100本気の嫉妬してる清、注入時にいつもなら目が合うと恥ずかしがる灯を気遣って後ろ向きに座らせるけど対面で座らせて、ツボ(?)を手で押そうとした灯の手に己の手を絡め、「? あの、手を離してもらえないと、注入はできないのですが……」「おや。姫君はそう思うの。それはおかしいな。俺と君は恋人同士。触れ合わせるものは、他にあると思うけれど」「え、と……」清の視線が灯の唇を見つめて「わからないなら、俺からしようか?灯。……でもそうなると、加減を間違えそうで恐ろしいな」「わ、私からします!」「ふふ。良い子だね。……さあ、おいで。今回は俺がいいと言うまで……唇以外で触れることは許さないよ、灯」ってことになれ
5 days ago