キックボクシングへ行って湯船、これは疲労困憊としか言いようがないくらい疲れてる、もう無理しない方がいいと思う。
でもキックに行くのが私の自由の一形態なので行く。
右アッパーの時、ガードの役割をするのは右肩で、右肩が正面に行くぐらい捻らなきゃいけない(ボーリングの球を投げるみたいに下から、かつ捻る)のだけど、「こねない!」(拳の軌道がグニャる)と熱烈指導をされもう滅茶苦茶。フェザー級チャンピオンの技をこんなに運動神経のない人間にひょいと渡してもらえることの楽しさ。
ジムは春の風物詩「忘れ物の上着」が貯まる時期(運動後に暑くて忘れてしまうが、取りに戻れる距離では気づかないことで発生)。
4 days ago