なんてパロなんか分からん、昔ばなしパロ……?
キ🟢はとある村から町に出稼ぎにきた青年。奉公先の主人(azさん(とっても優しい)から、隣町に荷物届けて欲しい と頼まれた出先で道に迷ってしまい、どんどん日が傾いて帰れなくなる。どうしよう、野宿かな……と心配になってきたところで、『おい』とどこからともなく声が聞こえた。『オマエ、この辺のやつやないやろ』聞きなれない訛りのある声にキ🟢は恐怖でその場に固まってしまう(オチまでたどり着かず)
キ🟢は知らぬ間に土地の人々から禁足地とされている場所に足を踏み入れてしまっていて、訛り言葉の正体 カ🟣さんなんだけど、が蛇やら百足やらの神様で てやつ
4 days ago