ちょっと特殊な勤務形態なのでお手伝いのお仕事で徹夜になった。
この商業的な締切に間に合わせる感じはうみぎょうやコミティアとまた違うので、もみぢの連載以来だ。
最も締切がやばかった時、担当さんの励まし方がいつもの「なんとか頑張りましょう!」から「落としても人生が終わるわけではないですから…」に変わったのは良い思い出だ。作画入ったばっかのタイミングだったのに。
しかしその時数少ない友達の漫画家と作業通話をして、プロフェッショナルな彼にあてられゾーンに入り凄まじいスピードで間に合わせ担当さんに
「なぜこれが間に合うんですか?だとしたらいつものは何なんですか」
と強めに聞かれたのも素敵な思い出だ。
about 2 hours ago