いずおじは自分の才能最大限自覚して才能を有効活用しまくって加幻満流の開祖になったり海外留学しては各地を観光したりしておそらく海外語学も堪能で自分の寿命や老化も思いのままやりたい放題なのに自分が一番見たい世界を自らの手では生み出すことは叶わず家族の愛憎という柵からは自由になれないまま逝ったの愛おしすぎるね。どこへでも行けるしどこへでも行ったのに結局自分の主人の元に帰ってきちゃって自分の奴隷根性を自分が一番わかってて主人を弑逆することで自由を得ようとしたのにそれも叶わないまま娘に解放され己が肉体の瓦解を以てミクロな世界の滅びを得た構図があまりにも好
add a skeleton here at some point
10 days ago