🔁お弐ィ、幼子の頃壱からの簪を受け取った自身のせいではあると理解をしながらあまりに分からずやな壱が哀れで殺す選択をすると思う。止めてあげないと可哀想だってなってる。
鬼の手壱、最期の言葉「礼を言う、止めてくれて。」なのは変わらずなんだけど、本心でそう言ったんじゃなくて、お弐ィの印象に強く残る死に様を選んだに過ぎないと思っていて、例の言葉は建前でしかなく本心では最期まで日ノ本灰燼キャンプファイヤーなんだろうなって。
あの走馬燈もあの日の可哀想な自分達を見てるんじゃなくて、夫婦だって言ってくれたあの姿を見てるに過ぎないんでしょ??
7 months ago