すしむら
@suciology.bsky.social
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藤村達也|奈良女子大学文学部特任助教|教育社会学・歴史社会学
『東アジア教育研究』第21号に論文「学校外教育利用の経験はなぜ教育投資意識を高めるのか―ESSM2013調査データの二次分析から」が掲載されました!去年勉強していたRと計量の練習としてとりあえずやってみたものを論文としてまとめて投稿しました。計量分析は昔は興味なかったんですけど、やってみると案外おもしろかったので、今後も勉強して論文を書いてみたいとおもいます。
4 days ago
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2023年2月に『図書新聞』に掲載された、江利川春雄『英語教育論争史』の書評「英語教育・激論六番勝負―論争が映し出す近現代日本の英語教育史」が京都大学のリポジトリで公開されました
hdl.handle.net/2433/299189
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京都大学学術情報リポジトリKURENAI
京都大学学術情報リポジトリKURENAIでは、京都大学で日々創造される研究・教育成果をWebで公開しています。世界的に卓越した知的成果を社会へ還元することを目的として、2006年から図書館機構が運営している事業です。
http://hdl.handle.net/2433/299189
5 days ago
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「その授業/研究はSDGsのどの項目に妥当しますか?」的なゴミカス質問、われわれ教育研究者には万能のSDG4「質の高い教育をみんなに」があるので答えること自体は楽(答えたくはない)
6 days ago
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すしむら
Kazuhiro Takada
10 days ago
入門書を侮るなかれ。難しいことを易しく書くのは大変。
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すしむら
Kazuhiro Takada
10 days ago
学生の自学自習の手がかりに。ありがたいリスト。
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『ソシオロゴス』に掲載された論文「独学する受験生たちの紙上共同体―メディア文化としての受験文化の機能と変容」がオンライン公開されました!1950年代から1980年代の増進会(現在のZ会)の『増進会旬報』上での会員間コミュニケーションを分析した論文です!
www.l.u-tokyo.ac.jp/~slogos/arch...
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https://www.l.u-tokyo.ac.jp/~slogos/archive/48/48_fujimura.pdf
19 days ago
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社会学における「実践」概念について説明している文献ってなにかないですかね...?
about 2 months ago
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すしむら
ふるどのしんた
4 months ago
『教師の自腹』に関する記事がAllAboutさんにて公開されております。 ご関心がある方は是非ご覧ください。 ■「先生の給料はどこへ?」公立学校の教職員、4人中3人が経験する「自腹」の衝撃実態
news.allabout.co.jp/articles/o/9...
■「お客さまは保護者さま」意識が教師を追い詰める。高所得地域の学校で“教師の自腹”が増える理由
news.allabout.co.jp/articles/o/9...
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「先生の給料はどこへ?」公立学校の教職員、4人中3人が経験する「自腹」の衝撃実態
公立学校の教職員が自分のお金で学校運営を支えている「教師の自腹」問題。4人中3人が何らかの「自腹」を経験したという調査結果がある。この記事では、費目別の自腹発生率と、職種や学校種による違いを紹介しよう。(画像出典:PIXTA)
https://news.allabout.co.jp/articles/o/98996/
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すしむら
Mugiho Maeda
5 months ago
松井健人さんより、『『大正教養主義の成立と末路:近代日本の教養幻想』(晃洋書房, 2025)
www.koyoshobo.co.jp/book/b664384...
をご恵贈頂きました~ありがとうございます🥳 思想史的研究のスタイルの中で「歴史的実態」に迫るとはどういうことか、について方法論的にも勉強させて頂きました📝 教養主義とは何だったのか――松井健人『大正教養主義の成立と末路』
note.com/gimuho/n/n2d...
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教養主義とは何だったのか――松井健人『大正教養主義の成立と末路』|mugiho maeda
はじめに 松井健人さん(東洋大学)より、『大正教養主義の成立と末路:近代日本の教養幻想』(晃洋書房, 2025)をご恵贈頂きました。どうもありがとうございます! 夏季休暇で拝読したので、本記事で簡単な感想を書いておきたいと思います。 1 本書の概要 タイトルにある「大正教養主義」とは、「読書を中心とする文化の享受による人格形成をめざす旧制高等学校から帝国大学を中心とする大正...
https://note.com/gimuho/n/n2d6d31b27d1d?sub_rt=share_sb
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マーフィー『社会的閉鎖の理論』読んだ
amzn.to/44XsIIj
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社会的閉鎖の理論: 独占と排除の動態的構造
社会的閉鎖の理論: 独占と排除の動態的構造
https://amzn.to/44XsIIj
7 months ago
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Waldow, F. (2016). Meritocracy and parentocracy–mutually exclusive or complementary. Att ta utbildningens komplexitet pa allvar. Uppsala Universitet, 311-327. 再読
7 months ago
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Barrett DeWiele, C.E., Edgerton, J.D. Parentocracy Revisited: Still a Relevant Concept for Understanding Middle Class Educational Advantage?. Interchange 47, 189–210 (2016).
doi.org/10.1007/s107...
再読
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Parentocracy Revisited: Still a Relevant Concept for Understanding Middle Class Educational Advantage? - Interchange
In this paper, we revisit Brown’s (Br J Soc Educ 14: 65–85, 1990) concept of parentocracy which has been informatively applied in educational research in a number of studies in various countries inter...
https://doi.org/10.1007/s10780-015-9261-7
7 months ago
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Cultural Capital and Social Exclusion: Some Observations on Recent Trends in Education, Employment and the Labour Market - Phillip Brown, 1995 研究会に向けて読んだhttps://journals.sagepub.com/doi/abs/10.1177/095001709591002
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Cultural Capital and Social Exclusion: Some Observations on Recent Trends in Education, Employment and the Labour Market - Phillip Brown, 1995
The dominant forms of cultural capital associated with middle class access to `bureaucratic' careers are being devalued due to credential inflation and cha...
https://journals.sagepub.com/doi/abs/10.1177/095001709591002
7 months ago
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序章と第7章だけ読んだ
amzn.to/3GTwMkP
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障害社会学という視座―社会モデルから社会学的反省へ
Amazonで榊原賢二郎, 榊原賢二郎の障害社会学という視座―社会モデルから社会学的反省へ。アマゾンならポイント還元本が多数。榊原賢二郎, 榊原賢二郎作品ほか、お急ぎ便対象商品は当日お届けも可能。また障害社会学という視座―社会モデルから社会学的反省へもアマゾン配送商品なら通常配送無料。
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7 months ago
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ソシオロジはいい加減に郵送をやめろ
7 months ago
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博論本読書会や互助会で読んだ文献で出てきた概念や文献を参照できると、読書会という形で多少遠い領域の研究であっても読む機会を作っておいてよかったなとおもう
7 months ago
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すしむら
たしかに!あと申請書レベルだとこっちもそこまで詳細がわかってないので、自分で考えてもChatGPTがネット情報+推論で出せる案とそこまで差が出ないというのと、大枠でそれっぽいものなら出せるというのと申請書の短さとの相性がいいのもありそうです
7 months ago
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すしむら
スイミーのゆうこ
7 months ago
まさに申請書(の叩き台)向けのスペックだな~という感じしますね! 議論をつめるというより今分かってることを整理してあり得る方向性をパターンで出して…みたいなのが得意というか。 論文のドラフトを直してもらうとちょっと変になるのは、「今の書き方だとこういう趣旨だと取られかねない」対策になるかなって気がしてます。
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JREC-IN Portal : 京都大学教育学系(大学院教育学研究科)教員の公募
jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJor...
ついに京大の教育学研究科でもWeb応募が可能になったか(グローバル系のポストで郵送のみで失笑したことがある)
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JREC-IN | 京都大学教育学系(大学院教育学研究科)教員の公募
イノベーション創出を担う研究人材のためのキャリア支援ポータルサイト
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?id=D125070851
7 months ago
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メインの研究テーマではChatGPTはとくに役に立ってないけど、やっぱり日本語かつ少数の先行研究しかなく、大量の資料を扱うテーマにはアプローチできないというのがある気がする、他方で現代的なサブ研究テーマの遂行にはめちゃめちゃ活躍している
7 months ago
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論文、可能な限りコピペとメモと手直しの作業の組み合わせだけで出来上がっていくのが理想、頭を使いながらちゃんと文章を書くことは最小限にしたい
7 months ago
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ちょろちょろと考えてきた新しい研究ネタがあったんだけど、ChatGPTを使ったら爆速で研究助成の申請書ができあがってしまった... 無から生み出させるのではなくて、ブレインストーミングを手伝ってもらったり主要先行研究を読み込ませたりした後だと、論文は難しくても、申請書ならかなり高いクオリティで下案を作ってくれる感じ
7 months ago
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J-STAGE Articles - 汎構築主義の射程
doi.org/10.34327/sst...
読んだ
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汎構築主義の射程
現代社会学理論研究, 2021 年 15 巻 p. 35-46
https://doi.org/10.34327/sstj.15.0_35
7 months ago
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オープンキャンパスで「能力」に関する模擬授業をすることになったので、貴戸理恵『「コミュニケーション能力がない」と悩むまえに:生きづらさを考える』(岩波ブックレット)を再読
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「コミュニケーション能力がない」と悩むまえに 生きづらさを考える (岩波ブックレット)
Amazon.co.jp: 「コミュニケーション能力がない」と悩むまえに 生きづらさを考える (岩波ブックレット) 電子書籍: 貴戸 理恵: Kindleストア
https://amzn.to/44F4BOB
7 months ago
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今年やっぱりメディア論の公募かなり多いよね、なんでだろ、偶然?
7 months ago
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仁平さんのバス乗り論文、おれの問題関心にどストライクすぎて何回読んでも味がするな 仁平典宏(2024)「『バスの乗り方をめぐる一試論―教育社会学の『禁欲』について』森直人・澤田稔・金子良事編『「多様な教育機会」から問う―ジレンマを解きほぐすために』(明石書店)
amzn.to/44QGyNJ
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「多様な教育機会」から問う――ジレンマを解きほぐすために (公教育の再編と子どもの福祉)
Amazonで森 直人, 澤田 稔, 金子 良事, 森 直人, 澤田 稔, 金子 良事の「多様な教育機会」から問う――ジレンマを解きほぐすために (公教育の再編と子どもの福祉)。アマゾンならポイント還元本が多数。森 直人, 澤田 稔, 金子 良事, 森 直人, 澤田 稔, 金子 良事作品ほか、お急ぎ便対象商品は当日お届けも可能。また「多様な教育機会」から問う――ジレンマを解きほぐすために (公教育の再編と子どもの福祉)もアマゾン配送商品なら通常配送無料。
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7 months ago
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いろんなテーマやトピックにへろへろと手を出してきた結果、ちゃんと詳しい領域が育っていないことにかなり危機感がある
7 months ago
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受験や学校外教育も実は日本の植民地支配のことを考慮するとおもしろいことができるのでは?というのはおもう、おもうがおれの能力では無理なので誰かやってほしい、、、ちなみに日韓台の受験競争について研究したこの本はその辺にもちょっと触れている
www.amazon.com/dp/030470015...
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7 months ago
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Twitterとの棲み分けどうしようかとおもってたけど、こっちを研究用のサブ垢みたいな感じにするのがよさそう
7 months ago
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今日の互助会では平賀慧(2023)「肢体不自由養護学校における「医学」と「教育」のせめぎあい:1971年学習指導要領の「養護・訓練」をめぐる小池・成瀬論争に着目して」『年報 体育社会学』を読みました
7 months ago
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博論に関係ないけど自分の専門ではある研究をやるのが一番しんどくて、一方で博論に関係ないし専門でもなくて紀要でも載れば万々歳みたいな小ネタをいじるのはハードルも低いし気晴らしになって楽しいな(いま計量分析の初歩の初歩の練習で論文書いてる)
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博士課程の学生支援、生活費支給は「日本人限定」に見直しへ…受給者の4割近くが留学生・最多は中国籍 : 読売新聞オンライン
www.yomiuri.co.jp/kyoiku/kyoik...
せっかく始まったSPRINGがこんなしょうもない改悪されるの酷すぎる、別に日本国籍以外の院生への支援を削ったところでどうせ日本人学生への支援が増えるわけでもないだろうし
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博士課程の学生支援、生活費支給は「日本人限定」に見直しへ…受給者の4割近くが留学生・最多は中国籍
【読売新聞】 文部科学省は、優秀な博士課程の学生に生活費や研究費を支給する支援制度について、生活費の支援を日本人に限定する方向で見直す方針を固めた。同制度を巡っては、受給者の約3割を中国籍の留学生が占めていることを疑問視する声が国会
https://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/kyoiku/news/20250626-OYT1T50034/
7 months ago
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査読中の自分の論文とテーマが近い論文が今度出ると聞き、著者からゲラを送ってもらったところ、タイトルと問題設定がもろかぶりだったので慌てて内容を書き換えないといけなくなった、こういうこともあるんだね
7 months ago
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石岡学先生から新刊『一〇〇年前の「入試改革」:一九二〇年代中等学校入学難問題にみる教育と選抜』(勁草書房)をいただきました、ありがとうございます!そのうち戦前の受験文化についても研究したいのでこういう研究があるのはとてもありがたい🙏
www.keisoshobo.co.jp/book/b101359...
7 months ago
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Shadow Education and the Curriculum and Culture of Schooling in South Korea | SpringerLink 韓国の塾(hagwon)に関する質的研究で、著者による論集は読んでいたのだけれど先に出ていた単著は未読だったので読んだ
link.springer.com/book/10.1057...
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Shadow Education and the Curriculum and Culture of Schooling in South Korea
This book enables Western scholars and educators to recognize the roles and contributions of shadow education/hakwon education in an international context. The book allows readers to redefine the tr...
https://link.springer.com/book/10.1057/978-1-137-51324-3
8 months ago
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永田大輔・近藤和都『雑誌利用のメディア社会学』(ナカニシヤ出版)が届いたので序章と終章だけ読んだけど、ここだけでも雑誌研究の方法論に関してかなり勉強になった。佐藤卓己『『キング』の時代』の方法的位置づけについて説明してくれてるのもありがたい。
amzn.to/4efYa8P
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雑誌利用のメディア社会学: 文化を可能にする「工夫」 (シリーズ●文化の社会学のフロンティア 2)
『少年ジャンプ』や『コロコロコミック』から 『ゼクシィ』や『時刻表』まで。 さまざまな雑誌を「物質性」を持った資料として捉え、それが人びとにどう利用されてきたのかという点から捉え返し、人びとが雑誌をどのように使い、愉しんできたのか、その多彩な豊かさに迫る。 本書では、雑誌というメディアをどのように扱うかに対するさまざまなアイディアが示されている。本書を読む読者は実際に雑誌をどのように活用して...
https://amzn.to/4efYa8P
8 months ago
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The ‘Third Wave’: education and the ideology of parentocracy: British Journal of Sociology of Education: Vol 11, No 1
www.tandfonline.com/doi/abs/10.1...
読み直した、これも意外とみんな原典読んでないよねシリーズ
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The ‘Third Wave’: education and the ideology of parentocracy
In this paper it will be argued that we are entering a ‘third wave’ in the socio‐historical development of British education and that similar trends are also evident in the USA, Australia and New Z...
https://www.tandfonline.com/doi/abs/10.1080/0142569900110105
8 months ago
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すしむら
Mugiho Maeda
8 months ago
今日はこちらでお勉強📚 藤村さんのコメント、教育社会学の文脈や苅谷先生の研究史の整理を踏まえていてとても有益だった👏 わたしは「功罪を問う」という趣旨に賛同し、「この本の罪についてどう思いますか?(大意)」という質問をしてきたよ(丁寧にお答え頂いた!)☺️ 『「多様な教育機会」から問う』の仁平論文や日社での数実浩佑さんのご発表から、これは聞かねば…!と思っていたことが聞けたのでよかった✨
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奈良女子大学文学部の学内研究助成に採択されました!研究課題は「放課後における子どもの居場所としての学習塾:日本型塾文化の可能性」です!がんばります〜
researchmap.jp/fujimuratats...
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藤村 達也 (Tatsuya FUJIMURA) - 放課後における子どもの居場所としての学習塾:日本型塾文化の可能性 奈良女子大学文学部 令和7年度 文学部プロジェクト経費 - 共同研究・競争的資金等の研究課題 - researchmap
researchmapは、日本の研究者情報を収集・公開するとともに、研究者等による情報発信の場や研究者等の間の情報交換の場を提供することを目的として、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)が運営するサービスです。
https://researchmap.jp/fujimuratatsuya/research_projects/50427284
8 months ago
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岩波講座社会学「文化・メディア」の巻のOverview論文、北田暁大・東園子「文化社会学の存在理由―歴史・媒体・場」はとても勉強になったし論文でも参照させてもらっている
8 months ago
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博論本読書会のおかげで博論にありがちな失敗についての理解はかなり深まっているが、そのことは自分がそうした失敗を回避できることを意味しないのである
8 months ago
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お勉強のために年1本くらいはレビュー論文などを書きたい気持ちがあるのよな、脳がシャキっとするので
8 months ago
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社会学理論学会に発表エントリーしたので初参加・初発表の予定、富山行くの楽しみ、海産物を食べるぞ
8 months ago
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今回の子社発表でローコスト学会発表のやり方ちょっとわかった気がして発表嫌いが少し緩和されたかも
8 months ago
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Deploying the post-colonial predicaments of researching on/with ‘Asia’ in education: a standpoint from a rich peripheral country: Discourse: Studies in the Cultural Politics of Education: Vol 37 , No 1 - Get Access
www.tandfonline.com/doi/full/10....
高山先生の論文を読み直している
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Deploying the post-colonial predicaments of researching on/with ‘Asia’ in education: a standpoint from a rich peripheral country
Against the current infatuation with Asia in Australian education, this article rearticulates the notion of ‘Asia literacy’ to explore new ways of researching on/with/through Asia. Drawing on the p...
https://www.tandfonline.com/doi/full/10.1080/01596306.2014.927114
8 months ago
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学会ロスなので理論学会@富山大学で発表する気運が発生
8 months ago
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昨日一昨日は関西社会学会でちょう楽しかった、今週末の子ども社会学会も楽しみ、やはり学会が一番楽しい
8 months ago
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6月21日に上智大学で開催される『大衆教育社会のゆくえ』出版30周年記念研究会にコメンテーターとして登壇します!参加者が「30年を経て、『大衆教育社会のゆくえ』をどう読んできたか」を語り、著者である苅谷剛彦氏が応答するイベントです。関心のある方はぜひご参加ください〜
8 months ago
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研究室の後輩の佐藤大修さんの論文「企業による生活介入はいかに可能になるのか―独身寮における「生活指導」に着目して」『フォーラム現代社会学』が出ました!卒論の一部をM1で投稿して掲載なのすごい🙆♂️
8 months ago
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ぼくがやっているのはsociology of educationであってeducational sociologyではなく、cultural sociologyであってsociology of cultureではないという話
9 months ago
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