ぼやき
このカイゼンは小さい頃から知り合いで、ここは閉鎖的な天狗の山が嫌になった時に行く少しだけ下ったところにある場所。小さい時から一緒によくいた。というより⚡️が付き纏ってた。
もうほぼ水没してしまったけれどいまだに🍑は訪れるし、⚡️もそんな🍑を心配して来ることがある。
🍑は別にもう山のことなどどうでもいいがここにいるとカスが来ることを知っているのでいる。
決して移動の早い羽の生えた自分が行くのではなく、⚡️に来させるところ。
add a skeleton here at some point
4 days ago