MOTU…これがイノン・クライツの経営戦略だったのかな…😳?パンフや監督インタビュー見ても作品が博打であり玩具PR映画である事を主張していたから少し不思議だったのだけど、マテル社が欲しかったのは正に玩具を買って貰える映画だ。しかし今回の対象はSFファンタジーを愛する人達だから、企画の段階から彼等の物欲を刺激する作品傾向を滅茶苦茶練っていたように思える。でもそれじゃあ映画制作関係者に申し訳ない…と思ったらAmazonと独占提携していて商品は手頃から大人向けまで既に揃えてるしアマプラで続編ほぼ決定だよ。正に正直商売じゃん…((震))パワーソード欲しくなってきた…光るんだよあれ!
3 days ago