旧青鳥といえば(になるインタネッツ老がい文)
少ない文字数の中でギチギチに情報詰めて、そこから読み手による解釈が広がったり
書き手の伝達力の美しさがみられる点もあって面白いなと思ってた
最近のやつはまるでライフハックとうたい途中で息絶え文章の蓋を開ければつまらない情報をつらつらと述べてることが多くみえる
ちらしの裏に書き走ったメモが好きだったな
文字量を求めるときはブログとか見に行く
もちろん前々から長文を細切れにしてツリーに下げる方式もあるのは知ってるし、全然好き
その時は、この類いの呟きだと何となくわかる黙視的な種別があったな
3 months ago