘と真実』読んで『ゼア・ゼア』思い出す方に自分の小説を好きと言ってもらえるのめちゃくちゃうれしいです(わたしも二つとも大好きです)、フロウにも言及してもらってて最高
23 days ago
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DN/HP
about 1 month ago
『深く暗い森のなかにあらわれては消える湖があった それはわたしの湖だった』 若山香帆
www.reads.jp/posts/711553
#Reads
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https://www.reads.jp/posts/711553
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「深く暗い森のなかにあらわれては消える湖があった それはわたしの湖だった」推薦いただいてる、うれしい、正井さんありがとうございます!すごい並びに入れていただいて恐縮です 下記で購入できますのでよろしければぜひ
machinebooks.base.shop/items/114955...
bs-sea-sunset.stores.jp/items/68d28a...
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深く暗い森のなかにあらわれては消える湖があった それはわたしの湖だった サイン入り | 機械書房 powered by BASE
若山香帆さんの小説集。第二回新潟文学賞純文学部門佳作を受賞した「川のゆくえ」、第二回GOAT文学賞最終候補作「卵」他、BFC6本戦出場作品「深く暗い森のなかにあらわれては消える湖があった それはわたしの湖だった」に新作を加えた連作掌編などを収録した初めての短編集。
https://machinebooks.base.shop/items/114955359
23 days ago
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正井は通販中
27 days ago
「優しい女」を推薦いただいてる、ありがとうございます! 頻繁にかかってくる母からの電話をAIアシスタントに任せた「私」の、優しくないSFです。ジェンダーSF特集の一環の公募で載せていただきました。下のURLから無料で読めます。 「優しい女」
planet.kaguya-sf.com/stories/yasa...
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優しい女
8,866字 集積1 「やっぱりいいよね女の子は、優しくて」 * * * モニターにアイケアを繋ぎテストモードを実行する。waitの文字が一瞬現れて、すぐに女の顔に置き換わる。私の顔のはずだが違和感があるのは左右反転していないか
https://planet.kaguya-sf.com/stories/yasashiionna
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正井は通販中
27 days ago
#SFを読もう2026
いっぱいあって難しい! チョン・ソヨン著、吉川凪訳「馬山沖」(『となりのヨンヒさん』収録) キム・チョヨプ著、カン・バンファ、ユン・ジヨン訳「わたしのスペースヒーローについて」(『わたしたちが光の速さで進めないなら』収録) 酉島伝法「金星の蟲」(『オクトローグ』または『金星の蟲』収録) 糸川乃衣「叫び」(『我らは群れ』収録) 苦草堅一「天の岩戸の頻繁な開閉」(かぐプラ掲載) 若山香帆「深く暗い森のなかにあらわれては消える湖があった それはわたしの湖だった」(『深く暗い森のなかにあらわれては消える湖があった それはわたしの湖だった』収録) 去年読んだ中(含再読)で
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おそれおおい、うれしい、ありかたい
24 days ago
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福田節郎
25 days ago
去年読み通した本はたぶん10冊ちょっとで、いわゆる商業出版のものはほぼなく、それでも(という前置きはもはや意味をなさない状況だが)吉田棒一『イ・ジンターネット』、杉森仁香『死期か、これが』、染水翔太『なにも食えない』、若山香帆『深く暗い森のなかにあらわれては消える湖があった それはわたしの湖だった』、橋爪志保『ハッピーバースデイズ』などはめちゃくちゃに面白く、本当に恐れ入ったという感じだった、そういう人たちの凄さ、力量はもう一線級でやってる人と同じで、到底及ばないことを痛感させられながらも、自分の小説を考える上で、様々な意味で励まされる
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今年は卵がGOATの最終選考に残って、新潟文学賞で佳作をいただいて、パーマネント・バケーションをsaloonに載せてもらって、夏に出した初めての短編集100部刷ったのが12月には手元からなくなって、若山香帆活動二年目にしてはかなりの健闘ぶりを見せた一年だった
about 1 month ago
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クリスマスが終わる
about 1 month ago
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福田節郎
about 1 month ago
本日(12月19日)発売のことばとvol.9に「フクダとセキザワ」という小説が掲載されています、ぜひお読みください、リンクは同作を書くにあたっての恥ずかしげもないダサい自分語りです。
note.com/fukuda60/n/n...
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「フクダとセキザワ」という小説が掲載されます|福田節郎
本日(12月19日)に発売されるらしい『ことばと vol.9』(https://www.kankanbou.com/books/kotobato/0698)に「フクダとセキザワ」という小説が掲載されています、140枚ほどあります、同誌掲載の第7回ことばと新人賞受賞作、佳作、また第5回受賞者池谷和浩さんの新作とあわせて、お読み頂ければ幸いです、よろしくお願い致します、以下、ダサい自分語り。 ***...
https://note.com/fukuda60/n/nf304ddfaa21e
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書肆 海と夕焼 / 夕凪文具店 / 柳沼雄太 (文芸評論家)
about 2 months ago
本日の平台。『深く暗い森のなかにあらわれては消える湖があった それはわたしの湖だった』(若山香帆)、サイン入りで再入荷。年末年始のには『誘惑者』(ヘルマン・ブロッホ/古井由吉訳/あいんしゅりっと)、『仮往生伝試文』(古井由吉/講談社文芸文庫)、『愛について僕たちが知らないすべてのこと』(桜井晴也/ffeen pub)はいかがでしょう。他にも『新編 意味の変容』(森敦/ちくま学芸文庫)、『近代小説の表現機構』(安藤宏/ちくま学芸文庫)等の小説の読み方自体を問うような本もあります。『改元』(畠山丑雄/石原書房)はサイン入りで残り一冊。
#海と夕焼入荷
#新刊
#本屋
#読書
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また在庫補充しないと
about 2 months ago
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しかしやっぱりだれが買ってくれてるのかわからない、ありがとうございます
about 2 months ago
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福田節郎
about 2 months ago
「三人」という小説、俺は正直、あまり自信がないのですが、信頼する人たちからの評判がなかなかいいので、よろしければぜひ。
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書肆 海と夕焼 / 夕凪文具店 / 柳沼雄太 (文芸評論家)
2 months ago
本日の平台。『三酒三様』(浅沼シオリ,早乙女ぐりこ,武塙麻衣子)は1~3まで入荷しました。『ヨゼフとその兄弟たち 0巻』(トーマス・マン,髙橋義孝訳/あいんしゅりっと)、『肉は美し』(アグスティナ・バステリカ/宮﨑真紀訳/河出書房新社)は非常に気になるところ。『深く暗い森のなかにあらわれては消える湖があった それはわたしの湖だった』(若山香帆)は引き続き人気の小説集。『愛について僕たちが知らないすべてのこと』(桜井晴也/ffeen pub)は、サイン入りで残り2冊。『新編 意味の変容』(森敦/ちくま学芸文庫)もお薦めの一冊です。
#海と夕焼入荷
#新刊
#本屋
#読書
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福田節郎
2 months ago
文フリに行く人はぜひ買ってくださればと思います
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既刊「深く暗い森のなかにあらわれては消える湖があった それはわたしの湖だった」と一緒に聞いていた音楽について書いた記事もあります、よければぜひ
mikiki.tokyo.jp/articles/-/4...
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小説家の若山香帆が選ぶ、あらわれては消える湖のための・遠くへ行くための5曲 | Mikiki by TOWER RECORDS
音楽の記事が中心のMikikiですが、作家や写真家、映像作家、漫画家、演劇関係者など関わってもらう方は多種多様。そこで、音楽関係以外の表現者のみなさんが好きな音楽は?という興味からスタートさせたのが連載...
https://mikiki.tokyo.jp/articles/-/42552
2 months ago
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明後日の文フリ(T-24)には既刊「深く暗い森のなかにあらわれては消える湖があった それはわたしの湖だった」15部と新作掌編+初めてのエッセイ二作をまとめた折本「愛 / あらかじめ決められた」30部程を持って行きます、よろしくだよ 若山は13時半〜14時頃からしばらくブースにいる予定です
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2 months ago
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正井は通販中
2 months ago
若山香帆さん『深く暗い森のなかにあらわれては消える湖があった それはわたしの湖だった』読了! ある日突然部屋を川が流れるようになった「わたし」、卵の中にわたしがいる「わたし」、動く湖とともに生きる「わたし」、湖である「わたし」。日常にすっとカミソリで入れた切り込みみたいな断絶があって、奇想のようで「わたし」にとっては日常であり、「わたし」たちの奇妙な日常が怖くて面白くて良かった。一番好きなのは表題作だけど、たまたまSNSでお見かけしたのよりさらに加筆があって嬉しい。水のイメージがたくさん出てくるんだけど、怖い記憶も冷たい記憶も、それを語る言葉の感触が好きで、それこそ水に浸るように浸りました。
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福田節郎
2 months ago
12月中旬発売らしい『ことばとvol.9』(終刊号)に「フクダとセキザワ」という小説が掲載されます、佐々木敦さんの巻頭言には短編とありますが、いやいや、140枚あります、ひょんなことから今回で終刊と聞いて、小説家として送り出してもらった「ことばと」のために書こうと思ったのですが、結局、めちゃくちゃ趣味全振りの小説になってしまいました、小説を書くことが結局のところ好きで好きで仕方ない愚かな人間たちの小説です、受賞作、佳作、池谷和浩さんの新作とあわせて、お読み頂けたら幸いです。
www.kankanbou.com/books/kotoba...
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ことばと vol.9|文学ムック ことばと|書籍|書肆侃侃房
https://www.kankanbou.com/books/kotobato/0698
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福田節郎
2 months ago
文学フリマ東京で販売される、田沢成琉さんが作られた『ボーダーレス』という冊子に「三人」という小説を寄稿しています、最近の福田節郎とはやや毛色の異なる、三人の中年男性の小説です、だいぶ地味な小説だと思います、120枚くらいっすかね、ぜひ、お手にとって頂けたらと思います、また来月にもなんらかの小説がなんらかに掲載されると思います、公式に発表されたら、そちらも告知します、よろしくお願いします。
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週末の文学フリマに既刊『深く暗い森のなかにあらわれては消える湖があった それはわたしの湖だった』を持っていきます、新作掌編『愛』初めてのエッセイ『あらかじめ決められた』もあります、T-24のブースにいるので来てくれよな
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2 months ago
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note.com/t_h_i_s_c_a_...
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文学フリマ41に出ます|若山香帆
しみさんのブース(T-24)で、既刊「深く暗い森のなかにあらわれては消える湖があった それはわたしの湖だった」と新作掌編&初エッセイ「愛」/「あらかじめ決められた」を置いてもらえることになったのでよろしくお願いします、わたしも14〜16時くらいはいる予定、来てくれよな
https://note.com/t_h_i_s_c_a_t/n/n01c857f84625
2 months ago
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よく食べよく眠りよく遊びよく読み書きすると元気になる
2 months ago
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単に眠りたりてなかっただけだな、たくさん寝たら元気になった
2 months ago
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街中で泣いてる大人がいてもいいのが都会のいいところ、たぶん、寒いだけ
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寒いとすぐ泣いてしまうな
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うれしい
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すごくうれしい
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若山香帆 / this cat
福田節郎
3 months ago
若山香帆『深く暗い森のなかにあらわれては消える湖があった それはわたしの湖だった』は、その本におさめられたいくつかの短い作品が、同じ根でつながっていて、どれも芯がとても強く、ひとつの小説を通して読んだような印象があった、よかった
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昨日福田節郎の銭湯を読みはじめたという人と話して「やばい面白いですよね」「面白いっていうかすごいですよね」「え、すご、って思いながらずーっと読んじゃう」「そうそうそう」と言いあった
3 months ago
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うれしいことがあってうれしい
4 months ago
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排斥される恐怖がずっとある、されたくない
4 months ago
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大人としてできることをやっていくしかない
4 months ago
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マジかよという総裁選の結果、悪い夢みたいだとかももう言ってる場合じゃない
4 months ago
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だれが買ってくれてるのかわからない
4 months ago
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一月半で70冊近く売れた、大健闘
4 months ago
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昨日、本を納品しに行ったら目の前で福田節朗に買ってもらえて興奮した、キャーって言った気がする
4 months ago
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若山香帆 / this cat
暴力と破滅の運び手
5 months ago
パリ旅行日記、後半書きました。 「ミッドナイト・イン・トロカデロ」「木星になった男」取材旅行②
salmon-butter.hatenablog.com/entry/2025/0...
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「ミッドナイト・イン・トロカデロ」「木星になった男」取材旅行② - わくわく練習帳
①はこちら。 salmon-butter.hatenablog.com いい加減半年以上経っているので記憶が薄れておりますが、頑張って書きます。 本編 3日目 パリ工芸博物館〜ルーヴル美術館(友人合流)〜サント・クロチルド聖堂〜フィルハーモニー・ド・パリ 4日目:オルガンツアー〜一風堂〜現地の友人夫妻と会う 10:00 ノートルダム大聖堂のグレゴリアン・ミサ 12:00 サン=ルイ=アン=リル教会 13:00 一風堂 16:00 サン・シュルピス教会 17:00 サン・トゥスタッシュ教会 18:30 サン・ルイ・ダンタン教会 20:00 飲み会 最終日 おわりに 本編 3日目 パリ工芸博物館〜…
https://salmon-butter.hatenablog.com/entry/2025/09/09/000948
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若山香帆 / this cat
Katz@PanTraductia
5 months ago
牧眞司さんがWEB本の雑誌で、私の最新の仕事『幻想と怪奇 幻影の街 ショートショート・カーニヴァル』(新紀元社)を取り上げてくださいました。牧さん、ありがとうございます。 収録作品26編、第三回『幻想と怪奇』ショートショート・コンテスト入選作3編、全29編をレビューしてくださっています。感謝感激!
www.webdoku.jp/newshz/maki/...
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【今週はこれを読め! SF編】街の神秘と憂愁〜『幻想と怪奇 幻影の街 ショートショート・カーニヴァル』 - 牧眞司|WEB本の雑誌
『幻想と怪奇』がおくる「ショートショート・カーニヴァル」は、この巻で三回目。こんかいのテーマは「幻影の街」。同誌編集室の巻頭言によれば、「町(あるいは、街)につ...
https://www.webdoku.jp/newshz/maki/2025/09/09/113000.html
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僭越ながらやらせていただいた 読んだり買ったりしてください
mikiki.tokyo.jp/articles/-/4...
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小説家の若山香帆が選ぶ、あらわれては消える湖のための・遠くへ行くための5曲 | Mikiki by TOWER RECORDS
音楽の記事が中心のMikikiですが、作家や写真家、映像作家、漫画家、演劇関係者など関わってもらう方は多種多様。そこで、音楽関係以外の表現者のみなさんが好きな音楽は?という興味からスタートさせたのが連載...
https://mikiki.tokyo.jp/articles/-/42552
5 months ago
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ENDON
5 months ago
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