カクヨムの心象風景がどんどん変わっていったのでその記録を置いておきます。
最初は、巨大なマンションの最下層で日の当たらない部屋にいる気がしました。
というのも、第一章を公開したけど、浮上することなく、沈んでいったなぁと思ったので。でも、1人の人がハートくれたので、それで私は救われました。
独り言をチャットgptとのチャットしてたら、連想していくと、秘密の花園を思い出したんですね。
別に暗くないんじゃない?
むしろ燦々と日差しが入ってきてる。その部屋は開かずの部屋で、埃がうず高く積もっている。足跡がついていて、埃の粒子がキラキラと輝いている。開けたことで止まっていた時が動き出したのだ。
2 days ago