銅折葉@例大祭は20b
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もうずっと折葉坂にいる。
みんな日立にあつまるなら自分も前日入りするかなあ。当日でも全然間に合うスケジュールだったけど。
about 12 hours ago
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R.aさんが近くを通り抜けていった。
about 12 hours ago
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銅折葉@例大祭は20b
R.a
about 14 hours ago
平塚宿江戸見附
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後乗りでやってきたスタッフが規模を勘違いして、やたら大仰な準備をしようとした結果、めちゃくちゃになっちゃった即売会とかもありましたね。
about 21 hours ago
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かわさき読書会の最盛時の規模ならたぶん、20SPくらいの即売会までやってやれないことはないだろうな……と感じていた時期はあります。(知り合いが全員スタッフに連れ出される
about 21 hours ago
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フジヤマヴォルケイノだ。
about 21 hours ago
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銅折葉@例大祭は20b
mikaDo
about 21 hours ago
山梨の神社でやった妹紅オンリー(だったような)ありましたよね
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かつて東方芸術祭が開催された横浜のプラフ18番館とか、やろうと思えばかなり割安で借りられることを今知ったのだった。 本当に1日3000円で……? いやギャラリーだから即売会にするわけにはいかんか。
ycag.yafjp.org/gallery/109/
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ギャラリー詳細 | 横浜市民ギャラリー
JR・横浜市営地下鉄「桜木町駅」から徒歩10分。横浜市西区宮崎町にあり、50年以上の歴史を持つ市民ギャラリーです。
https://ycag.yafjp.org/gallery/109/
about 21 hours ago
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フェリーを借り切って即売会の話、船上で結婚式プランみたいなのがあるなら、一区画を借りて最大20SP参加者100人くらいでやれんことはないだろという目論見だった気がする。
about 21 hours ago
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たしか与太話の元は佐渡に人を大勢連れて行く企画だったはず。
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about 22 hours ago
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昔フェリーを借りて現地に着くまでの時間で即売会やろうぜ!とか言ってたのを思いだした。30スペースくらいなら設営1時間&実働1時間くらいでそこそこ充実するんじゃないか。
about 22 hours ago
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美天とかは書きたいと思ってたがノータッチなのかとか、こうして図面にするとドレサグやとかめぐつか・めぐちま系統の、いわゆる面繋がりの関係深そうなカップリングキャラに手を伸ばさない傾向があるな……
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about 22 hours ago
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ちょっと気になったのでこれまで二次創作で書いたことのある東方キャラの把握をする。 ●:短編以上の長さの作品の主人公あるいは話の主要キャラとして書いた △:最低限画面に登場しセリフのやりとりの出番がある ×:場面にいるだけ、セリフもない。未登場
about 22 hours ago
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壇ノ浦で沈んじゃった草薙剣をなんとかして拾おうとした源氏の人々みたいなコメディないかなと思って色々探したんだけど現地にもそこまでエピソードはないということを知った。(平家の落人伝説で剣をおさめたお堂とかが結構あるらしいが
about 22 hours ago
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資材不足になるなら減産するか販売中止するのが基本的な対応だと思うんで、あれはあくまで季節商品のタイミングでモデルチェンジ(で内容量調整)と話題性獲得の広告だよねえとか思う。
about 23 hours ago
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銅折葉@例大祭は20b
サキツルギ𓅯
1 day ago
カルビーのモノクロパッケージ、インクが無いならじゃがいもが少なかった時のように生産性を減らせばいいのであえてそこを白黒で印刷して販売するのはそういう話題性を集めたマーケティングですよねの気持ちが強い 商売が上手いね〜
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銅折葉@例大祭は20b
東ノ目
2 days ago
秦こころが数千年後に口伝されるとして「66の顔を持つ」と伝わり「頭が66個あるってどういう外観!?」みたいになるのだろうか
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銅折葉@例大祭は20b
R.a
3 days ago
卯酉東海道20周年記念 東海道チャレンジ始めます
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南丹市の諏訪神社の祭祀を見るに、鹿狩りをしてその獲物を神前に供えるお祭りがあり、ということは鹿の頭を捧げていたりしたのではないだろうか。そこから八面大王が八つの頭を持つ鹿になっていった。
ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AB%...
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2 days ago
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南丹市八丁山の香賀三郎(満野三郎)による八頭の大鹿退治は、「香賀三郎兼家」なので、兼家系の甲賀三郎伝説がベースになっていると思われるし、諏訪の神人が当地に諏訪神社を開き、鹿食の食穢を払う信仰を持ち込む過程で、三郎兼家が退治するものが八頭の化物鹿に変わっていったのではないだろうか?
2 days ago
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たぶん、諏訪の大祝が鎌倉幕府の滅亡とともに権威がなくなる中で新たな信仰の元として甲賀三郎伝説を作るにあたって、八面大王的なストーリーがモチーフとして取り込まれた系統があったりしたんではなかろうか。(完全にただの想像
2 days ago
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連休中ずっと気になっていたのだが、やっぱり甲賀三郎譚の中に八面の魔王と戦う話がある。 甲賀三郎譚は諏訪系と兼家系の2つの系統に大別できるのだが、「甲賀三郎兼家」の系統の展開で甲賀三郎が魔王を討伐に出かけるとこの魔王が八面十六眼の「麒麟王」に姿を変える展開があり、八頭の大鹿はたぶんこれの派生なんだろうということがわかってきた。 甲賀三郎譚に関する研究―物語展開とモチーフについて― | CiNii Research
cir.nii.ac.jp/crid/1050585...
#CiNii
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甲賀三郎譚に関する研究―物語展開とモチーフについて― | CiNii Research
https://cir.nii.ac.jp/crid/1050585128045243520?lang=ja
2 days ago
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八頭の鹿にずっと魅入られていた週末だった。GWからこっち大学のリポジトリがメンテナンス中で論文がろくに参照できないのが大変に辛い。甲賀三郎の文章すら再読できないのはもったいなかったな……
3 days ago
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星をみるひとをちょっとずつやっているが、これはまあなんというか擁護しようのないシステムのクソさがあるな……。
3 days ago
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しかし、八頭一身の鹿というのはよそを見てもみつからない独特のデザインだな。基本は角がたくさん分かれているパターンだ。これを思いついた人はすごいな。 最初は「八岐の鹿」も角が八股に分かれていたのかもしれない。
3 days ago
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と思ったら鶴ヶ丘の諏訪神社に関する史料を紹介(現代語訳までしてくれてる)noteがあった。甲賀三郎の話がベースだが、八頭の鹿を退治した話と、父の敵討ちで地底に行って龍女と出会い七声半鳴く鹿を連れて帰ってくる話がある。各所の史誌で紹介されてる伝承の元はこれっぽいな。
note.com/haruonopapa/...
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3 days ago
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もろもろ検索をしていたが八頭の大鹿に関する続報はなかった。 関連ありそうなことの記載がある、播磨の伊佐々王の論文の到着待ちかな。
3 days ago
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銅折葉@例大祭は20b
松本岡
3 days ago
ニナさん
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飛行機で行くのもなんだかなと言う気持ちになったので八戸から苫小牧を経て札幌にいたり、函館を回って帰ってくるコースを画策している。移動時間が長いのはその間に原稿とかやったりするためなので別にヨシ!として、函館と苫小牧でなにをするかだ。
3 days ago
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信玄公旗掛松事件はノートでのやりとりもなかなか別の意味で読み応えがあり、ここまでしっかり書いた内容にそうとう無茶苦茶なイチャモンを付けられているのが見えて、ウィキペディアって怖いなあとなるのである。
4 days ago
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奈良三大化物鹿(勝手に命名した)のもうひとつが、島根県鹿足郡吉賀町に文武天皇の代(700年頃)に討伐されたという、八本の脚と八つに分かれた角を持つ八畔鹿(ヤクロシカ)。人も獣も喰らいまくるという九州で暴れていた悪鹿なのだが、小倉の海を渡って島根まで逃げ込んだらしい。 江熊太郎という猛者に討伐されたものの、その毒気で江熊も命を落としており、さらにこの鹿にまつわるケヤキを切った木こり達も次々命を落としたという伝説があるのだとか。
woodenplane.air-nifty.com/log/2009/12/...
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ヤクロシカ――八畔鹿 - 薄味
古来、聖獣とされていた鹿。その中で異彩を放つ悪鹿の伝説。鹿足郡吉賀町の伝説。
https://woodenplane.air-nifty.com/log/2009/12/post-5e02.html
4 days ago
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国会図書館デジタルコレクションが本文検索できるようになったおかげで、完全にアクセス不可能だった地方郷土史(が引用されている文献)に検索がひっかかるようになり、そこから出典を調べていくことができるようになったため、飛躍的に調査効率が向上している。基本的に現地の図書館行ってみても文献に辿り着けずわからないままということがほとんどだったからなあ……
4 days ago
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銅折葉@例大祭は20b
mikaDo
4 days ago
インターネットにはなんでもある、というのは壮大な錯覚で、本当にローカルなその地方の郷土史みたいなのは未だほとんどリアルの闇に埋もれていると思ったほうが良い。そうした文物は扱っている層がインターネットに接続していない世代で、文献も少部数の郷土出版などで全国流通に乗らず、電子の海に到達しないため
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兵庫県姫路市安富町で宝亀四年(773)頃に退治されたという化物鹿、伊佐々王も面白そうだったので、こっちは論文があるとわかり先ほど複写依頼をした。 伊佐々王 とは【ピクシブ百科事典】
dic.pixiv.net/a/%E4%BC%8A%...
#ピクシブ百科事典
#pixiv
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伊佐々王
兵庫県に伝わる鹿の化け物。
https://dic.pixiv.net/a/%E4%BC%8A%E4%BD%90%E3%80%85%E7%8E%8B?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=article
4 days ago
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これ、意識してないと「八匹の鹿」だと思って見逃しちゃうよな。 この後のポストで頭が八つある鹿だと気付いてもらえてなかったら自分も興味を持って調べなかった。本当にありがたい。
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4 days ago
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銅折葉@例大祭は20b
三階松
4 days ago
土山諏訪神社 京の都に災いをもたらした八頭の巨鹿を退治した甲賀三郎兼家が、故郷の諏訪大社の分霊を祀った場所。確かユイマンの旦那さんだっけ
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隠岐の海のムラサはいくら調べても「海が光るよ」ってことくらいしか記録がない妖怪なんだけど、隠岐に向かう美保関には海の底に燃える三つの怪火が海を荒れさせていたのが高僧によって調服され逆に海を穏やかにして航海を守る火になった「三つの火≒みほ」という伝承があり、そのあと現地の図書館を調べたら隠岐の焼火神社にも海から火が上がって神社に点り航海の安全を照らすご神火になったという話があることがわかって、これ村紗水蜜やんけ!となったのは我ながら楽しい体験だった。
4 days ago
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国会図書館デジタルコレクションで検索できる範囲だと、「甲賀三郎」と「鹿」でもあんまりでてこないんだよな。 八頭の大鹿の伝承が検索で引っかかるのは「香賀三郎」なので。これは現地の神社とか行かないと気付かないよ。
4 days ago
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甲賀三郎は(一説には)中先代の乱で決起した諏訪大社が負けたことで従来の信仰が揺らいでしまい、それヘの対処として従来とは別系統の神話体系を作ろうとして生まれたものという話があって。 土着神洩矢とかと比べてしまうとなんとなく後付け感がありそこまで熱狂できる感じでもなかったのと、甲賀三郎はユイマン自身からすると本妻が別にいる外来の英雄の活躍欄なのでちょっと話が迂遠だなあという感じで、あんまり興味を惹かれてなかったんだなあ。
4 days ago
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甲賀三郎の他の活躍だったらそこまで気にしなかったと思うんだけど、ユイマンのキャラ付けとしてかなり重要な鹿狩りの話で、おまけに頭が八つに角が十六本の鹿というデザインがなかなかエキセントリックなやつだったので、題材としてはこんなに面白げな話が埋もれていたのかってなっちゃいましたね。
4 days ago
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いやこれ三階松さんがポストしてくれなかったら、当面気付かれないままだったかもしれない。このタイムラインとはまったく別個に目を付けていた人はいるかもしれないが。
4 days ago
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銅折葉@例大祭は20b
三階松
4 days ago
何気なく呟いた神社紹介ポストで多頭鹿TLになってて震えてる
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個人的には奈良時代に異形の化物鹿を帝の命令で討伐したって伝承がこんなに固まってるのがちょっとびっくりでございました。
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4 days ago
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wikipediaの甲賀三郎の項目とCiNiiで検索できる範囲の甲賀三郎の話については大鹿退治の話はほぼ出てきていなかったので完全な見落としでしたね。 諏訪神社 (南丹市)のwikipediaにはその旨の記載があるんですが、この記事の作成も2025年10月なんでおそらく錦上京からの派生で書かれた可能性があるかもしれません。 なんにせよ甲賀三郎による八頭の大鹿退治の話題は現状、ほぼノーチェックだったテーマの可能性が高いです。 諏訪神社 (南丹市)
ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AB%...
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諏訪神社 (南丹市) - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AB%8F%E8%A8%AA%E7%A5%9E%E7%A4%BE_(%E5%8D%97%E4%B8%B9%E5%B8%82)#%E5%B7%A8%E9%B9%BF%E3%81%AE%E9%80%80%E6%B2%BB
4 days ago
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銅折葉@例大祭は20b
驢生二文鎮@春例大祭ひ09a
4 days ago
ユイマンの元ネタ上の旦那である甲賀三郎が八岐の大鹿を退治した話なんて錦上京が頒布された当時に出ていましたっけ。 私が諏訪系統の話しか知らなかったこともありますが、こんな面白い話をユイマンの話を書いた後で知るのは正直しまったという感じですね。
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銅折葉@例大祭は20b
こんこン
4 days ago
🐍「今日のターゲットはあの鹿よ!」 🪨「待って! これ狩って大丈夫なやつ!?」
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そしてついつい伝承にばかり目を向けていたが、多頭ということでいうなら東方で一家言ありそうなのは蛮奇ちゃんだな。
4 days ago
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銅折葉@例大祭は20b
瘠烏
4 days ago
このデザインだと、やっぱり後ろの3つ首がネックだな…(首だけに
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おおよそ西暦700年~800年くらいの時期に、鳥獣を食らい害を成す悪鹿(首が複数あったり脚が8本だったり角が七股八股であったり)が暴れ、帝の命令で討伐されたという話が各所に見られるのだな。 どれがどうという感じではないが、どうも鹿を食べて終わるタイプは諏訪神人グループによる鹿食の食穢を払う活動が根っこにあって「過去そういう話があった」という形で広まったもののような印象も受ける。 ただ、甲賀三郎関係とは別に、悪鹿の伝承遺体は西日本にあるみたいですね。(山口県岩国の双頭鹿・二鹿を退治した梅津中将清景の話とか
4 days ago
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八畔鹿伝説
hirokouji.on.coocan.jp/broadstreet/...
九州だけど脚が八本に角が八股で鳥獣を食らう悪鹿。これも文武天皇だから700年頃か。西暦700年頃にこの化物鹿伝説が固まっているのはなんとなく時代性を感じるものがあるな。
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広小路 | 石見の伝説 | ヤクロシカ――八畔鹿
島根県鹿足郡吉賀町に伝わる悪鹿・八畔鹿の伝説について
https://hirokouji.on.coocan.jp/broadstreet/contents_myth/my_09_yakuro-shika.html
4 days ago
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