アマプラで「殺人鬼の存在証明」見ました。
1991年のソビエト連邦。森で襲われた女性が保護されたがその犯行の手口は捕まったはずの連続殺人犯のものと酷似していた…
序盤の展開で、ロシア版「殺人の追憶」みたいなのかな?と思わされたけど蓋開けて見るとだいぶ違った。時系列が行ったり来たりするので話についていくのが大変だったです。ミステリーらしい面白さがあるので原作小説があるのかなあと思って調べたけど、実在した連続殺人犯(「チャイルド44」などの作品でもお馴染み)に着想得ただけで映画オリジナルっぽい。もうちょっと脳がしゃっきりしてる時に見返したい。
10 days ago