月海月
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リスク分散型アカウント。未確認動物の歴史を調べてます。 ネス湖のネッシー同人誌→
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ブログをひっさびさに更新しました。 『世界の怪獣』という本についてのことです。 沼田茂著『世界の怪獣』(1969年、大陸書房)についての覚書き - 河原に落ちていた日記帳
kawaraniotiteitanikki.hatenablog.com/entry/2026/0...
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沼田茂『世界の怪獣』(1969年、大陸書房)についての覚書き - 河原に落ちていた日記帳
沼田茂『世界の怪獣』 『世界の怪獣』という本があります。 いくつか同名の本があるのでややこしいですが、ここで扱うのは1969年に大陸書房から刊行された、沼田茂著『世界の怪獣』という本です。 内容はネッシーや雪男、シーサーペント(大海蛇)など、世界中の未確認動物を紹介するいわゆるUMA本です。と言っても当時まだ「UMA」という言葉はなく、同じ対象を指す言葉としては「怪獣」が一般的だった時代でした。 ...
https://kawaraniotiteitanikki.hatenablog.com/entry/2026/06/22/221611
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金曜なので雑
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「むくむ」という状態をいまだ理解できてない
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サイレンヘッドの映画化の話が
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一昨日
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昨日
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「プログナソドン属」が見つかったのが国内初、という意味かな?
www.asahi.com/articles/ASV...
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「海のティラノサウルス」国内で初発見 大阪の化石、新種の可能性も:朝日新聞
恐竜時代の海を支配していた大型動物モササウルスの上あご前部の骨が、大阪府内の地層から見つかった。頑丈なあごと歯を持ち「海のティラノサウルス」とも呼ばれるプログナソドン属の化石と考えられ、国内初の報告…
https://www.asahi.com/articles/ASV6Z35LRV6ZDIFI013M.html
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鶏の胸肉に浅漬けの素を漬けて焼いたら美味しかった
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中公新書『河童懲罰人事とは何か』
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Uポモが増補復刊するとの由
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粗熱のとり方を誰も教えてくれない
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月海月
4GamerNews
4 days ago
4Gamer 🔗
https://www.4gamer.net/s/G999102.260629015
映画「バックルームズ」2026年9月4日に日本公開決定。国内向けの予告トレイラーとポスター2種が公開に インターネット都市伝説「The Backrooms」をもとにした長編ホラー映画。監督はそれをテーマとした短編映像作品で話題となったケイン・パーソンズ氏で,製作担当はA24
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映画「バックルームズ」2026年9月4日に日本公開決定。国内向けの予告トレイラーとポスター2種が公開に
https://www.4gamer.net/games/991/G999102/20260629015/
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付喪神警察が来る
add a skeleton here at some point
5 days ago
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新聞記事で見る青土ダムのネッシーの歴史もブログに書いとこうかな
5 days ago
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笹方政紀『甘酒婆の全国的展開から』 2026年、私家版 クダンの人による同人誌。近世史料で見る甘酒婆の歴史【甘酒婆編】。 夜中に戸口を叩いて甘酒を売りにくる「甘酒婆」なる妖怪について、近世史料に現れる噂話を辿ってその淵源と展開を論じたもの。 正直なところ、私は甘酒婆を知らなかった。民俗資料としてもあまり多く採集されているわけではなさそうだが、意外にも近世史料をつぶさに紐解くと、日本全国でその噂が拡散されていたことがわかる。 マイナー妖怪の背後にある、予想外にディープな歴史に迫る労作。
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集合的無意識の公衆トイレ、もしThis Manみたいな仕掛け人がいたらどうしよう
5 days ago
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友人から貰ったものの、単純に色合いのせいで食指が動かず放置していたものを今更発掘してしまった。 流石に去年の9月に賞味期限が切れているものを今食べようとは思わないので、ここに供養する。
5 days ago
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月海月
小山田浩史
5 days ago
先月には、海外大手CryptidサイトのCryptid Wikiの中の人が来日してヤマピカリャーの調査してますね。今、ヤマピカリャーがワールドワイドにアツい!?
youtu.be/btFIeEAwpnk?...
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Big Cat Cryptids in Japan's Amazon? Yamapikarya, Okinawa Mothman and Giant Crabs!
YouTube video by Mantis Man
https://youtu.be/btFIeEAwpnk?si=rBohrbpUen0xSu4g
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🔁 はえー これUMA界隈は注目すべき案件では?
5 days ago
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月海月
小山田浩史
5 days ago
本当はヤマピカリャーについて書く予定はなかったんだけど、理論的な話だけだとつまらないからUMAの実例を出していかないと⋯⋯と調べ始めたら簡単な状況ではなかった。21世紀に入ってもヤマピカリャー(オオヤマネコ?)の目撃報告続いているのか。しかも島根大学の准教授(専攻は魚類研究)が至近で遭遇している、と琉球新報が記事を載せている模様
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月海月
小山田浩史
6 days ago
1960年代、西表島には二種類の未確認のヤマネコがいるかもしれないと期待された。片方は物証(標本/頭骨と毛皮)が見つかりイリオモテヤマネコとして動物学から認められた。一方のヤマピカリャーは骨格が10日ほどの差で大雨のため失われてしまい、現在に至るまでその存在は確認されていない。UMAと普通の動物を分けるラインが示されてる事例だと思えるわけです
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月海月
小山田浩史
6 days ago
『あずまんが大王』の後半でイリオモテヤマネコが出てきたときに「ヤマピカリャーとはここの言葉でイリオモテヤマネコのことです」って台詞があるんだけど、ヤマピカリャーはより大型のオオヤマネコだと識別されていると『西表島総合調査報告』(2001)に書かれている。生態学的には西表島にイリオモテヤマネコより大きい肉食獣が種を維持する数暮らすのはほぼ不可能だが⋯⋯ (今書いてる原稿で重要なのは前半の「ヤマピカリャーはイリオモテヤマネコとは別の猫を指す言葉」の方)
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インク節約パッケージ、実際に見てみると業務用感がすごい
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山猫はすぐ寝ちゃう
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梅雨寒め ああ梅雨寒め 梅雨寒め
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世界の晦渋
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月海月
ブログをひっさびさに更新しました。 『世界の怪獣』という本についてのことです。 沼田茂著『世界の怪獣』(1969年、大陸書房)についての覚書き - 河原に落ちていた日記帳
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沼田茂『世界の怪獣』(1969年、大陸書房)についての覚書き - 河原に落ちていた日記帳
沼田茂『世界の怪獣』 『世界の怪獣』という本があります。 いくつか同名の本があるのでややこしいですが、ここで扱うのは1969年に大陸書房から刊行された、沼田茂著『世界の怪獣』という本です。 内容はネッシーや雪男、シーサーペント(大海蛇)など、世界中の未確認動物を紹介するいわゆるUMA本です。と言っても当時まだ「UMA」という言葉はなく、同じ対象を指す言葉としては「怪獣」が一般的だった時代でした。 ...
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ブログをひっさびさに更新しました。 『世界の怪獣』という本についてのことです。 沼田茂著『世界の怪獣』(1969年、大陸書房)についての覚書き - 河原に落ちていた日記帳
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沼田茂『世界の怪獣』(1969年、大陸書房)についての覚書き - 河原に落ちていた日記帳
沼田茂『世界の怪獣』 『世界の怪獣』という本があります。 いくつか同名の本があるのでややこしいですが、ここで扱うのは1969年に大陸書房から刊行された、沼田茂著『世界の怪獣』という本です。 内容はネッシーや雪男、シーサーペント(大海蛇)など、世界中の未確認動物を紹介するいわゆるUMA本です。と言っても当時まだ「UMA」という言葉はなく、同じ対象を指す言葉としては「怪獣」が一般的だった時代でした。 ...
https://kawaraniotiteitanikki.hatenablog.com/entry/2026/06/22/221611
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スターウォーズ全く知らん勢(ジェダイなどの単語だけ聞いたことあるレベル)だが、マンダロリアンを観た。 ちっちゃいものクラブがひたすら可愛かった。
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月海月
小山田浩史
17 days ago
読みたい論文が載っているので買おうと思った『North American Monsters』、このタイトルで表紙がチュパカブラだけど(アメリカ)民俗学の本です。地元の伝説のある場所に行ってみる(心霊スポット凸的な)行為を扱った『Legend Tripping』と同じシリーズの本だった。 チュパカブラが表紙の本に載っているモスマン関連の論文が読みたい⋯⋯
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この記事で扱われているのは明治〜大正の時代だが、昭和期の検索性の悪さも大概です…… 毎索使いづれぇ
note.com/theopotamos/...
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毎日新聞のアーカイブ調査のハードルが高すぎる!―毎日新聞の検索性について|Theopotamos (Kamikawa)
1. はじめに 今回の記事は、最近私が明治・大正時代の毎日新聞(以下、特別な説明がない限り、毎日新聞は明治・大正時代に発行されていた現在の「毎日新聞」の前身である東京日日新聞と大阪毎日新聞を含むものとする。)を調べていて不都合に感じた点をまとめたものである。過去の新聞の調べ方は国会図書館のリサーチ・ナビの「明治・大正時代の新聞記事を調べるには」や以下のページに詳細が紹介されている。しかしながら...
https://note.com/theopotamos/n/n142f3173a57e
18 days ago
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月海月
Theopotamos (Kamikawa)@調査趣味誌『深夜の調べ』第2号発売中
18 days ago
かなり前の記事ですが、今さら読まれている。
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毎日新聞のアーカイブ調査のハードルが高すぎる!―毎日新聞の検索性について|Theopotamos (Kamikawa)
1. はじめに 今回の記事は、最近私が明治・大正時代の毎日新聞(以下、特別な説明がない限り、毎日新聞は明治・大正時代に発行されていた現在の「毎日新聞」の前身である東京日日新聞と大阪毎日新聞を含むものとする。)を調べていて不都合に感じた点をまとめたものである。過去の新聞の調べ方は国会図書館のリサーチ・ナビの「明治・大正時代の新聞記事を調べるには」や以下のページに詳細が紹介されている。しかしながら...
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月海月
雨宮純
19 days ago
日本ではあまり知られていない、もう一つの「加速主義」について書きました。 もう一つの「加速主義」~ユリウス・エヴォラ『現代世界への叛乱』~(前編)
note.com/caffelover/n...
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もう一つの「加速主義」~ユリウス・エヴォラ『現代世界への叛乱』~(前編)|雨宮純
読んでも読んでも先に進んだ感覚がない…読書を習慣にしている方なら、そんな本に出会ったことがあるのではないだろうか。先月、筆者はまさにそのような本と悪戦苦闘していた。今年2月に発売された、ユリウス・エヴォラ『現代世界への叛乱』である。 現代世界への叛乱 amzn.to 7,700円 (2026年06月05日 22:48時点 詳しくはこちら) Amazon...
https://note.com/caffelover/n/ndc8f390c55bc?app_launch=false
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祝われしものの書
18 days ago
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これ以上わからん!沼田茂のひみつ
19 days ago
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大谷亨『中国TikTok民俗学 スマホからはじまる珍神探訪』 2025年、NHK出版新書 最近では台湾の妖怪伝承を紹介する本が増えているが、中国の民間信仰も負けていない。一般的に中国では、非正統的な信仰が国家によって規制されているイメージがあるが、本書で描かれるのはお上に睨まれつつも人々が好き勝手な神様を拝む、生き生きとした信仰の姿である。 題名にもある通り、調査の足掛かりとして著者が活用しているツールがTikTok。中国は肖像権等の観念が薄いとのことで、一般庶民がバンバン日常風景をアップする状況があるらしい。確かに社会のリアルな姿を見るのにはうってつけのツールである。
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🔁 もしかして出典(?)が分かったりとか……?
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月海月
小山田浩史
20 days ago
今月からClaudeを有料で使うことにして、Fable5もお試しできるのかと、UFOやUMAに関するいろんな話題を語り合っていたらこの仕打か‥‥ 光る怪獣の謎ももう少しで解けるかもしれないのに(AI関係ない)
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香川先生の蛇の講演は聞きに行ってないんだが、やはりカヤツヒメについて話は出たんだろうか。
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