アインシュタインの手紙に「神は愛、愛は神、愛こそが人間が自らの意思で駆動することを学んだことがないエネルギー。だからこそ人間は愛を恐れる」って愛する娘にだけこっそり伝えてること、
アインシュタインが幼少期聖書に書いてあることが全部科学の前では嘘だって裏切られた気になって「神様なんていない!信じない!」ってショックを受けた話を踏まえると、科学を学べば学ぶほど、宇宙の神秘に打ち当たればぶち当たるほど、余計に「こんな合理的で美しい世界が存在するならやっぱり神様の存在を信じずにはいられない」っていう過程が、科学者の人生にはよく起こりうるのかもと思えてロマンを感じる
7 days ago