小川恭平(キョートット出版)
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キョートット出版の代表をしています。かわいく、あるいは憎たらしく、社会を揺らす本を作っていきたい。
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水無瀬駅前の、長谷川書店での小川てつオ展覧会、あと2週間です。まだの方はぜひ、はせしょへ。
kyototto.com/archives/4498
ほんと素晴らしく、不思議空間なんです
kyototto.com/archives/4478
絵を見せると笑いが起こることが多い。なぜかは分からない
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はせしょと展示 | キョートット出版
水無瀬駅前の長谷川書店(はせしょ)での小川てつオ「テント村の人と生活」展も、会期終了まで2週間となりました。 ほんと素晴らしく、不思議空間なんです。まだの方はぜひ、はせしょへ。 てつオさんが20年描いてきたテント村の絵が、はせしょの本とコール&レスポンス! テント村の空間、そこでの20年以上の時間の連なり。それが、はせしょの空間と時間に混ざりあっています。 はせしょでは、4月に大きなアクシデントが...
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10 days ago
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『誰だって無価値な自分と闘っている』1、2話見た。ちょっとすごいドラマ。ぶっ飛ばされた感じ。本当は『誰もが自分の無価値さと戦っている』という意味のタイトルという。なるほどという感じ。 2話にして『無価値』を極めて、輝く、みたいなこと主人公がい言い放つ。いきなり突き抜ける。荒っぽくも、とても繊細。パンクさ。セリフ(言葉)がすごい。的確。役者がすごい。ク・ギョファンを中心に演技合戦。映像もよい。演出もよい。テンポもよい。 この作品を書いてる脚本家パク・ヘヨンのドラマ、『私のおじさん』『私の解放日記』もゴダールっぽいと思ったけど。さらにゴダールっぽい。
about 1 month ago
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はせしょ(長谷川書店水無瀬駅前店)イベント、いよいよ今日です! ミニ・ブックマーケットは13時頃からぼちぼち始めます。姜信子さん、てつオつさんのおすすめ本も並びます!
kyototto.com/archives/4454
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ニュースレター vol.9 3/20、はせしょイベント | キョートット出版
小川てつオ著『ホームレス文化』刊行記念 in 長谷川書店水瀬駅前店 展示、トーク、ミニマーケット……あの「はせしょ」でなにが飛び出すか!
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2 months ago
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長谷川書店水瀬駅前店で小川てつオさんの展覧会が始まりました! 本棚に合わせて、絵を展示。 長谷川書店は遠くから人の訪れる本屋ですが、 町の本屋でもあり、毎日、近所の小学生からお年寄りまでやってくる。その本棚は、日々の人々の要望からも生まれているという。つまり、本棚には人々の暮らしが息づく。将棋本のコーナーもある。そこに公園の将棋の対局風景の絵が飾られる。 本にはそれぞれ世界があり、訪れる人の生活によりその世界が集まる長谷川書店の空間に、公園の暮らしが重なっていく。 まだ、私は行っていないけど、どんな長谷川書店になっているか、本当に楽しみ!
kyototto.com/archives/4387
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小川てつオ絵画展スタート!長谷川書店水瀬駅前店 | キョートット出版
長谷川書店水瀬駅前店で、『ホームレス文化』(キョートット出版)の著者・小川てつオさんの絵画展示が3月14日に開幕しています。20年の公園暮らしの中で描かれたテント村コミュニティの風景が、はせしょ空間に現れました! 題して、「小川てつオ テント村の人と生活」。20日(金・祝)の刊行記念トークイベントに先駆けての開催です。開幕前日、てつオさん、長谷川書店の長谷川稔さん、奥村あきさんとともに、展示作業を...
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2 months ago
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はせしょさんで、3月20日、 小川てつオさんと姜信子さんのトークイベント! 昼頃から店頭でミニ青空ブックマーケットのようなこともします。 楽しみです!
kyototto.com/archives/4287
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小川てつオさん × 姜信子さんトーク! in 長谷川書店 | キョートット出版
『ホームレス文化』刊行から半年が経ちました。「読書会を開くよ」という嬉しいお知らせも届く今日この頃です。これまで書評などでご紹介いただく機会にも恵まれ、先日は『読書アンケート2025』(みすず書房編)で、光栄なことに斎藤真理子さん・姜信子さんのお二方が、2025年の印象深かった本の1冊に選んで下さいました(書評・メディア掲載まとめ)。そして今回、そんな姜信子さんにお声がけして、著者の小川てつオさん...
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3 months ago
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kyototto.com/archives/4270
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『ホームレス文化』読書会@高円寺ブルームーン | キョートット出版
『ホームレス文化』の読書会が開かれます。場所は東京・高円寺にあるカフェ&バーBlue MOONさん。著者の小川てつオさん(X投稿)より「ぼくも参加します。20代の頃、よく通っていた高円寺。街を歩くだけで懐かしい。そんな高円寺ですが、もちろん新しい動きやスペースは芽生えている。贈与経済を考える、ブルームーンもその1つかと思います。ぜひお越しください。」日時:2026年3月8日(日)13:00~15:...
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3 months ago
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小川恭平(キョートット出版)
野口良平
3 months ago
浜野佐知「金子文子を撮る」(『図書』2月号、岩波書店)は素晴らしい文章だと思いました。 映画『金子文子 何が私をこうさせたか』の公開が楽しみ。 金子文子については、拙著『列島哲学史』(みすず書房)で、自伝『何が私をこうさせたか』から、次の引用をしています。「たとい私たちが社会に理想を持てないとしても、私たち自身には私たち自身の真の仕事というものがあり得る・・・そういう仕事をすることが、私たち自身の真の生活である」。
tanemaki.iwanami.co.jp/posts/9409
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浜野佐知 金子文子を撮る[『図書』2026年2月号より]
2025年9月、吉行和子さんが亡くなった。私にとって吉行さんは特別な存在だった。出会ったのは1998年の『第七官界彷徨──尾崎翠を探して』の現場だった。それまでピンク映画しか撮ったことのない私にとって初めての自主制作だ。現場は混乱を極め、まるで戦場の
https://tanemaki.iwanami.co.jp/posts/9409
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みすず 読者アンケート 2025で、小川てつオ『ホームレス文化』を取り上げていただきました。 姜信子 「私たちは何を奪われ、どう飼いならされているのか、根本的な問いを差し出される」 斎藤真理子 「日本の暴力のあり方についてとことん考える哲学の書でもある」
kyototto.com/archives/3666
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小川てつオ『ホームレス文化』 | キョートット出版
新刊 9月3日発行公園に暮らし20年、隣人たちと織りなす生活を綴る都会の公園の一角、ホームレスの集住地。20年前、そのコミュニティの豊かさに衝撃を受け、自らもテントを建てて暮らし始めた小川てつオ。以来、排除の圧力や社会の変化をくぐり抜け、隣人たちと織りなす生活をブログ「ホームレス文化」で発信し続けてきました。本書はブログより記事を厳選・再構成し、テント村20年の生活史として世に送るものです。差別や...
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3 months ago
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「Appleの発音」さん。なんて素敵な名前なんでしょう。3人の人たち、それに関わる人たち、いろいろな時間を思い、あらためて思う。
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「アイデアが浮かび、何かが回り始めるのは想像を超える面白さ」 書くこととパンをつなぎ、そこに妻の絵も | AERA DIGITAL(アエラデジタル)
AERAの連載「はたらく夫婦カンケイ」では、ある共働き夫婦の出会いから結婚までの道のり、結婚後の家計や家事分担など、それぞれの視点から見た夫婦の関係を紹介します。AERA 2026年2月2日号では…
https://dot.asahi.com/articles/-/274853
4 months ago
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小川恭平(キョートット出版)
稲葉 剛
4 months ago
衆議院選挙にあたり排外主義の煽動に反対する緊急共同声明(2026年1月26日) 移住連、外国人人権法連絡会、つくろい東京ファンドなど11団体が呼びかけ団体となり、共同声明を発出。記者会見も行いました。
tsukuroi.tokyo/2026/01/26/2...
総選挙にあたり、私たちは下記のことを求めます。 1.各政党・候補者は、外国⼈に対する偏⾒を煽るキャンペーンを⾏わず、差別を批判すること 2.政府・⾃治体は、選挙運動におけるヘイトスピーチが許されないことを徹底して広報すること (続)
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https://tsukuroi.tokyo/2026/01/26/2846/
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小川恭平(キョートット出版)
藤本なほ子
4 months ago
エトセトラブックスBOOKSHOPの寺島さやかさんが、「天然生活」でいちむらみさこ『ホームレスでいること』を心に響いた一冊としてご紹介くださいました!
tennenseikatsu.jp/_ct/17805598
同店ではいちむらさんの作品展「見えるものと見えないもののあいだ」を開催中です。ほんとうに良い展示ですので、そちらもぜひ。 エトセトラブックスBOOKSHOPにて、3/15まで、木金土曜の12〜20時オープンです。
etcbooks.co.jp/bookshop/
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『ホームレスでいること』本を愛する本屋店主おすすめの“心に響いた”この1冊/エトセトラブックスBOOKSHOP・寺島さやかさん - 天然生活web
本をこよなく愛する本屋店主5名の、心に響いた一冊をご紹介。店主のまっすぐな言葉で本の魅力をお届けします。紹介してくれるのは、“フェミニズム”を多様な角度から提案するエトセトラブックスBOOKSHOP店主・寺島さやかさん。寺島さんの心に響いた“この一冊”、今回は『ホームレスでいること』です。 寺島さんが選ぶ“この一冊” 『ホームレスでいること』 心の壁にも届く本を教えてくれた、寺島さん。今回おすすめ...
https://tennenseikatsu.jp/_ct/17805598
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トム・ギル著『毎日あほうだんす』(キョートット出版)を題材としたTV番組が、横浜のYOUテレビで来月放送されます。 放送を記念し、寿町に近い本屋象の旅さんにてトークイベント開催!
kyototto.com/archives/4202
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『毎日あほうだんす』トークイベントのご案内@横浜「本屋象の旅」 | キョートット出版
横浜・寿町に暮らす紀光(キミツ)は、海と読書と焼酎を愛する日雇い労働者。飲酒量はすさまじいが、読書量もケタ違い——『毎日あほうだんす[完全版] 横浜寿町の日雇い哲学者 西川紀光の世界』(キョートット出版刊)は、そんな紀光(キミツ)の哲学と人生を、社会人類学者のトム・ギルさんが聞き書きした一冊です。肩書を超えたふたりの友情の軌跡が、どこかユーモラスな筆致で描き出されるのも本書の大きな魅力です。さて、...
https://kyototto.com/archives/4202
4 months ago
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小川恭平(キョートット出版)
金井真紀 KANAI Maki
5 months ago
今回わたしは街を歩いて、たくさんの「排除しないベンチ」と出会った。あぁ、東京にだって、こんなに優しいイス空間があったのだ。誰もがゆっくり居られる場所をつくろうと考える人がこんなにいたのだ。縮こまっていた心が解きほぐされる。居心地のいいイスを探して、どんどん街を再発見していきたい。
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『ユニヴァースのこども』のトークイベントに行きました。 会場のtoi booksさんでは、この本のイラスト担当のひうちさんの原画展をやっていて、展示されている小部屋に入ったとき、わっと声が出るかんじでした。絵が生き生きとしていて。 対談では、ひうちさんの記憶にないことを絵にするという話が面白く、芸術論にもなっていく様子でした。 そして声のこと。この本は「声のおたより」のやり取りから出来ている。声のおたよりとはどういうものだったのか、ということが語られていく。 それを聞いていて、この本の源は声だったんだと思い当たる。
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5 months ago
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「天国にいちばん近い年末」 12/30(火)10〜15時 入場無料 会場:元銭湯・九条湯 京都市営地下鉄「九条」駅から徒歩5分 温かい食物や雑貨等々。 キョートットは新刊『ホームレス文化』など並べます。
mizuumi-plan.com/last_heaven/
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12月30日「天国にいちばん近い年末」in 九条湯 | ことばを食べるカフェ みずうみ Cafe the LAKE to Eat Words in a Book
2025年12月30日(火)10時〜15時京都築100年の元銭湯・九条湯にて「天国にいちばん近い年末」を開きます!誰もが生きづらさを抱えるこの世の中で、眠ってしまえるくらいの安らかな、天国に一番近い年末の居場所を開きたいと思います。死んでから安らかになるのではなくて、この現実世界で安らかに生きていきたい…そのためのプロローグにぜひご参加ください。どなたでもお気軽に…眠ってください。◉内容◉ 思って...
https://mizuumi-plan.com/last_heaven/
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地方・小出版流通センターの「アクセス」に、 当版元『ホームレス文化』の編集を担当した石田の思いが綴られています。 ーーベクトルが異なる、あるいは別のレイヤーから世界を見ている人たちにも、なんとかこの本を届けることはできないだろうか?と考え続けた。 その視座によって、広く手にとってもらえる本に仕上がったんではないかと思いいます。 *最後のキョートット出版の猫たちのギャラリーも見どころです!
neil.chips.jp/chihosho/awd...
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地方・小出版と読者を結ぶWeb情報誌アクセス
https://neil.chips.jp/chihosho/awd/bd/awd202601.html
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キタカガヤ(KITAKAGAYA FLEA 2025 Autumn & ASIA BOOK MARKET)でチラチラ名前を聞いたバイソン(梅村)、遠いのかと思ったら神戸・三宮のバスで15分なんだ。
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まず、ブロック塀を壊したというのが、なるほど。(✴京都の町(町家)のいいところはブロック塀がないところかも) バイソン、今度イベントなどあったら、行ってみたい。
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廃屋を修繕しながら暮らす村「梅村(バイソン)」に住民が続々! 空き家をよみがえらせる廃屋ジャンキーたちに話を聞いてみた 兵庫県神戸市
廃屋を買い取り、なおして使えるようにする「廃屋ジャンキー」 総務省によると、令和5年の調査では日本全国の空き家総数が約900万戸と、ここ30年間で2倍に膨れ上がったといいます。空き家のなかには朽ちて「廃屋」と化し、倒壊の…
https://suumo.jp/journal/2025/05/27/209429/
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『ホームレス文化』の装丁・組版は西田優子さん(遊覧船グラフィック)。 ーータイトルや著者名、帯の文字の一部は、祈りみたいなものをこめて2025年正月三ヶ日に手彫りし、手刷りをしたものです。
yuransen.net/portfolio/%e...
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遊覧船グラフィック » ホームレス文化
https://yuransen.net/portfolio/%e3%83%9b%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%83%ac%e3%82%b9%e6%96%87%e5%8c%96/
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『日本はホームレス問題を解決したのか?』 トム・ギルさん司会、小川てつオさん、寿町の自立支援施設の妹尾さん、日米のホームレスを研究しているマシュー・マーさんが登場するポットキャスト。 トム・ギルさんの司会が巧みで、日米英の比較からいろいろ見えてくる。 トムギルさん、2003年頃、日本のホームレスのテント村を回って、「オルタナティブコミュニティーだと思った」。小川てつオさん「社会資源のひとつだと思う」 生活保護(福祉)と野宿者についての話は、大事な指摘が一通りされていると感じる。
www.youtube.com/watch?v=YoKm...
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Has Japan solved the problem of homelessness? | Roundtable Japan Podcast Ep. 1
YouTube video by Roundtable Japan
https://www.youtube.com/watch?v=YoKmdv4cbGc
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小川恭平(キョートット出版)
藤本なほ子
6 months ago
いよいよ本日より、『ユニヴァースのこども』ひうち棚さんの原画展@大阪が始まります! ひうち棚原画展 『ユニヴァースのこども 性と生のあいだ』(中井敦子、森岡素直著) 12/12(金)〜12/31(水) OPEN 11:00~19:00 不定休 toi books (大阪市東住吉区駒川5丁目14−13) ・地下鉄谷町線 駒川中野より徒歩9分 ・近鉄南大阪線 針中野より徒歩2分 ★原画展示のほか、絵はがきサイズの肉筆画や粘土人形の展示販売もいたします ★駒川中野からの長い商店街がすてきです 27日には著者のおふたりとひうちさんとのトークも! 装丁の矢萩多聞さんも配信協力で来場されます↓
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ひうち棚原画展『ユニヴァースのこども 性と生のあいだ』
ひうち棚原画展『ユニヴァースのこども 性と生のあいだ』会期:2025/12/12(金)- 12/31(水)– – – – – – – –自らのセクシュアリティのゆらぎを、そして生のゆらぎを真摯に見つめながら生きてきたふたりが、友人の助けを得てこどもを迎え、いまは3人で暮らしている。そんなそれぞれの生の手ざわりを"あなた"に語りかけるように書かれた一冊。創元社の「あいだで考える」シリーズ最新刊『ユニ...
https://mailtotoibooks.wixsite.com/toibooks/post/%E3%81%B2%E3%81%86%E3%81%A1%E6%A3%9A%E5%8E%9F%E7%94%BB%E5%B1%95%E3%80%8E%E3%83%A6%E3%83%8B%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A9%E3%82%82-%E6%80%A7%E3%81%A8%E7%94%9F%E3%81%AE%E3%81%82%E3%81%84%E3%81%A0%E3%80%8F
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小川恭平(キョートット出版)
本屋メガホン
6 months ago
[店舗営業再開のお知らせ] 京都市二条駅から徒歩8分程度の物件にて店舗営業を再開することとなりました。2025年12月末に下記日程にてプレオープンを行い、2026年1月頃オープンを予定しています。4畳ほどの小さなスペースですので、岐阜での店舗より面積は小さくなりますが、常設店舗のためその分在庫は多くご用意できるかと思います。ぜひ遊びに来ていただけたら嬉しいです! 12/26(金) 12:00-19:00 12/28(日) 12:00-19:00 12/30(火) 12:00-19:00
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『ホームレス文化』は猫本か? ——帯や本の中に、テント村の猫たちの姿がチラホラ(絵も小川さん)。「猫自慢」「猫が木から降りない」「猫小屋」「猫股」など、猫が主役の記事もあります。
kyototto.com/archives/4150
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『ホームレス文化』は猫本か? | キョートット出版
新刊『ホームレス文化』の著者・小川てつオさんは、東京の公園のテント村で黒猫のキックちゃんと暮らしています。カバー袖のプロフィール写真では、著者に抱っこされたキックちゃんが、こちらをじっと見つめています(撮影:いちむらみさこさん)。実は⋯⋯『ホームレス文化』は“隠れ猫本”でもあるのです!帯や本の中に、テント村の猫たちの姿がチラホラ(絵も小川さん)。「猫自慢」「猫が木から降りない」「猫小屋」「猫股」な...
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小川恭平(キョートット出版)
藤本なほ子
7 months ago
明日11月14日(金)より24日(月)まで、岡山のスロウな本屋さんにて、ひうち棚さんの『ユニヴァースのこども』原画展が開催されます。 ポストカード大の肉筆画やちいさな粘土人形の販売もあります。 ひうちさんの生の筆跡に、ぜひ出会いにいらしてください。 中井敦子、森岡素直『ユニヴァースのこども 性と生のあいだ』(創元社) 装画・本文挿画 ひうち棚 書籍詳細
www.sogensha.co.jp/book/b101378...
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2025年11月14日(金)ひうち棚イラスト原画展 『ユニヴァースのこども 性と生のあいだ』
敦子さんと素直さんは、互いを大切なパートナーとして、敦子さんが友人から精子提供を受けて出産した満生ちゃんと3人で暮らしている。素直さんの性は女性/男性のどちらにもとどまらず、3人の関係は〈母親/父親/
http://slowbooks.jp/blog/events/%e3%81%b2%e3%81%86%e3%81%a1%e6%a3%9a%e3%82%a4%e3%83%a9%e3%82%b9%e3%83%88%e5%8e%9f%e7%94%bb%e5%b1%95-%e3%80%8e%e3%83%a6%e3%83%8b%e3%83%b4%e3%82%a1%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%81%ae%e3%81%93%e3%81%a9%e3%82%82/
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小川恭平(キョートット出版)
藤本なほ子
7 months ago
エトセトラブックスBOOKSHOPの松尾亜紀子さんのご寄稿。本屋としてのエトセトラを語っています。 とてもよかったので、プレゼント記事にしました。11/8 21:23まで無料で読めます。ぜひ! 「SNSはフェミニズムの広がりをつくった一方で、差別構造をどうしてもそのままにしておきたい層からの卑怯なバッシングがあったり、本来は手を取り合える相手とも、定型文で互いを非難するような場所になってきたりしたことは否めない。その過程で、たくさんの人が、フェミニズムについて対話できる、実際の場所を求めていたのだと思う」 「わざわざ本屋に入ってくるのだ、SNSとは違う対話がここではできると信じている」
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この本棚があるから、つながれる フェミニズムについて対話できる場:朝日新聞
■「本屋さんで深呼吸」エトセトラブックス代表・松尾亜紀子さん寄稿 私たちは、東京・井の頭線沿いの、高いビルがひとつもない小さめの街で、「Bookshop for Feminists(フェミニストのため…
https://digital.asahi.com/articles/ASTC510YCTC5ULLI001M.html?ptoken=01K9F4BHJ4Y6QZAH722G2W5KJ1
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小川恭平(キョートット出版)
The New Yorker
7 months ago
A sneak peek at the cover of next week’s issue, which celebrates Zohran Mamdani’s historic win.
#NewYorkerCovers
https://newyorkermag.visitlink.me/451hFM
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小川恭平(キョートット出版)
本屋メガホン
7 months ago
[再入荷] ホームレス文化 "都会の公園の一角、ホームレスの集住地。20年前、そのコミュニティの豊かさに衝撃を受け、自らもテントを建てて暮らし始めた小川てつオ。以来、排除の圧力や社会の変化をくぐり抜け、隣人たちと織りなす生活をブログ「ホームレス文化」で発信し続けてきました。本書はブログより記事を厳選・再構成し、テント村20年の生活史として世に送るものです。 差別や暴力の標的、一方で支援の対象とだけ見なされるホームレスという存在。しかし、ここには生活があり、「見えない豊かさ」がある!"
booksmegafon.stores.jp/items/68fb38...
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ホームレス文化
=== 公園に暮らし20年、隣人たちと織りなす生活を綴る 都会の公園の一角、ホームレスの集住地。20年前、そのコミュニティの豊かさに衝撃を受け、自らもテントを建てて暮らし始めた小川てつオ。 以来、排除の圧力や社会の変化をくぐり抜け、隣人たちと織りなす生活をブログ「ホームレス文化」で発信し続けてきました。本書はブログより記事を厳選・再構成し、テント村20年の生活史として世に送るものです。 差別...
https://booksmegafon.stores.jp/items/68fb38e977bc66374a0c796a
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大阪・北加賀屋に向かってるとこ。今日から3日間、#KF 、楽しみです。
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KITAKAGAYA FLEA 2025 Autumn & ASIA BOOK MARKET 小川てつオ×モリテツヤ トークも! | キョートット出版
LLCインセクツさん主催のマーケットイベント、キタカガヤフリー。今年は3日間の開催で、ASIA BOOK MARKET(3階会場)では、日本をはじめ韓国・台湾などアジアからの個性的な出版社・書店が大集結します。キョートットは新刊『ホームレス文化』を携え3回目の参加。著者・小川てつオさんも駆けつけ、汽水空港のモリテツヤさんとのトークもあり! 日時:2025年11月1日(土)11:00-17:002日...
https://kyototto.com/archives/3970
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#広島太郎
さんが亡くなったとニュースで知った。 私は、小川てつオさんのブログで広島太郎さんのことを読んで、会ったことないのに、なんだか親しく感じていた。 この文章は、新刊『ホームレス文化』には収録できなかったのだが、とても心に残る文章なのだ。
yukuri.exblog.jp/7318110/
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広島太郎と再開発 | ホームレス文化
作品の展示のために、一週間ほど広島に行ってきた。広島のホームレスの人たちとも多少会って話してきました。広島夜回りの会の人たちによると、120~30人くらい...
https://yukuri.exblog.jp/7318110/
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小川恭平(キョートット出版)
Yuks
7 months ago
小川てつオさんと稲葉剛さんが、11/11に新宿紀伊國屋でトークライブ。 昔、てつオさんといちむらみさこさんが都内公園のテント村で開いていたエノアールカフェ(お互いに何かを持ち寄って、テントの前でお茶をする)に何回か子どもを連れて行った。 自分の住まいを持たず、居候や野宿を志向するてつオさん。孤独を求めてではなく、人と関わりながら生きるために。 物静かでユーモラスな個性に、いつも肩の力がフッと抜けた 稲葉さんのホームレス支援の場にも何回か子どもを連れて行ったなあ 昔から、お二人の個性やホームレスに関するスタンスは対照的なように感じていたけど、一緒にお話しされるとはすごく聞いてみたいなあ
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小川恭平(キョートット出版)
小池陽慈☆在野社「in-Sight」で連載始めました
7 months ago
『ホームレス文化』 小川てつオ
www.reads.jp/posts/555048
#Reads
少しずつ読み進めている。愛するものを理想化せずに語るのは、真に愛するがゆえなのだろう。
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小池陽慈 "ホームレス文化" on 2025年10月21日 - Reads
ホームレス文化 "少しずつ読み進めている。愛するものを理想化せずに語るのは、真に愛するがゆえなのだろう。
https://www.reads.jp/posts/555048
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汽水空港✕ホームレス文化 大阪・北加賀屋のビッグイベント kitakagaya flea& asia book market で 『ホームレス文化』著者の小川てつオさんと、汽水空港のモリテツヤさんのトークショーがあります!!! ✴キョートットも11月1日〜3日、全日出店します。小川てつオさんも参加して、似顔絵詩などする予定! キタカガヤ、超盛りだくさんの楽しいイベントなので、是非来てください
kitakagayaflea.jp/talk/3109
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【11月2日(日)】汽水空港✕ホームレス文化『ホームレス文化』刊行記念トーク(出演:小川てつオ/モリテツヤ) | KITAKAGAYA FLEA 2025 AUTUMN & ASIA BOOK MARKET | キタカガヤフリー2025オータム & アジアブックマーケット
9月に公園暮らし20年の生活を綴った『ホームレス文化』(キョートット出版)を出した小川てつオさんと、10月に1
https://kitakagayaflea.jp/talk/3109
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日刊ゲンダイ デジタルで、『ホームレス文化』が、すごく素敵に紹介されてます! ーー隣人たちを描く筆致はやさしく穏やかで、ときにユーモラス。この一冊の中に、たくさんの人間ドラマが詰まっている。
www.nikkan-gendai.com/articles/vie...
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「ホームレス文化」小川てつオ著|ノンフィクションが面白い
「ホームレス文化」小川てつオ著 著者は20年間、都内の公園でテント生活を送っている。2005年に始めたホー...
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/book/379221
7 months ago
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「七人の侍」が鮮明な映像、とくに音(せりふが聞き取りにくいところがあったりする)で、観れるとは! 行きたい!
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7 months ago
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小川恭平(キョートット出版)
稲葉 剛
7 months ago
11月11日(火)『ホームレス文化』刊行記念 小川てつオ(著者/野宿者)✕稲葉剛(社会活動家)トークライブ 「暮らしと命への向き合い方」 司会・聞き手=原島康晴(編集者)
store.kinokuniya.co.jp/event/176066...
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【9階イベントスペース】『ホームレス文化』刊行記念 小川てつオ(著者/野宿者)✕稲葉剛(社会活動家)トークライブ 「暮らしと命への向き合い方」
公園暮らし20年の生活を綴る『ホームレス文化』(キョートット出版、9月刊行)の著者・小川てつオさん。小川さんは、公園の野宿者が作るコミュニティの豊かさに衝撃を受け、ホームレス社会に身を投じました。新刊は、「存在そのもので生きる」野宿者らの姿が丁寧に描かれ、そこにはその人の尊厳を大切にする、著者の隣人への向き合い方が現れています。共有と私有、排除と抵抗、襲撃と対話など、ホームレスの日常から社会を問う...
https://store.kinokuniya.co.jp/event/1760669577/
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汽水空港へ向かってます! どんな1日になるんでしょう、とても楽しみ
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8 months ago
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小川恭平(キョートット出版)
藤本なほ子
8 months ago
小川てつオ『ホームレス文化』(キョートット出版)の刊行に際し、押尾健太郎さんの写真展が開催されます! 10/3(金)19時〜の押尾さん×小川さんトークで聞き手をつとめます。 写真展「20年後のエノアール四季の詩」 10/2〜5 ブックギャラリーポポタム(南阿佐ヶ谷)にて 押尾さんは、小川さんといちむらみさこさんが都内公園のホームレス村で運営するカフェ・エノアールに20年以上前から通い、そこに集うホームレスなどの人々を撮影しました。 それを展示する、4日間だけの写真展です。 トークでは、『ホームレス文化』も参照しながら、お二人それぞれがなぜ、どのようにホームレスの人たちに惹かれたのか、
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『ホームレス文化』刊行記念 押尾健太郎写真展 @ポポタム | キョートット出版
東京の公園に暮らす小川てつオといちむらみさこが2003年よりテント前で始めたカフェ、エノアール。近隣の野宿者や、様々な人の憩いと交流の場になっています。 今回、『ホームレス文化』刊行を記念し、2005年頃、押尾健太郎がエノアールで出会った人々を撮った写真を展示します。チラシ 写真家として、雑誌・広告・ウェブなど様々なメディアで活躍する押尾健太郎。タレントらの魅力を引き出す写真で注目されている。 押...
https://kyototto.com/archives/3843
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小川恭平(キョートット出版)
スロウな本屋
8 months ago
「テント村の住人は、物のやり取りによって関係を作っていく。物をあげるということが、あなたと親しくしますというサインなのだ。だから、挨拶を交わすことの次の段階が物を交わすことである。捨てられたハンバーガーしか食べていない人からお米をもらったとき少し驚いてしまったが、それは驚くようなことじゃない。彼は日頃のお返しをして、ちゃんとした関係にしたかっただけだ」小川てつオ『ホームレス文化』(キョートット出版)入荷しました。
tinyurl.com/366kbaj6
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>RT 小池さんの差別表現に対する苦悩を読んで、『このようなやり方で300年の人生を生きていく』の編注について、思い返した。 『300年』では、本文の差別表現は残し、それに長い編注をつける方法をとった。編注執筆あたっては真摯に考え、キョートット2人と著者で話し合いを経て掲載した。その態度を評価する声も聞いた。けれど読んだ上で、傷つく人がいる表現がある本を置くことはできないと判断した書店さんもあった。その判断に尊敬の念をもつ。
8 months ago
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小川恭平(キョートット出版)
小池陽慈☆在野社「in-Sight」で連載始めました
8 months ago
noteのマガジン「マンガ森を彷徨っています」の第一回目の記事、「傑作と差別の表現 ~山上たつひこ『光る風』~」です。
note.com/gendaibun/n/...
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[01]傑作と差別の表現 ~山上たつひこ『光る風』~|小池陽慈☆『マンガ森の彷徨いかた』
山上たつひこ『光る風』という衝撃 *本記事では、記事の内容上、特定の性的マイノリティを揶揄する言葉を引用しています。 『マンガ森の彷徨いかた』(三省堂)の著者が、マンガを読みながら思ったこと、考えたことを綴っていくマガジン「マンガ森を彷徨っています」。今回注目するマンガは、山上たつひこ『光る風』(フリースタイル)です。 山上たつひこという名を聞けば、真っ先に『がきデカ』を想起する人...
https://note.com/gendaibun/n/n0801a1d90721
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えつこまさんの『300年』への書評、「こんな旅行記今まで読んだことない」。そして、苦労して作った編注にも触られており、うれしい。 ーー編者が今だからこそ若い人に読んでほしいとする、固定概念ぶっ壊し系の一冊だが、本当、今の若い世代が読んだらどう思うのか気になる。 そう、この35年前に書かれた『300年』は、当時の私(20歳)の生き方や社会の見方を、大きく変えた。とにかく元気になったんです。
www.reads.jp/posts/327633
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えつこま "このようなやり方で300年の人生を生きていく[新版]" on 2025年6月27日 - Reads
このようなやり方で300年の人生を生きていく[新版] "20年以上前、てつオさんはその居候生活を綴ったフリーペーパー「居候ライフ」で強烈な印象を私に与えた伝...
https://www.reads.jp/posts/327633
8 months ago
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10月2日~5日 、押尾健太郎写真展「20年後のエノアールの四季の詩」 『ホームレス文化』の表紙の候補、最初は押尾さんの写真だった。 ただ写真というものには強い現実感がある。編集会議をしていく中で、 文学として、てつオさんの文章が生み出す像やリズムを感じて、公園のテント村を想像してほしいという思いが強まり、現在の表紙となった。 でも、押尾さんのテント村の写真は本当によいのだ。人々は生き生きとしてて、確かな空気感がある。 我々だけで見ているのはもったいない、紹介したいという気持ちで、今回の企画した。 ぜひ、会場で見て体験してほしい。
kyototto.com/archives/3843
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『ホームレス文化』刊行記念 押尾健太郎写真展 @ポポタム | キョートット出版
東京の公園に暮らす小川てつオといちむらみさこが2003年よりテント前で始めたカフェ、エノアール。近隣の野宿者や、様々な人の憩いと交流の場になっています。 今回、『ホームレス文化』刊行を記念し、2005年頃、押尾健太郎がエノアールで出会った人々を撮った写真を展示します。チラシ 写真家として、雑誌・広告・ウェブなど様々なメディアで活躍する押尾健太郎。タレントらの魅力を引き出す写真で注目されている。 押...
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8 months ago
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明日(9月20日)の毎日新聞朝刊、読書面に 小川てつオ『ホームレス文化』の広告を出します!
www.bookcellar.jp/orderlist/94...
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■取引代行トランスビュー■ □全五段広告□ 毎日新聞・2025.09.20・朝刊(読書面)- | BookCellar
毎日新聞・2025.09.20・朝刊(読書面)に掲載の広告です。トランスビュー経由の直接取引でお届け
https://www.bookcellar.jp/orderlist/9411821454/
8 months ago
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『ホームレス文化』、関西に著者を迎えての3デイズ、昨日のキョートットは素晴らしい会になりました。(末岡さんのパワー発揮)。てつオさんの絵の展示も、キョートット空間を上手く使った素晴らしい展示になってます。 明日もよろしくお願いします。
kyototto.com/archives/3747
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『ホームレス文化』お披露目会 @キョートット | キョートット出版
『ホームレス文化』刊行記念!著者の小川てつオさんがキョートット出版にやって来る!いつもは東京の公園に暮らす小川てつオさんに、会ってみたい、話してみたいという方、どうぞお気軽にお越しください。小川さんによる公園テント村のスケッチなどの展示もやります。キョートットに来てみたい、という方や、誰かと話さなくてもその場になんとなくいたい、という方も歓迎! ユルい感じでやりたいと思います。日時:2025年9月...
https://kyototto.com/archives/3747
9 months ago
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5月13日(土)『ホームレス文化』刊行記念、 小川てつオと末岡友行の ラップ&トーク!
kyototto.com/archives/3747
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『ホームレス文化』お披露目会 @キョートット | キョートット出版
『ホームレス文化』刊行記念!著者の小川てつオさんがキョートット出版にやって来る!いつもは東京の公園に暮らす小川てつオさんに、会ってみたい、話してみたいという方、どうぞお気軽にお越しください。小川さんによる公園テント村のスケッチなどの展示もやります。キョートットに来てみたい、という方や、誰かと話さなくてもその場になんとなくいたい、という方も歓迎! ユルい感じでやりたいと思います。日時:2025年9月...
https://kyototto.com/archives/3747
9 months ago
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小川恭平(キョートット出版)
Calo Bookshop & Cafe
9 months ago
【新着】小川てつオ「ホームレス文化」2640円 20年前、ホームレスコミュニティの豊かさに衝撃を受け、自らもテントを建てて暮らし始めた小川てつオさんが記録した【テント村20年の生活史】 「存在そのもの」で生きる隣人たちの支え合いの知恵、暴力への抵抗、公共地でに暮らすことで見えてくる、この社会の本質。 いちむらみさこさんの本や「小山さんノート」を読まれた方はぜひこちらも。
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小川恭平(キョートット出版)
小池陽慈☆在野社「in-Sight」で連載始めました
9 months ago
届くのを、本当に楽しみに楽しみに、首をブラキオサウルスなみに長く伸ばして待っていた、 小川てつオ『ホームレス文化』(キョートット出版) と、ようやく対面することがかなった。 前作『このようなやり方で300年の人生を生きていく [新版]あたいの沖縄旅日記』(キョートット出版)では、たくさんの大切な言葉と出合うことができた。素朴で、ちょっとひねくれていて、でもだからこそ、実直な言葉と。 本書『ホームレス文化』では、著者自らの、二十年にわたる公園暮らしのなかで紡がれた言葉と出合えるという。行間を撫でるようにして読み進めたい。
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小川恭平(キョートット出版)
木村哲也
9 months ago
小川てつオ『ホームレス文化』キョートット出版 ホームレスとして20年暮らした日々を、内側から描く。世の中からなかったことにされる前に、記録することで抵抗するやり方。
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小川恭平(キョートット出版)
スロウな本屋
9 months ago
「夕方おそく帰って来たにいちゃんは、私のことを聞くと、百面相をしながら、おどけた声で、「ちくしょう! 日本一になりやがって。ムラムラムラッ」と言った。その言い方があんまりおかしかったので、みんな大わらいした」 蒲池美鶴『わたしは小学生 改訂新版』(創元社)入荷しました。
tinyurl.com/yckxaasm
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小川恭平(キョートット出版)
fukuyoken3daime
9 months ago
1923年9月3日8時頃、2発の銃声が東京江東の大島町で鳴り響きます。 前日夜までに、大島町八丁目付近の日本人住民には外に出るなという指示がありました。 二発の銃声は、青年団から引き渡された二名の中国人を軍隊が射殺したものでした。 そしてそれが合図であるかのように、中国人達が宿舎から引き立てられて行きます。 行先は八丁目の広場でした。
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小川てつオ『ホームレス文化』、東京のエノアールで刊行のお祝いをして、京都に戻っているところ。なんだか感無量です。 本は9月3日発売、一部の書店でですが明後日くらいから店頭に並ぶかもです。
kyototto.com/archives/3666
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小川てつオ『ホームレス文化』 | キョートット出版
新刊 9月3日発行公園に暮らし20年、隣人たちと織りなす生活を綴る都会の公園の一角、ホームレスの集住地。20年前、そのコミュニティの豊かさに衝撃を受け、自らもテントを建てて暮らし始めた小川てつオ。以来、排除の圧力や社会の変化をくぐり抜け、隣人たちと織りなす生活をブログ「ホームレス文化」で発信し続けてきました。本書はブログより記事を厳選・再構成し、テント村20年の生活史として世に送るものです。差別や...
https://kyototto.com/archives/3666
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