dragoner 3 days ago
これ、流石に煽りすぎで、著作権者が不明・連絡不能な著作物の利用・申請には
・著作物が公表されていること
・利用可否の意思表示されてないこと
・意思確認をすること
が必要で、さらに
・供託金を文化庁に支払うこと
・文化庁が裁定を公表
・後に著作権者が判明した場合は裁定取消が出来る(現行はできない)
・著作権者が認めた場合は供託金が支払われる
・最長3年しか利用できない(再度裁定が必要)
ので、AI企業はそんな金と手間のかかる学習なんかしないよ……。それに、現行の制度と違って、後から著作権者が分かったら裁定を取消できるようになった
add a skeleton here at some point