ちゃんと繋がってなかったらすみません…
このお話メモ、実は以前チラッと言ってた狂じさんが拉致られてピンチ→瀕死の時に見ていた夢として書き出していたんだけれど…これはこれとして別のお話にした方がいいかなとなり、分けました
トークトゥーミーやアナザーの様に、死者は現実世界とは別次元にいて、特殊な環境下であれば生者の世界に干渉することができる、と言う世界観が好きで
この狂じは実際死んではないけれど、生死を彷徨ううちに「夢」とも「現実」ともつかない曖昧な時間軸で行動してる。死の匂いが濃い状態は線香の香りがずっと付き纏ってて。聡みと会うことがトリガーで少しずつ現実世界へと引き戻されていっているような感じ
add a skeleton here at some point
1 day ago