アル中カラカラという宗教の始祖がなぜあそこまで極端に香味料を足すのか。それはエンタメとしての画作りなのか。それを考えていたらあれは酒飲みに対してかなり合理的な結論なのだと僕はとうとう知ることができました。
辛いものが苦手な僕でもこれは是非とも実用したいロジックが組み込まれており、とにかくコスパが良い。食べれば胃が爛れて、気持ち悪くなり、食欲も失せ、酒を飲み、なんか良くなったような気がしてまた食べ、また胃が爛れ。
極少食でおつまみが満足してしまう+不思議と酒ばかり進むという酒好きにとってとてもコスパのいい実用術なのだと気づき僕は感動。
でも不思議なのは彼はそれでも暴食している所。ほな違うかな、、
about 14 hours ago