バカリズムのホットスポットを気に入っていて、ときどき思い出すのだった。(YAH YAH YAHを聴いた時など)
あのドラマ、悪口や愚痴を言い合ってる女性グループに独自の会話の作法があるんだよね。なんであんな解像度が高いんだかしらんけど。
その作法を全く守れない高橋さんは、会話の相手に少なからず我慢を強いてしまう。
ついつい能力を見せびらかしたりもしちゃう。すると、それ相応に役に立つことを求められるようになる。
役に立ったらそのお礼をされたり、評判が広まってまた次の依頼がくる。
いつのまにかお礼と親切のループに巻き込まれて、孤独でいられなくなる。
about 1 month ago