次男が好きすぎる自分と、そんな自分が嫌いな四男が、
次男に想いを伝えるとなんと受け入れてもらえて好きだといえば好きだと返ってくる現実が、
夢のようで幸せに浸るけれど、
どこかでなんでも受け入れてくれる次男にどこまでも沼のように沈められていくのが怖くて怖くて
それでも好きだから拒否できなくて、
自分が自分でなくなっちゃいそうで嫌で、
好きになればなるほど
自己嫌悪が増していく。
自分を拒否せず受け入れる次男に他責して嫌悪さえ覚えて、愛故に嫌いなクソ松に抱かれる罰が、
この上なく気持ちいいんだよね、っていうカラ一なら、
脳汁がドパドパ出そう。
読みてえな〜
18 days ago