(5章のまだなんの戦闘もない頃とか?のライスバ)
1章の頃はまだ傷もなかったスバの手に鞭とか特訓諸々でタコとか傷ができたのに気づいたラハルが「それ……」って指摘したら、スバがキラキラさせながら少し得意げに「〜ってワケで俺の努力の成果なんだよね! エミ……たんを守る騎士としては当然!」って手のひらを見せびらかしてラハルも「凄いね。流石スバノレ」と称賛したら逆にしおしおして「おお……ありがと……お前ほどの男に言われると嫌味にも聞こえるはずなのに嫌味に聞こえさせねーのが一番すげぇとこだよね」と返されたんだけど、ラハルが自分の何の跡も残らない手を見たあと
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