徴兵逃れの問題は前大戦からウクライナ戦争に至るまで常に存在し続けていますが、それは徴兵制の利点を帳消にする/制度そのものが成立しなくなる問題になってはいないという認識です(もちろん問題ではあります)
後者は徴兵制の抱える構造的な欠点であり、その採用を躊躇する理由になりうるものですが、兵士の数を揃えることが重視されるのであれば、それは決定的な問題とはみなされないのではないかと考えます。「そもそも兵士が存在しない」のとどちらがマシか、という話ですね。もちろん、徴兵制の導入にあたっては人員管理・訓練の手法や組織体制を確立した上で本格的に施行するのが望ましいやり方になるかと思います。
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4 days ago