小川恭平(キョートット出版)
@kyohekyohe.bsky.social
📤 144
📥 196
📝 49
キョートット出版の代表をしています。かわいく、あるいは憎たらしく、社会を揺らす本を作っていきたい。
https://kyototto.com/
reposted by
小川恭平(キョートット出版)
金井真紀 KANAI Maki
15 days ago
今回わたしは街を歩いて、たくさんの「排除しないベンチ」と出会った。あぁ、東京にだって、こんなに優しいイス空間があったのだ。誰もがゆっくり居られる場所をつくろうと考える人がこんなにいたのだ。縮こまっていた心が解きほぐされる。居心地のいいイスを探して、どんどん街を再発見していきたい。
add a skeleton here at some point
0
74
37
『ユニヴァースのこども』のトークイベントに行きました。 会場のtoi booksさんでは、この本のイラスト担当のひうちさんの原画展をやっていて、展示されている小部屋に入ったとき、わっと声が出るかんじでした。絵が生き生きとしていて。 対談では、ひうちさんの記憶にないことを絵にするという話が面白く、芸術論にもなっていく様子でした。 そして声のこと。この本は「声のおたより」のやり取りから出来ている。声のおたよりとはどういうものだったのか、ということが語られていく。 それを聞いていて、この本の源は声だったんだと思い当たる。
add a skeleton here at some point
19 days ago
1
7
4
「天国にいちばん近い年末」 12/30(火)10〜15時 入場無料 会場:元銭湯・九条湯 京都市営地下鉄「九条」駅から徒歩5分 温かい食物や雑貨等々。 キョートットは新刊『ホームレス文化』など並べます。
mizuumi-plan.com/last_heaven/
loading . . .
12月30日「天国にいちばん近い年末」in 九条湯 | ことばを食べるカフェ みずうみ Cafe the LAKE to Eat Words in a Book
2025年12月30日(火)10時〜15時京都築100年の元銭湯・九条湯にて「天国にいちばん近い年末」を開きます!誰もが生きづらさを抱えるこの世の中で、眠ってしまえるくらいの安らかな、天国に一番近い年末の居場所を開きたいと思います。死んでから安らかになるのではなくて、この現実世界で安らかに生きていきたい…そのためのプロローグにぜひご参加ください。どなたでもお気軽に…眠ってください。◉内容◉ 思って...
https://mizuumi-plan.com/last_heaven/
23 days ago
0
1
0
地方・小出版流通センターの「アクセス」に、 当版元『ホームレス文化』の編集を担当した石田の思いが綴られています。 ーーベクトルが異なる、あるいは別のレイヤーから世界を見ている人たちにも、なんとかこの本を届けることはできないだろうか?と考え続けた。 その視座によって、広く手にとってもらえる本に仕上がったんではないかと思いいます。 *最後のキョートット出版の猫たちのギャラリーも見どころです!
neil.chips.jp/chihosho/awd...
loading . . .
地方・小出版と読者を結ぶWeb情報誌アクセス
https://neil.chips.jp/chihosho/awd/bd/awd202601.html
24 days ago
0
3
1
キタカガヤ(KITAKAGAYA FLEA 2025 Autumn & ASIA BOOK MARKET)でチラチラ名前を聞いたバイソン(梅村)、遠いのかと思ったら神戸・三宮のバスで15分なんだ。
suumo.jp/journal/2025...
まず、ブロック塀を壊したというのが、なるほど。(✴京都の町(町家)のいいところはブロック塀がないところかも) バイソン、今度イベントなどあったら、行ってみたい。
loading . . .
廃屋を修繕しながら暮らす村「梅村(バイソン)」に住民が続々! 空き家をよみがえらせる廃屋ジャンキーたちに話を聞いてみた 兵庫県神戸市
廃屋を買い取り、なおして使えるようにする「廃屋ジャンキー」 総務省によると、令和5年の調査では日本全国の空き家総数が約900万戸と、ここ30年間で2倍に膨れ上がったといいます。空き家のなかには朽ちて「廃屋」と化し、倒壊の…
https://suumo.jp/journal/2025/05/27/209429/
25 days ago
0
8
3
『ホームレス文化』の装丁・組版は西田優子さん(遊覧船グラフィック)。 ーータイトルや著者名、帯の文字の一部は、祈りみたいなものをこめて2025年正月三ヶ日に手彫りし、手刷りをしたものです。
yuransen.net/portfolio/%e...
loading . . .
遊覧船グラフィック » ホームレス文化
https://yuransen.net/portfolio/%e3%83%9b%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%83%ac%e3%82%b9%e6%96%87%e5%8c%96/
about 1 month ago
0
1
0
『日本はホームレス問題を解決したのか?』 トム・ギルさん司会、小川てつオさん、寿町の自立支援施設の妹尾さん、日米のホームレスを研究しているマシュー・マーさんが登場するポットキャスト。 トム・ギルさんの司会が巧みで、日米英の比較からいろいろ見えてくる。 トムギルさん、2003年頃、日本のホームレスのテント村を回って、「オルタナティブコミュニティーだと思った」。小川てつオさん「社会資源のひとつだと思う」 生活保護(福祉)と野宿者についての話は、大事な指摘が一通りされていると感じる。
www.youtube.com/watch?v=YoKm...
loading . . .
Has Japan solved the problem of homelessness? | Roundtable Japan Podcast Ep. 1
YouTube video by Roundtable Japan
https://www.youtube.com/watch?v=YoKmdv4cbGc
about 1 month ago
0
7
5
reposted by
小川恭平(キョートット出版)
藤本なほ子
about 1 month ago
いよいよ本日より、『ユニヴァースのこども』ひうち棚さんの原画展@大阪が始まります! ひうち棚原画展 『ユニヴァースのこども 性と生のあいだ』(中井敦子、森岡素直著) 12/12(金)〜12/31(水) OPEN 11:00~19:00 不定休 toi books (大阪市東住吉区駒川5丁目14−13) ・地下鉄谷町線 駒川中野より徒歩9分 ・近鉄南大阪線 針中野より徒歩2分 ★原画展示のほか、絵はがきサイズの肉筆画や粘土人形の展示販売もいたします ★駒川中野からの長い商店街がすてきです 27日には著者のおふたりとひうちさんとのトークも! 装丁の矢萩多聞さんも配信協力で来場されます↓
loading . . .
ひうち棚原画展『ユニヴァースのこども 性と生のあいだ』
ひうち棚原画展『ユニヴァースのこども 性と生のあいだ』会期:2025/12/12(金)- 12/31(水)– – – – – – – –自らのセクシュアリティのゆらぎを、そして生のゆらぎを真摯に見つめながら生きてきたふたりが、友人の助けを得てこどもを迎え、いまは3人で暮らしている。そんなそれぞれの生の手ざわりを"あなた"に語りかけるように書かれた一冊。創元社の「あいだで考える」シリーズ最新刊『ユニ...
https://mailtotoibooks.wixsite.com/toibooks/post/%E3%81%B2%E3%81%86%E3%81%A1%E6%A3%9A%E5%8E%9F%E7%94%BB%E5%B1%95%E3%80%8E%E3%83%A6%E3%83%8B%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A9%E3%82%82-%E6%80%A7%E3%81%A8%E7%94%9F%E3%81%AE%E3%81%82%E3%81%84%E3%81%A0%E3%80%8F
1
1
3
reposted by
小川恭平(キョートット出版)
本屋メガホン
2 months ago
[店舗営業再開のお知らせ] 京都市二条駅から徒歩8分程度の物件にて店舗営業を再開することとなりました。2025年12月末に下記日程にてプレオープンを行い、2026年1月頃オープンを予定しています。4畳ほどの小さなスペースですので、岐阜での店舗より面積は小さくなりますが、常設店舗のためその分在庫は多くご用意できるかと思います。ぜひ遊びに来ていただけたら嬉しいです! 12/26(金) 12:00-19:00 12/28(日) 12:00-19:00 12/30(火) 12:00-19:00
1
19
14
『ホームレス文化』は猫本か? ——帯や本の中に、テント村の猫たちの姿がチラホラ(絵も小川さん)。「猫自慢」「猫が木から降りない」「猫小屋」「猫股」など、猫が主役の記事もあります。
kyototto.com/archives/4150
loading . . .
『ホームレス文化』は猫本か? | キョートット出版
新刊『ホームレス文化』の著者・小川てつオさんは、東京の公園のテント村で黒猫のキックちゃんと暮らしています。カバー袖のプロフィール写真では、著者に抱っこされたキックちゃんが、こちらをじっと見つめています(撮影:いちむらみさこさん)。実は⋯⋯『ホームレス文化』は“隠れ猫本”でもあるのです!帯や本の中に、テント村の猫たちの姿がチラホラ(絵も小川さん)。「猫自慢」「猫が木から降りない」「猫小屋」「猫股」な...
https://kyototto.com/archives/4150
about 2 months ago
0
1
1
reposted by
小川恭平(キョートット出版)
藤本なほ子
2 months ago
明日11月14日(金)より24日(月)まで、岡山のスロウな本屋さんにて、ひうち棚さんの『ユニヴァースのこども』原画展が開催されます。 ポストカード大の肉筆画やちいさな粘土人形の販売もあります。 ひうちさんの生の筆跡に、ぜひ出会いにいらしてください。 中井敦子、森岡素直『ユニヴァースのこども 性と生のあいだ』(創元社) 装画・本文挿画 ひうち棚 書籍詳細
www.sogensha.co.jp/book/b101378...
loading . . .
2025年11月14日(金)ひうち棚イラスト原画展 『ユニヴァースのこども 性と生のあいだ』
敦子さんと素直さんは、互いを大切なパートナーとして、敦子さんが友人から精子提供を受けて出産した満生ちゃんと3人で暮らしている。素直さんの性は女性/男性のどちらにもとどまらず、3人の関係は〈母親/父親/
http://slowbooks.jp/blog/events/%e3%81%b2%e3%81%86%e3%81%a1%e6%a3%9a%e3%82%a4%e3%83%a9%e3%82%b9%e3%83%88%e5%8e%9f%e7%94%bb%e5%b1%95-%e3%80%8e%e3%83%a6%e3%83%8b%e3%83%b4%e3%82%a1%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%81%ae%e3%81%93%e3%81%a9%e3%82%82/
0
2
1
reposted by
小川恭平(キョートット出版)
藤本なほ子
2 months ago
エトセトラブックスBOOKSHOPの松尾亜紀子さんのご寄稿。本屋としてのエトセトラを語っています。 とてもよかったので、プレゼント記事にしました。11/8 21:23まで無料で読めます。ぜひ! 「SNSはフェミニズムの広がりをつくった一方で、差別構造をどうしてもそのままにしておきたい層からの卑怯なバッシングがあったり、本来は手を取り合える相手とも、定型文で互いを非難するような場所になってきたりしたことは否めない。その過程で、たくさんの人が、フェミニズムについて対話できる、実際の場所を求めていたのだと思う」 「わざわざ本屋に入ってくるのだ、SNSとは違う対話がここではできると信じている」
loading . . .
この本棚があるから、つながれる フェミニズムについて対話できる場:朝日新聞
■「本屋さんで深呼吸」エトセトラブックス代表・松尾亜紀子さん寄稿 私たちは、東京・井の頭線沿いの、高いビルがひとつもない小さめの街で、「Bookshop for Feminists(フェミニストのため…
https://digital.asahi.com/articles/ASTC510YCTC5ULLI001M.html?ptoken=01K9F4BHJ4Y6QZAH722G2W5KJ1
2
17
10
reposted by
小川恭平(キョートット出版)
The New Yorker
3 months ago
A sneak peek at the cover of next week’s issue, which celebrates Zohran Mamdani’s historic win.
#NewYorkerCovers
https://newyorkermag.visitlink.me/451hFM
95
11110
2478
reposted by
小川恭平(キョートット出版)
本屋メガホン
3 months ago
[再入荷] ホームレス文化 "都会の公園の一角、ホームレスの集住地。20年前、そのコミュニティの豊かさに衝撃を受け、自らもテントを建てて暮らし始めた小川てつオ。以来、排除の圧力や社会の変化をくぐり抜け、隣人たちと織りなす生活をブログ「ホームレス文化」で発信し続けてきました。本書はブログより記事を厳選・再構成し、テント村20年の生活史として世に送るものです。 差別や暴力の標的、一方で支援の対象とだけ見なされるホームレスという存在。しかし、ここには生活があり、「見えない豊かさ」がある!"
booksmegafon.stores.jp/items/68fb38...
loading . . .
ホームレス文化
=== 公園に暮らし20年、隣人たちと織りなす生活を綴る 都会の公園の一角、ホームレスの集住地。20年前、そのコミュニティの豊かさに衝撃を受け、自らもテントを建てて暮らし始めた小川てつオ。 以来、排除の圧力や社会の変化をくぐり抜け、隣人たちと織りなす生活をブログ「ホームレス文化」で発信し続けてきました。本書はブログより記事を厳選・再構成し、テント村20年の生活史として世に送るものです。 差別...
https://booksmegafon.stores.jp/items/68fb38e977bc66374a0c796a
0
5
3
大阪・北加賀屋に向かってるとこ。今日から3日間、#KF 、楽しみです。
kyototto.com/archives/3970
loading . . .
KITAKAGAYA FLEA 2025 Autumn & ASIA BOOK MARKET 小川てつオ×モリテツヤ トークも! | キョートット出版
LLCインセクツさん主催のマーケットイベント、キタカガヤフリー。今年は3日間の開催で、ASIA BOOK MARKET(3階会場)では、日本をはじめ韓国・台湾などアジアからの個性的な出版社・書店が大集結します。キョートットは新刊『ホームレス文化』を携え3回目の参加。著者・小川てつオさんも駆けつけ、汽水空港のモリテツヤさんとのトークもあり! 日時:2025年11月1日(土)11:00-17:002日...
https://kyototto.com/archives/3970
3 months ago
0
0
0
#広島太郎
さんが亡くなったとニュースで知った。 私は、小川てつオさんのブログで広島太郎さんのことを読んで、会ったことないのに、なんだか親しく感じていた。 この文章は、新刊『ホームレス文化』には収録できなかったのだが、とても心に残る文章なのだ。
yukuri.exblog.jp/7318110/
loading . . .
広島太郎と再開発 | ホームレス文化
作品の展示のために、一週間ほど広島に行ってきた。広島のホームレスの人たちとも多少会って話してきました。広島夜回りの会の人たちによると、120~30人くらい...
https://yukuri.exblog.jp/7318110/
3 months ago
0
3
3
reposted by
小川恭平(キョートット出版)
Yuks
3 months ago
小川てつオさんと稲葉剛さんが、11/11に新宿紀伊國屋でトークライブ。 昔、てつオさんといちむらみさこさんが都内公園のテント村で開いていたエノアールカフェ(お互いに何かを持ち寄って、テントの前でお茶をする)に何回か子どもを連れて行った。 自分の住まいを持たず、居候や野宿を志向するてつオさん。孤独を求めてではなく、人と関わりながら生きるために。 物静かでユーモラスな個性に、いつも肩の力がフッと抜けた 稲葉さんのホームレス支援の場にも何回か子どもを連れて行ったなあ 昔から、お二人の個性やホームレスに関するスタンスは対照的なように感じていたけど、一緒にお話しされるとはすごく聞いてみたいなあ
add a skeleton here at some point
1
2
1
reposted by
小川恭平(キョートット出版)
小池陽慈☆『マンガ森の彷徨いかた』
3 months ago
『ホームレス文化』 小川てつオ
www.reads.jp/posts/555048
#Reads
少しずつ読み進めている。愛するものを理想化せずに語るのは、真に愛するがゆえなのだろう。
loading . . .
小池陽慈 "ホームレス文化" on 2025年10月21日 - Reads
ホームレス文化 "少しずつ読み進めている。愛するものを理想化せずに語るのは、真に愛するがゆえなのだろう。
https://www.reads.jp/posts/555048
0
4
1
汽水空港✕ホームレス文化 大阪・北加賀屋のビッグイベント kitakagaya flea& asia book market で 『ホームレス文化』著者の小川てつオさんと、汽水空港のモリテツヤさんのトークショーがあります!!! ✴キョートットも11月1日〜3日、全日出店します。小川てつオさんも参加して、似顔絵詩などする予定! キタカガヤ、超盛りだくさんの楽しいイベントなので、是非来てください
kitakagayaflea.jp/talk/3109
loading . . .
【11月2日(日)】汽水空港✕ホームレス文化『ホームレス文化』刊行記念トーク(出演:小川てつオ/モリテツヤ) | KITAKAGAYA FLEA 2025 AUTUMN & ASIA BOOK MARKET | キタカガヤフリー2025オータム & アジアブックマーケット
9月に公園暮らし20年の生活を綴った『ホームレス文化』(キョートット出版)を出した小川てつオさんと、10月に1
https://kitakagayaflea.jp/talk/3109
3 months ago
1
3
2
日刊ゲンダイ デジタルで、『ホームレス文化』が、すごく素敵に紹介されてます! ーー隣人たちを描く筆致はやさしく穏やかで、ときにユーモラス。この一冊の中に、たくさんの人間ドラマが詰まっている。
www.nikkan-gendai.com/articles/vie...
loading . . .
「ホームレス文化」小川てつオ著|ノンフィクションが面白い
「ホームレス文化」小川てつオ著 著者は20年間、都内の公園でテント生活を送っている。2005年に始めたホー...
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/book/379221
3 months ago
0
3
2
「七人の侍」が鮮明な映像、とくに音(せりふが聞き取りにくいところがあったりする)で、観れるとは! 行きたい!
add a skeleton here at some point
3 months ago
0
1
0
reposted by
小川恭平(キョートット出版)
稲葉 剛
3 months ago
11月11日(火)『ホームレス文化』刊行記念 小川てつオ(著者/野宿者)✕稲葉剛(社会活動家)トークライブ 「暮らしと命への向き合い方」 司会・聞き手=原島康晴(編集者)
store.kinokuniya.co.jp/event/176066...
loading . . .
【9階イベントスペース】『ホームレス文化』刊行記念 小川てつオ(著者/野宿者)✕稲葉剛(社会活動家)トークライブ 「暮らしと命への向き合い方」
公園暮らし20年の生活を綴る『ホームレス文化』(キョートット出版、9月刊行)の著者・小川てつオさん。小川さんは、公園の野宿者が作るコミュニティの豊かさに衝撃を受け、ホームレス社会に身を投じました。新刊は、「存在そのもので生きる」野宿者らの姿が丁寧に描かれ、そこにはその人の尊厳を大切にする、著者の隣人への向き合い方が現れています。共有と私有、排除と抵抗、襲撃と対話など、ホームレスの日常から社会を問う...
https://store.kinokuniya.co.jp/event/1760669577/
0
11
9
汽水空港へ向かってます! どんな1日になるんでしょう、とても楽しみ
add a skeleton here at some point
3 months ago
0
1
0
reposted by
小川恭平(キョートット出版)
藤本なほ子
4 months ago
小川てつオ『ホームレス文化』(キョートット出版)の刊行に際し、押尾健太郎さんの写真展が開催されます! 10/3(金)19時〜の押尾さん×小川さんトークで聞き手をつとめます。 写真展「20年後のエノアール四季の詩」 10/2〜5 ブックギャラリーポポタム(南阿佐ヶ谷)にて 押尾さんは、小川さんといちむらみさこさんが都内公園のホームレス村で運営するカフェ・エノアールに20年以上前から通い、そこに集うホームレスなどの人々を撮影しました。 それを展示する、4日間だけの写真展です。 トークでは、『ホームレス文化』も参照しながら、お二人それぞれがなぜ、どのようにホームレスの人たちに惹かれたのか、
loading . . .
『ホームレス文化』刊行記念 押尾健太郎写真展 @ポポタム | キョートット出版
東京の公園に暮らす小川てつオといちむらみさこが2003年よりテント前で始めたカフェ、エノアール。近隣の野宿者や、様々な人の憩いと交流の場になっています。 今回、『ホームレス文化』刊行を記念し、2005年頃、押尾健太郎がエノアールで出会った人々を撮った写真を展示します。チラシ 写真家として、雑誌・広告・ウェブなど様々なメディアで活躍する押尾健太郎。タレントらの魅力を引き出す写真で注目されている。 押...
https://kyototto.com/archives/3843
1
3
3
reposted by
小川恭平(キョートット出版)
スロウな本屋
4 months ago
「テント村の住人は、物のやり取りによって関係を作っていく。物をあげるということが、あなたと親しくしますというサインなのだ。だから、挨拶を交わすことの次の段階が物を交わすことである。捨てられたハンバーガーしか食べていない人からお米をもらったとき少し驚いてしまったが、それは驚くようなことじゃない。彼は日頃のお返しをして、ちゃんとした関係にしたかっただけだ」小川てつオ『ホームレス文化』(キョートット出版)入荷しました。
tinyurl.com/366kbaj6
0
10
4
>RT 小池さんの差別表現に対する苦悩を読んで、『このようなやり方で300年の人生を生きていく』の編注について、思い返した。 『300年』では、本文の差別表現は残し、それに長い編注をつける方法をとった。編注執筆あたっては真摯に考え、キョートット2人と著者で話し合いを経て掲載した。その態度を評価する声も聞いた。けれど読んだ上で、傷つく人がいる表現がある本を置くことはできないと判断した書店さんもあった。その判断に尊敬の念をもつ。
4 months ago
1
2
0
reposted by
小川恭平(キョートット出版)
小池陽慈☆『マンガ森の彷徨いかた』
4 months ago
noteのマガジン「マンガ森を彷徨っています」の第一回目の記事、「傑作と差別の表現 ~山上たつひこ『光る風』~」です。
note.com/gendaibun/n/...
loading . . .
[01]傑作と差別の表現 ~山上たつひこ『光る風』~|小池陽慈☆『マンガ森の彷徨いかた』
山上たつひこ『光る風』という衝撃 *本記事では、記事の内容上、特定の性的マイノリティを揶揄する言葉を引用しています。 『マンガ森の彷徨いかた』(三省堂)の著者が、マンガを読みながら思ったこと、考えたことを綴っていくマガジン「マンガ森を彷徨っています」。今回注目するマンガは、山上たつひこ『光る風』(フリースタイル)です。 山上たつひこという名を聞けば、真っ先に『がきデカ』を想起する人...
https://note.com/gendaibun/n/n0801a1d90721
1
10
6
えつこまさんの『300年』への書評、「こんな旅行記今まで読んだことない」。そして、苦労して作った編注にも触られており、うれしい。 ーー編者が今だからこそ若い人に読んでほしいとする、固定概念ぶっ壊し系の一冊だが、本当、今の若い世代が読んだらどう思うのか気になる。 そう、この35年前に書かれた『300年』は、当時の私(20歳)の生き方や社会の見方を、大きく変えた。とにかく元気になったんです。
www.reads.jp/posts/327633
loading . . .
えつこま "このようなやり方で300年の人生を生きていく[新版]" on 2025年6月27日 - Reads
このようなやり方で300年の人生を生きていく[新版] "20年以上前、てつオさんはその居候生活を綴ったフリーペーパー「居候ライフ」で強烈な印象を私に与えた伝...
https://www.reads.jp/posts/327633
4 months ago
0
1
0
10月2日~5日 、押尾健太郎写真展「20年後のエノアールの四季の詩」 『ホームレス文化』の表紙の候補、最初は押尾さんの写真だった。 ただ写真というものには強い現実感がある。編集会議をしていく中で、 文学として、てつオさんの文章が生み出す像やリズムを感じて、公園のテント村を想像してほしいという思いが強まり、現在の表紙となった。 でも、押尾さんのテント村の写真は本当によいのだ。人々は生き生きとしてて、確かな空気感がある。 我々だけで見ているのはもったいない、紹介したいという気持ちで、今回の企画した。 ぜひ、会場で見て体験してほしい。
kyototto.com/archives/3843
loading . . .
『ホームレス文化』刊行記念 押尾健太郎写真展 @ポポタム | キョートット出版
東京の公園に暮らす小川てつオといちむらみさこが2003年よりテント前で始めたカフェ、エノアール。近隣の野宿者や、様々な人の憩いと交流の場になっています。 今回、『ホームレス文化』刊行を記念し、2005年頃、押尾健太郎がエノアールで出会った人々を撮った写真を展示します。チラシ 写真家として、雑誌・広告・ウェブなど様々なメディアで活躍する押尾健太郎。タレントらの魅力を引き出す写真で注目されている。 押...
https://kyototto.com/archives/3843
4 months ago
0
7
4
明日(9月20日)の毎日新聞朝刊、読書面に 小川てつオ『ホームレス文化』の広告を出します!
www.bookcellar.jp/orderlist/94...
loading . . .
■取引代行トランスビュー■ □全五段広告□ 毎日新聞・2025.09.20・朝刊(読書面)- | BookCellar
毎日新聞・2025.09.20・朝刊(読書面)に掲載の広告です。トランスビュー経由の直接取引でお届け
https://www.bookcellar.jp/orderlist/9411821454/
4 months ago
0
2
4
『ホームレス文化』、関西に著者を迎えての3デイズ、昨日のキョートットは素晴らしい会になりました。(末岡さんのパワー発揮)。てつオさんの絵の展示も、キョートット空間を上手く使った素晴らしい展示になってます。 明日もよろしくお願いします。
kyototto.com/archives/3747
loading . . .
『ホームレス文化』お披露目会 @キョートット | キョートット出版
『ホームレス文化』刊行記念!著者の小川てつオさんがキョートット出版にやって来る!いつもは東京の公園に暮らす小川てつオさんに、会ってみたい、話してみたいという方、どうぞお気軽にお越しください。小川さんによる公園テント村のスケッチなどの展示もやります。キョートットに来てみたい、という方や、誰かと話さなくてもその場になんとなくいたい、という方も歓迎! ユルい感じでやりたいと思います。日時:2025年9月...
https://kyototto.com/archives/3747
4 months ago
1
0
0
5月13日(土)『ホームレス文化』刊行記念、 小川てつオと末岡友行の ラップ&トーク!
kyototto.com/archives/3747
loading . . .
『ホームレス文化』お披露目会 @キョートット | キョートット出版
『ホームレス文化』刊行記念!著者の小川てつオさんがキョートット出版にやって来る!いつもは東京の公園に暮らす小川てつオさんに、会ってみたい、話してみたいという方、どうぞお気軽にお越しください。小川さんによる公園テント村のスケッチなどの展示もやります。キョートットに来てみたい、という方や、誰かと話さなくてもその場になんとなくいたい、という方も歓迎! ユルい感じでやりたいと思います。日時:2025年9月...
https://kyototto.com/archives/3747
4 months ago
0
0
0
reposted by
小川恭平(キョートット出版)
Calo Bookshop & Cafe
4 months ago
【新着】小川てつオ「ホームレス文化」2640円 20年前、ホームレスコミュニティの豊かさに衝撃を受け、自らもテントを建てて暮らし始めた小川てつオさんが記録した【テント村20年の生活史】 「存在そのもの」で生きる隣人たちの支え合いの知恵、暴力への抵抗、公共地でに暮らすことで見えてくる、この社会の本質。 いちむらみさこさんの本や「小山さんノート」を読まれた方はぜひこちらも。
0
2
1
reposted by
小川恭平(キョートット出版)
小池陽慈☆『マンガ森の彷徨いかた』
4 months ago
届くのを、本当に楽しみに楽しみに、首をブラキオサウルスなみに長く伸ばして待っていた、 小川てつオ『ホームレス文化』(キョートット出版) と、ようやく対面することがかなった。 前作『このようなやり方で300年の人生を生きていく [新版]あたいの沖縄旅日記』(キョートット出版)では、たくさんの大切な言葉と出合うことができた。素朴で、ちょっとひねくれていて、でもだからこそ、実直な言葉と。 本書『ホームレス文化』では、著者自らの、二十年にわたる公園暮らしのなかで紡がれた言葉と出合えるという。行間を撫でるようにして読み進めたい。
1
13
6
reposted by
小川恭平(キョートット出版)
木村哲也
4 months ago
小川てつオ『ホームレス文化』キョートット出版 ホームレスとして20年暮らした日々を、内側から描く。世の中からなかったことにされる前に、記録することで抵抗するやり方。
0
11
7
reposted by
小川恭平(キョートット出版)
スロウな本屋
5 months ago
「夕方おそく帰って来たにいちゃんは、私のことを聞くと、百面相をしながら、おどけた声で、「ちくしょう! 日本一になりやがって。ムラムラムラッ」と言った。その言い方があんまりおかしかったので、みんな大わらいした」 蒲池美鶴『わたしは小学生 改訂新版』(創元社)入荷しました。
tinyurl.com/yckxaasm
0
4
3
reposted by
小川恭平(キョートット出版)
fukuyoken3daime
5 months ago
1923年9月3日8時頃、2発の銃声が東京江東の大島町で鳴り響きます。 前日夜までに、大島町八丁目付近の日本人住民には外に出るなという指示がありました。 二発の銃声は、青年団から引き渡された二名の中国人を軍隊が射殺したものでした。 そしてそれが合図であるかのように、中国人達が宿舎から引き立てられて行きます。 行先は八丁目の広場でした。
1
1
1
小川てつオ『ホームレス文化』、東京のエノアールで刊行のお祝いをして、京都に戻っているところ。なんだか感無量です。 本は9月3日発売、一部の書店でですが明後日くらいから店頭に並ぶかもです。
kyototto.com/archives/3666
loading . . .
小川てつオ『ホームレス文化』 | キョートット出版
新刊 9月3日発行公園に暮らし20年、隣人たちと織りなす生活を綴る都会の公園の一角、ホームレスの集住地。20年前、そのコミュニティの豊かさに衝撃を受け、自らもテントを建てて暮らし始めた小川てつオ。以来、排除の圧力や社会の変化をくぐり抜け、隣人たちと織りなす生活をブログ「ホームレス文化」で発信し続けてきました。本書はブログより記事を厳選・再構成し、テント村20年の生活史として世に送るものです。差別や...
https://kyototto.com/archives/3666
5 months ago
0
9
7
吉田寮オンライン署名 1. 歴代の確約とこのたびの和解の趣旨に基づいて、吉田寮自治会など当事者との話し合いを速やかに再開すること 2. 吉田寮現棟の耐震工事については、確約にのっとり建築的・歴史的価値を尊重する補修を速やかに実施すること
yoshidaryo.org/archives/sei...
loading . . .
吉田寮裁判終結を受けてのオンライン署名開始のお知らせ | 京大吉田寮公式サイト
2025年8月25日より、Change.orgによるオンライン署名活動「吉田寮の自治と歴史的建築を未来へ! 和
https://yoshidaryo.org/archives/seimei/3768/
5 months ago
0
0
0
reposted by
小川恭平(キョートット出版)
小池陽慈☆『マンガ森の彷徨いかた』
5 months ago
すごい本です。長く、ずっと読まれ続けてほしい。
add a skeleton here at some point
1
7
4
reposted by
小川恭平(キョートット出版)
藤本なほ子
6 months ago
7/27に開催した『ユニヴァースのこども』刊行記念トーク、ご好評につきアーカイブ動画を8/31まで販売します! 著者おふたりの語り方自体から伝わるものがあります。とどまること、待つこと、そこから生まれるもの。 原稿のもとになった〈声のおたより〉の録音も少し聴いていただきました。楽しいです。よろしければぜひ。 詳細・お申込↓
koe-ni-deau-archive.peatix.com
loading . . .
【アーカイブ動画】中井敦子×森岡素直×藤本なほ子「声に出会う 〈ユニヴァースのこども〉が生まれるまで」——『ユニヴァースのこども』刊行記念トークイベント(7/27開催済。8/31まで販売)
※すでに終了したイベントのアーカイブ動画視聴のチケットです。8/31(日) 23:59まで販売します。視聴期限は 9/1(月) 23:59となります。 2025年7月27日(日)、...
https://koe-ni-deau-archive.peatix.com/view
0
7
5
この「沖縄から考える、戦争をしない教育」学習会は、すばらしい会となった。 響さんが、#西田昌司 の発言で一番許せなかったのは、沖縄の教育を偏ってると言ったこと。 響さんは沖縄の小中高での経験や、自身も教員になり、そこで感じたこと考えたことを語っていった。 ――中学教員として、引率してひめゆり資料館に行った。一人ひとりの記録の中に、「皇国少女だから殺して下さいと言って米兵に殺された」とあった。読んで、教え子の顔が浮かんだ。まじめな生徒だったんだろう。そういう少女を生んだ、戦前戦中の教育の恐ろしさ。
kyototto.com/archives/3614
loading . . .
沖縄から考える、戦争をさせない教育 | キョートット出版
参議院京都選挙区選出の西田昌司議員のひめゆり資料館に対するひどい発言は、沖縄の教育を誹謗するものでもありました。では、沖縄の教育とはどんなものなのでしょうか?小中学と沖縄で教育を受け、京都でさまざまな形で教育に関わり続けている、矢ヶ崎響さんと一緒に考えます。チラシPDF(A4サイズ)
https://kyototto.com/archives/3614
6 months ago
0
5
0
reposted by
小川恭平(キョートット出版)
小池陽慈☆『マンガ森の彷徨いかた』
6 months ago
創元社「あいだで考える」シリーズから刊行された、中井敦子・森岡素直『ユニヴァースのこども』を読み、感動でいてもたってもいられなくなり、感想をしたためました。 まだ、自分でもうまく思考をまとめきれていない感が拭えませんが、それでも、今の思いを精一杯言葉にしています。 私は、『ユニヴァースのこども』は、セクシュアリティや性の多様性、性的マイノリティをテーマとするのみならず、「まことのことば」をめぐる思索の書であると感じ、今回はそう読んでみました。 そうして、それは、「国語」という教科とも、深くかかわるものである、と。
#ヨージのオススメ本
note.com/gendaibun/n/...
loading . . .
言葉と出会い直す ~中井敦子・森岡素直『ユニヴァースのこども』(創元社)を読んで~|小池陽慈☆『マンガ森の彷徨いかた』
「まことのことば」 中井敦子・森岡素直『ユニヴァースのこども 性と生のあいだ』は、創元社「あいだで考える」シリーズから2025年6月に刊行された一冊である。 書籍詳細 - ユニヴァースのこども - 創元社 敦子さんと素直さんは、互いを大切なパートナーとして、敦子さんが出産した満生ちゃんと暮らしている。素直さんの性は女性/男性の www.sogensha.co.jp ...
https://note.com/gendaibun/n/n614a49644c33
1
12
8
reposted by
小川恭平(キョートット出版)
小池陽慈☆『マンガ森の彷徨いかた』
6 months ago
創元社という出版社から刊行されている、「あいだで考える」というシリーズはご存知ですか? キャッチフレーズは、「10代以上すべての人のための人文書のシリーズ」です。 既刊は、どれもこれも"超"がつくほどの名著ばかり。 ここでは、「分断」や「排除」の道具としての言葉とは、正反対の、"まことのことば"に出会うことができます。 私は、この「あいだで考える」シリーズの読者が増えれば、この社会は、再び、希望を見出せる場に戻ると確信しています。 読むことで、私たちの未来を作る──そうしたことは、きっと、可能なんです。
#ヨージのオススメ本
note.com/sogensha/m/m...
loading . . .
シリーズ「あいだで考える」|創元社note部|note
不確かな時代を共に生きていくために必要な「自ら考える力」「他者と対話する力」「遠い世界を想像する力」を養う多様な視点を提供する、10代以上すべての人のための人文書のシリーズ。2023年4月刊行開始予定。
https://note.com/sogensha/m/m1febd99b6deb
1
23
10
reposted by
小川恭平(キョートット出版)
藤本なほ子
7 months ago
『隣の国の人々と出会う 韓国語と日本語のあいだ』刊行1周年トーク 斎藤真理子×藤本なほ子「編む・訳す・つくる──編集と翻訳と制作のあいだで」 8/9(土)夜、著者の斎藤真理子さんと編集担当者でお話しします。 『隣の国の人々と出会う』制作と刊行後のこと、シリーズ「あいだで考える」編集の話を入り口に、編むこと(編集)・訳すこと(翻訳)・書くことやつくること(執筆、制作)について自由に語りあいます。 8/9(土) 19-21時 Readin'Writin' BOOK STORE(田原町) ★対面&オンライン こぢんまり、リラックスした場にしたいなと願っています。どうぞお気軽にご参席ください。
loading . . .
【斎藤真理子×藤本なほ子】編む・訳す・つくる──編集と翻訳と制作のあいだで(斎藤真理子『隣の国の人々と出会う 韓国語と日本語のあいだ』(創元社)刊行1周年イベント)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 斎藤真理子『隣の国の人々と出会う 韓国語と日本語のあいだ』(創元社)刊行1周年イベント 編む・訳す・つくる──編集と翻訳と...
https://readinwritin250809.peatix.com
1
13
9
kyototto.com/archives/3614
#西田昌司
loading . . .
沖縄から考える、戦争をさせない教育 | キョートット出版
参議院京都選挙区選出の西田昌司議員のひめゆり資料館に対するひどい発言は、沖縄の教育を誹謗するものでもありました。では、沖縄の教育とはどんなものなのでしょうか?小中学と沖縄で教育を受け、京都でさまざまな形で教育に関わり続けている、矢ヶ崎響さんと一緒に考えます。チラシPDF(A4サイズ)
https://kyototto.com/archives/3614
7 months ago
0
0
0
reposted by
小川恭平(キョートット出版)
藤本なほ子
7 months ago
昨夜の栗田隆子さんと小川てつオさんのトーク、盛会のうちに終了しました。(写真を撮り忘れました…) 日雇い労働者の街だった横浜・寿町の支援者交流会や『フリーターズ・フリー』等を介しての出会いから、アートに解放を見いだし居候ライフに移行していった小川さんの10〜20代、「自分がない」ことを求める学校や社会の中で「自分の存在自体がいけないこと」と感じ、のちにフェミニズムなど「自分がある」ことをよしとする思想・社会運動の世界と出会った栗田さん、自意識や行動へのジェンダーの違いの影響、性、自我、言葉のこと、そしてこれからどんなつながり方が必要で、つくりたいのかまで、大切な論点ばかりの2時間でした。 ↓
add a skeleton here at some point
1
10
4
牛島司令官「辞世の句」の改ざん。 その句をHPに掲載している、沖縄の陸上自衛隊。 何層にもなった、おぞまししさ。沖縄戦を知ることが本当に大切だと思う。 リンクは沖縄タイムス関連記事の一部。
www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1...
www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1...
www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1...
www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1...
loading . . .
沖縄戦を指揮した牛島司令官の辞世の句、日本軍中央が改ざん 沖縄での劣勢報告も 本土決戦へ戦意高揚狙う【改変箇所の一覧あり】 | 沖縄タイムス+プラス
[戦後80年] 沖縄戦を指揮した日本軍第32軍の牛島満司令官が自決する前の1945年6月18日に大本営に送った「辞世の句」が、軍中央によって書き換えられていたことが21日までに分かった。書き換えは本土決戦へ向けた戦闘継続と国民の戦意高揚を図るのが目的だった。
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1609565
7 months ago
0
1
0
新宿で大規模な野宿者排除が進行中。 東京都のやり方は人権無視で、違法に思える。
minnanokouenn.blogspot.com/2025/06/blog...
loading . . .
<緊急>東京都が新宿で野宿者排除!
新宿で大規模な野宿者排除が進行しています。6月4日、東京都建設局第三建設事務所(三建)が、所管する都道に生活する20~30名の野宿者に対して、道路工事を名目に2週間以内に立ち退くよう通告しました。工事期間は来年2月まで。その後に戻れる保障もありません。野宿の人たちは「急に出てい...
http://minnanokouenn.blogspot.com/2025/06/blog-post.html
7 months ago
0
10
7
ーーハン・ガンの文学には根があり、翼がある。
note.com/cuon_cuon/n/...
loading . . .
韓国のエッセイを読む②小説家の本/アサノタカオ|クオンの本のたね
ノーベル文学賞発表の夜に 作家のハン・ガン*1に、2024年のノーベル文学賞が授与された。韓国の作家ではじめて、またアジアの女性ではじめての受賞だという。『別れを告げない』『少年が来る』『菜食主義者』……。ここ数年、翻訳された彼女の本をずっと読み続けてきたので、一ファンとして心の底から祝福したい出来事だと思った。 昨年の10月、ちょうどノーベル文学賞発表の数時間前に、講師を務める大学文学部...
https://note.com/cuon_cuon/n/nd2c4c9792801
8 months ago
0
2
2
Load more
feeds!
log in