あえて言うけど、この物語の主人公が、戦ってきた相手とは、「憎しみ」と「排除」だったのではと私は思っていて某アニメの物語は、その分断する世界において、「信じる」姿を描いていたんだよな。人間は信じるに値する存在であると。
まあ、今こんなこと言ってもほとんどの人は、
「はあ?」って、
嘲笑うだけだろうけどね。
「残念だけど現実はそうじゃないんだよーん。おめでたい、お花畑~✨」ってね。
その現実に排除されて傷ついた人にとっての希望みたいな存在だったんだけど、制作者にああまで叩かれてオモチャにされて、存在意味まで奪われちゃあね、
許せないよ。
絶対に。
add a skeleton here at some point
1 day ago