(※これは普通に調べが甘い思い付きの妄言のメモ書きみたいなものです)
藪漕ぎという言葉があるのを初めて知ったんですけど、山が関わる言葉にも漕ぐって使うんだ~→まあでも元々日本の価値観的に海上と天空を明確に区別しないという話があるしなんか山から船で降り立つ話もなかったっけ…?(うろ覚え)→というか漕ぐって現代の使い方的には自転車などにも対応してるけどそもそもサンズイなんだよな…→古語では舟を進ませる以外には雪やぬかるみを掻き分けて進むことなのか~どっちも水気多いんだな~だからサンズイ?いや漢字から全ては求められんが→藪も同様に搔き分ける動作だから漕ぐと言うようになったのか?
8 days ago